バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

CD34幹細胞に関連した方法および組成物

2017年03月07日 | 細胞と再生医療
出願人: アプセト ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト
発明者: フス ラルフ, ネルソン ピーター, ラッギ マッティアス, シュタングル マンフレート

出願 2010-509362 (2008/05/20) 公開 2010-528008 (2010/08/19)

【要約】本発明は、多数の病態を治療する新規の幹細胞ベースの方法を提供する。これらの方法はCD34−幹細胞を使用し、治療されている被験体において骨髄除去を必要としないという点で並はずれた長所を有する。治療される障害に依存して、本方法において使用されるCD34−幹細胞は遺伝的に修飾されるか、または修飾されない。
http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2010528008/


CD34幹細胞に関連した方法および組成物

出願人: アプセト ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト
発明者: フス ラルフ, ネルソン ピーター, ラッギ マッティアス, シュタングル マンフレート

出願 2014-007144 (2014/01/17) 公開 2014-088432 (2014/05/15)

【要約】【課題】多数の病態を治療する新規の幹細胞ベースの方法を提供すること。【解決手段】本発明は、多数の病態を治療する新規の幹細胞ベースの方法を提供する。これらの方法はCD34−幹細胞を使用し、治療されている被験体において骨髄除去を必要としないという点で並はずれた長所を有する。治療される障害に依存して、本方法において使用されるCD34−幹細胞は遺伝的に修飾されるか、または修飾されない。
http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2014088432/
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