バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

iPS細胞から作製した膵島をサルに移植、血糖値の低下に成功

2017年03月20日 | 細胞と再生医療

バイオの杜 2017年3月7日 バイオニュース/研究・開発,

ヒトのiPS細胞から作製した「膵島」をサルに移植して血糖値を低下させることに成功したと、東京大などの研究チームが発表しました。

膵島は膵臓にある細胞の集団で、血糖値を下げる働きをもつホルモン「インスリン」を分泌する働きがあります。
http://pat.intellectual-info.com/bio-mori/news/28598/

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