バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

第三者から“卵子提供” 遅れる法整備

2017年05月20日 | NEWSクリッピング

病気などが原因で卵子がない女性が妊娠を希望した場合に行われる「卵子提供」。最近、国内のNPO法人が仲介するこの取り組みで、はじめて子どもが生まれたことが明らかになりました。日本では、不妊治療の一環として、戦後まもなくから「精子提供」が行われてきました。近年はじまった「卵子提供」と合わせ、第三者がかかわる生殖補助医療によって生まれる子どもは、国内でも増えていると見られます。 NHKニュース.,2017年5月20日
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「笑い」は本当にがん治療に... | トップ | ω3脂肪酸の代謝と抗炎症作用... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。