バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

急性胃アニサキス症における血中IgE型アニサキス抗体測定の診断的意義

2017年10月13日 | 感染症 ワクチン 抗生物質 食中毒
橘 眞理, 山本 泰朗
日本消化器病学会雑誌 Vol. 87 (1990) No. 3 P 762-770

http://doi.org/10.11405/nisshoshi1964.87.762
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急性胃アニサキス症における血中IgE型アニサキス抗体の測定

2017年10月13日 | 医療 医薬 健康
山本 泰朗, 橘 真理, 栄枝 弘司, 岡崎 和一, 山本 泰猛

日本消化器病学会雑誌 Vol. 81 (1984) No. 6 P 1489

http://doi.org/10.11405/nisshoshi1964.81.1489
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アニサキス症のユニークで簡便な治療法

2017年10月13日 | 医療 医薬 健康
山本 馨, 栗原 毅, 福生 吉裕

日本医科大学医学会雑誌 Vol。8 (2012) No . 2 p。179-180

http://doi.org/10.1272/manms.8.179

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バイオマーカーの使用による創薬のコストと時間曲線の曲げ

2017年10月13日 | 医療 医薬 健康

[4月19日 ロイター] - シリアの化学兵器や北朝鮮の核兵器に対する脅威が増すなかで、生物兵器の危険性については国際的な関心事から抜け落ちてしまっているようだ。しかし、テクノロジーと遺伝子工学の進歩が、新たな危険への扉を開く恐れがある。
https://jp.reuters.com/article/apps-arms-idJPKBN17N0IN
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糖鎖の合成阻害剤を発見-6-アルキニルフコースにがんの悪性化を抑える可能性-

2017年10月13日 | 糖鎖生化学
理化学研究所 報道発表資料 2017年10月13日

理化学研究所(理研)グローバル研究クラスタ疾患糖鎖研究チームの木塚康彦客員研究員、谷口直之チームリーダーらの国際共同研究チーム※は、「6-アルキニルフコース」という化合物が、細胞が作る糖鎖[1]の合成を阻害することを発見しました。

http://www.riken.jp/pr/press/2017/20171013_1/
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iPS細胞におけるゲノム変異の解明

2017年10月13日 | 医療 医薬 健康
理研 報道発表資料 2017年10月11日

理化学研究所
量子科学技術研究開発機構
大阪大学

-iPS細胞樹立時に生じるゲノム変異のホットスポットを同定-
この発表資料を分かりやすく解説した「60秒でわかるプレスリリース」もぜひご覧ください。
要旨
理化学研究所(理研)ライフサイエンス技術基盤研究センター機能性ゲノム解析部門の吉原正仁特別研究員(研究当時)、科学技術ハブ推進本部予防医療・診断技術開発プログラムの村川泰裕マネージャー、林崎良英プログラムディレクターと、量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所放射線障害治療研究部の安倍真澄部長、大阪大学大学院医学系研究科の西田幸二教授らの共同研究グループ※は、マウスおよびヒトiPS細胞(人工多能性幹細胞)[1]樹立時に生じるゲノム変異のパターンを全ゲノムレベルで明らかにしました。
http://www.riken.jp/pr/press/2017/20171011_1/
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