バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

遺伝子導入技術を利用した幹細胞の分化誘導法

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
田代 克久, 稲村 充, 川端 健二, 水口 裕之
組織培養研究 Vol. 28 (2009) No. 2+3+4 P 135-143
JST.JSTAGE/jtca/28.135

キーワード: 幹細胞, 分化誘導, 遺伝子導入, アデノウイルスベクター
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iPS細胞の創薬研究と心筋再生医療への応用

2012年06月04日 | 創薬 生化学 薬理学
李 鍾國
精密工学会誌 Vol. 77 (2011) No. 2 P 149-152
JST.JSTAGE/jjspe/77.149

キーワード: induced pluripotent stem cell, embryonic stem cell, long QT syndrome, drug screening, biological pacemaker

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神経疾患におけるiPS細胞研究の現状と展望

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
伊東 大介, 八木 拓也, 二瓶 義廣, 吉崎 崇仁, 鈴木 則宏
臨床神経学 Vol. 50 (2010) No. 7 P 449-454
JST.JSTAGE/clinicalneurol/50.449
キーワード: iPS細胞, 神経変性疾患, 胚性幹細胞, 再生医療



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iPS細胞による糖尿病医療研究のこれから

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
坂野 大介, 白木 伸明, 粂 昭苑
糖尿病 Vol. 54 (2011) No. 4 P 268-270
JST.JSTAGE/tonyobyo/54.268

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iPS細胞技術と神経疾患研究

2012年06月04日 | 医療 医薬 健康
シンポジウム3―1 
中枢神経系の再生・次なる半世紀 
岡野 栄之
臨床神経学 Vol. 49 (2009) No. 11 P 825-826
JST.JSTAGE/clinicalneurol/49.825
キーワード: 人工多能性幹細胞, 胚性幹細胞, 神経幹細胞, 脊髄損傷, 腫瘍形成能
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iPS細胞研究の現状と課題

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
青井 貴之
臨床薬理 Vol. 42 (2011) No. 3 P 141-142
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscpt/42/3/42_3_141/_article/-char/ja/

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神経分化と造腫瘍性から迫るヒトiPS細胞の品質評価

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
神経疾患に対する細胞治療の開発〜現状と展望 
岡田 洋平, 岡野 栄之
臨床神経学 Vol. 51 (2011) No. 11 P 1079-1080
JST.JSTAGE/clinicalneurol/51.1079

キーワード: ヒトiPS細胞, 神経分化, 神経幹細胞, 造腫瘍性, 再生医学

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iPS細胞の小分子制御

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
堀田 秋津
学術の動向 Vol. 16 (2011) No. 5
JST.JSTAGE/tits/16.5_62

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iPS細胞作製技術を用いた神経変性疾患の研究

2012年06月04日 | 細胞工学 再生医療
神経疾患に対する細胞治療の開発〜現状と展望 井上 治久
臨床神経学 Vol. 51 (2011) No. 11 p.23―2
JST.JSTAGE/clinicalneurol/51.1078

キーワード: 神経変性疾患, iPS細胞, 分子病態, 創薬



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膜破壊活性またはLPS破壊活性を有するペプチドストレッチが融合されたエンドリシン

2012年06月04日 | 感染症 ワクチン 抗生物質

出願番号 : 特許出願2011−524360 出願日 : 2009年8月25日
公表番号 : 特許公表2012−500642 公表日 : 2012年1月12日
出願人 : カトリック ユニバーシテイト ルーベン ケイ.ユー. ルーベン アール アンド ディー 発明者 : ブライアーズ イベス 外2名
発明の名称 : 抗微生物剤

本発明は、膜破壊活性またはLPS破壊活性を有するペプチドストレッチが融合されたエンドリシンを含む、エンドリシン変異体に関連する。さらに、本発明は、該改変されたエンドリシン変異体をコードする核酸分子、該核酸分子を含むベクター、および該核酸分子または該ベクターのいずれかを含む宿主細胞に関連する。さらに、本発明は、エンドリシン変異体を産生する方法に関連する。さらに、本発明は、医用薬剤としての使用、とりわけグラム陰性細菌の感染症の処置もしくは予防のため、診断手段、殺菌剤または美容用物質としての使用のための、改変されたエンドリシン変異体に関連する。本発明はまた、食材の、食品加工器具の、食品加工設備の、食材と接触する表面の、医療装置の、病院および手術室の表面の、グラム陰性細菌の汚染の除去、または減少、または予防にも関連する。さらに、本発明は、医薬、食品、または飼料、もしくは環境診断における診断手段としての、エンドリシン変異体の使用に関連する。最後に、本発明は、改変されたエンドリシン変異体を含む薬学的組成物に関連する。明細書pdf >> かんたん特許検索
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