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2329号ぽっかり天

2017-01-04 18:44:26 | 作品写真
真冬中天一文字の名の男の子

何事も置き残しての用初め

昨夜曜日を間違えてゴミをまとめてしまった。暦のどこを見ているのやら。気がついたのは夕方です。自分の日報を入力してビックリ!木曜日だと思いこんでました。ヤバい。もうなんか何やってもダメな気になる。
♪私祈ってます〜
なして新年からこれなんだべ。もらったカレンダーどこだったかなー。そう言えば手帳もまだだ。どうという事ではないのでしょうか。春までまだ契約があるこの勤めを続けられるのだろうか。辞めてたらもう当てはない。夫もきっと同様なんだろうなあ。
『仕事だから、誰だってやれない仕事はない』仕事は誰でも出来るものと昔何度か言ってくれました。俺は逆に〔自分は実はどの仕事にもイマイチだが周りが時間経過とともに諦めてくれてる〕と思う。絶対これ出来ないって思うことしばしば。前向き姿勢の夫は偉い。たぶんずっと優秀なんだと思う。偉いのは「とりあえずやってみる」志向です。間違いを恐れなければよいのだそうです。
昨年十二ヶ月もあっという間。何も出来てない。夫でさえ正月休み中「路線バスの旅」をみて蛭子能収さんが自分とひとつ違いなのに驚いてました。俺の五十路の後半を憂うのと、夫がじき末の六十路を惜しみ辛抱するのとどちらが危ういのだろう。
あちらは意地で労られまいとし、距離を置かれ過ぎたこちらはどうしたらよいか判らない。子や孫もダシにできない生活です。
いつかどうにかなるのかしら。
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