好事家の世迷言。

私「りえ」の感性で綴る、調べたがり屋の生存報告。※今は逆転裁判とFate(共に初期)に集中してます。他は勘弁。

漫画版「逆転裁判 その『真実』、異議あり!」雑感。(その7)

2017-10-18 | 逆転裁判・逆転検事
・探偵パート2回目、だが、真宵が真宵のまま。(千尋になってない)
・留置所での荷星。コマに「回想中」の字。
・荷星と九太の邂逅。
・第一スタジオに簡単に入れてる。
 カードキーの設定が存在しない。楽屋もスタッフルームも出てこない。
・宇在は語尾を延ばして喋る。流石に「(爆)」とかは古いか。
・台本を姫神に届けるのは宇在の役割。
・姫神は台本にビッシリ書き込みしてる。
・(設定通りながら)「サルマゲどん」がでかい。首だけで、高さ3mはある。
・何度見ても、第二スタジオが殺風景。
 ライトバンがない。テーブルにも食器がない。
・姫神に踏まれる宇在。「お仕置き」だそうで。
・第二スタジオのポスター。「ダイナマイト侍」と「武士節」。
 もしやコレも、ゲーム画面そのまま?
・「あんな事故さえなければ」(byオバチャン)。
 梅世の時のレトリック再び。
・九太とアッサリ近しくなった。
 つまり、トレカのイベント全カット。
 つまり、間宮由美子(スタッフの眼鏡っ子)は存在ごと消された。
 あと、イトノコさんもいっこうに出てこない。
 九太確保の場面もなく、夜になって。
・事務所にて。成歩堂&真宵でトノサマンのビデオを見る。
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