好事家の世迷言。

私「りえ」の感性で綴る、調べたがり屋の生存報告。※コメントの際は利用規約をご一読ください。

ジャンプ(39号)私的雑感。

2016-08-30 | ジャンプ
求めろ。

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★覚えた台詞、三番勝負。

1.「オレは……シズクが好きなんだ!!
『幼馴染』とか……『友達』じゃないんだ……!!
『ひとりの女の子として』ずっと前から好きだった!!」
(『ラブラッシュ!』)

2.「意識していようといまいと、
ポジティブなものだろうとネガティブなものだろうと、
絶対にそれはあるんだ。
俺達に体格の代わりに与えられたものこそ、その“飢え”なんだよ」
(『ハイキュー!!』)

3.「――私ね、アイドルの仕事は凄くやりがいがあると思ってる。
“中将Pが”見込んでくれて、“ファンが”応援してくれて、
“メンバーも”頑張ろうって言ってくれる。
でも、“私は”アイドル辞めたい。助けて?」
(『左門くんはサモナー』)


※補記
『レッドスプライト』(by屋宜知宏)、連載開始。

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それでは。また次回。
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『プロジェクトクロスゾーン2』プレイ記録。(その7)

2016-08-29 | 逆転裁判・逆転検事
第6話「名を冠する者たち」クリア。

万能移動機「龍亀壱號」の施設をシッカリ利用した模様の一同。
(卓球とかゲームセンターとか有るらしい)

上空の超えた先にあったのは、どこかの墓所だった
そこで初登場した機械キャラの内、味方のKOS-MOSはかなり好み。
一方、敵方の「黒いフェイス」ってのが強い。
ガードが固い、重くて飛ばない。
チーム一つだけだと攻撃が通らない→XPが溜まらない→特殊攻撃で負ける
……という流れに気づいてリセット。

今まで我慢してたショップでの買い物を解禁。
全体HP回復のアイテムを備蓄。
気絶無効の装備品を零児やデミトリに当てる。

チームのスキルもセットして、技も強化して、作戦の立て直し。
改めて、他の敵たちを全部倒しきってから、
「黒いフェイス」を全員で囲んで連携連打の末、勝利した。

それでは。また次回。
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『Fate / hollow ataraxia』(PS vita版)プレイ記録。(10周目)

2016-08-28 | Fate / stay night & EXTRA
10/8
・学校 弓道部の朝練終了後 美綴からイベントアイディアの相談
・屋上 桜の作ったお弁当を食べる 三食そぼろご飯 蛸ウィンナー 兎リンゴ
届けてくれたライダーにハムサンドとイチゴ牛乳を調達
・バイトを頑張って帰ると、セイバー出迎え
・桜と、お風呂の順番譲り合い 風呂上がりの桜にトマトジュースと野菜スティック(大量)

10/9
・柳洞寺 一成の兄・零観に頼まれて雑巾がけ
葛木の部屋でお茶と菓子 一升瓶にボトルシップ
キャスターは料理苦手→士郎に教わりなさいと葛木が提案
・裏山 来年の冬に思いを
・セイバーと巡回 駅前 街で目立つセイバー

10/10
・幽霊洋館でアーチャーと 館の主は60年前に他界したエーデルフェルト
・港 赤いやつが増えました 「フィィィイッシュ!」 203000
・セイバーと巡回 港 ランサーの生活を語るセイバー

10/11
・土蔵の掃除 鯛焼き用の鉄板(業務用) ペンギン型カキ氷機
・ライダーと読書 「わくわくざぶーん」の話
・何もせず就寝

それでは。また次回。
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『アナタヲユルサナイ』プレイ記録。(その4)

2016-08-27 | その他ミステリ
EPISODE4「ROUND MIDNIGHT」クリア。

事務所仲間にして相棒・ユウジが、
第3話の縁で絵本を描き始める。
そこで理々子は1週間事務所を閉じて、
自分の父探しに精を出す。

関係者に聞き込みという名の盥回しの末、
浮かび上がったのは、20年前の放火事件。
どうやら父は、その犯人たちを追っていた様子。
ただし、犯人たちは当時未成年、少年Aと少年Bだった――。

軽快だった第3話からまた一転。
何とも後味の悪い展開。
とうとう人死にが、しかも連続で判明していって。
理々子が薬入り紅茶を何の疑いもなく飲んだ場面には、
思わず歯ぎしりした私。
あんなに急に手のひら変えて誘ってきた相手の茶を飲むか普通?

順当に考えたら、元凶は釈放中のあの人物か。
身内が犯人ってパターンだけは有りませんように……。

それでは。また次回。
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『プロジェクトクロスゾーン2』プレイ記録。(その6)

2016-08-26 | 逆転裁判・逆転検事
第5話『鳳凰の鏡』クリア。

無事に現代日本に帰還。
今度は『ストリートファイター』や『シェンムー』の登場人物たちが加わる。

開始のボタンを押す前なら、マップ全体を俯瞰できると分かったおかげで、
戦闘はスムーズだった。

少なくとも今の時点ではこの作品、難易度は高くないのかもしれない。
味方ユニットはどんどん増えるが、今章の敵のボス格は2人。
前章の3人の方が手強かった。
でも自分としては、これくらいの手応えが心地いい。
戦って敵を滅ぼすのは、物語を読み進める際の、あくまで手段。
一手ずつジックリ考えて詰めていくくらいで丁度いい。

それでどうやら、差し当たって追うべき人物は『スト2』のベガらしい。
それぞれの世界の危機を守るため、一同は上空へ向かった。

ところで、宝箱にあたる物が、一見側溝のフタに思えたけれど、
アタッシェケースの類だろうな。多分。

それでは。また次回。

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