好事家の世迷言。

私「りえ」の感性で綴る、調べたがり屋の生存報告。※コメントの際は利用規約をご一読ください。

『Fate / stay night レアルタ・ヌア』(PS vita版)プレイ記録3。(その5)

2016-06-01 | Fate / stay night & EXTRA
2/4 (月曜日)

【情報確認】

・午前3:00就寝 午前5:30起床

朝食:和食 ジャーマンポテトサラダ 豆腐のみそ汁?

・慎二と一成、欠席

・凛は桜を知らない形(のふり)で、士郎の相談に乗る

昼食:1階の購買 うぐいすパン半分と日本茶の缶を凛に渡す

・鱈を買った帰り道、イリヤと公園で1時間談笑

・藤ねえは剣道5段 将棋得意

・桜の客間は離れの2階 凛が使ったのと同じ

・4年前、慎二の家で士郎と桜、初対面

・桜の視力は両目で1.5(by士郎)
桜のバストはE85 去年より13センチ増(by藤ねえ)

・桜、熱を出して風呂場で倒れる

・午後11時 士郎とセイバー、柳洞寺へ
小次郎消滅 真アサシン召喚

・柳洞寺の住人50人

・午前2時帰宅 午前3時就寝

・赤い夢 凛に捕食される綾子と士郎

それでは。また次回。
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ジャンプ(26号)私的雑感。

2016-05-31 | ジャンプ
楽しむ事と。割り切る事と。両立できればいいんだけどな。

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★覚えた台詞、三番勝負。

1.「コエぇ……けど……だからこそ戦う価値アリ……!!」
(『ブラッククローバー』)

2.「プライドなんて天日干しにして喰っちまったよ」
(『たくあんとバツの日常閻魔帳』)

3.(男ならそういうもんだ。
とっときてえよな切り札は……!!)
(『背すじをピン!と』)


※補記
『銀魂』第4回キャラクター人気投票結果発表。

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それでは。また次回。
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ライトノベルの開闢(はじまり)。(その8)

2016-05-30 | 物語全般
『魔獣戦士ルナ・ヴァルガー 8(南方)』(by秋津透)、読了。

海路から陸路へ。
帝国ダンバスへ至る商業都市リドルが、中心地の舞台となる。
ルナの変身活劇こそ無いものの、大きな出来事が目白押し。

1.第1巻から匂わされていた大魔道士ザシャムがついに登場。
いつも笑ってるダジャレ好きなおじーさん、とゆー、
ある種普遍的(オーソドックス)なタイプ。

2.戦争の黒幕が判明。
ダンバスの皇帝をそそのかしている商人ドレスデン一族を
そそのかしている魔獣……という入れ子(マトリョーシカ)構造。
因みに皇帝自身は、魔獣の国(リムズベル)との話し合いも考えてくれる
好人物の印象。
あらゆる事を忘れっぽい性格は、最大の短所にして長所。

3.暗殺者『彼(あいつ)』
自分自身を何者か分からなくさせてしまう能力者ゆえ、
誰も正体を知らないカンペキな暗殺者(アサシン)。
この『彼』含め、様々な人物の因果の果てに、
ドレスデン一族のトップが死んだのを境に次巻へ。

4.あとがきの重要情報。
この作中には、基本的にマナはなく、オドのみと考えるべき。
フェニックスなどの一見精霊的な存在は異世界の住人である。

それでは。また次回。
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『Fate / stay night レアルタ・ヌア』(PS vita版)プレイ記録3。(その4)

2016-05-29 | Fate / stay night & EXTRA
2/3

【情報確認】

・凛との会話は自動進行→交渉決裂

・セイバーから、サーヴァントについて、
アインツベルンについて、前回の戦いについて説明

・言峰から明かされる切嗣の半生

・言峰と切嗣は話した事もない 一度殺し合っただけ

・言峰は人間の普通の幸福に喜びを感じられない

・200年前 霊脈から聖杯を地下に作った三つの家系
始まりの御三家 アインツベルン、マキリ、遠坂
遠坂家の大師父 時の翁 シュバインオーグ
アインツベルンの歴史 千年
マキリ 500年

・言峰は、死病つきに死なれてから治療魔術を覚えた

・昼食は余り物

・セイバーの魔力量
全体で1000、一日の回復量8、肉体維持6、
通常戦闘10、ランサー戦50、バーサーカー戦200

夕食:大根を鍋に入れてる場面を確認

・午後11時 巡回開始

それでは。また次回。
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道を歩く。

2016-05-28 | 詩編
皆の願いを叶えようと努力した。
多くの人が喜んでくれる中で、ある人がこう言った。
「あなたの正直な気持ちを教えて」

私の願いを叶えようと努力した。
多くの人が喜んでくれる中で、ある人がこう言った。
「おまえの言ってるのは綺麗事だ」

右へ行っても、左へ行っても、尖った石が刺さる道。
一緒にいた人たちは構わず走り、とっくに背中も見えなくなった。
気づけば私は今ここに、ただ一人で立っていた。

腰をおろして空を見た。
私はこれから、ゆっくり歩こう。
最初に一歩踏み出せた、あの時の喜びを忘れずに。
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