Richard's Blog

リチャードの雑記帳

群馬バスツアー1 妙義神社

2016-04-18 16:53:06 | 国内旅行

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バスツアーで群馬県の観光地を巡りました。

旅行日: 2016年4月18日

ツアー名: 『わたらせ渓谷・お花見列車と赤城南面千本桜・妙義神社の桜』

コース: 都内出発地(8::20)--妙義神社(桜観賞/約40分)--赤城南面千本桜(観賞/約50分)--大間々駅--<わたらせ渓谷鐵道/約30分>--神戸(ごうど)駅-都内出発地

都内出発地からツアーバスで出発。関越・上信越道を走り最初の目的地、妙義山方向に向かいました。10時48分、最初にやってきたのは、道の駅妙義。ここでツアーバスを停めて、妙義神社に向かいます。

 

 

 

 

 

道の駅から見上げる先には、特徴のある山容の妙義山がそびえています。

 

 

 

 

道の駅からすぐのところに、鳥居があり、そこが妙義神社の参道の入口です。

 

 

 

 

鳥居から上りの参道が続きます。

 

 

 

 

妙義山の中腹に大文字が。

 

 

 

 

そして妙義神社の入口へ

 

 

 

 

妙義神社の入口に立つ関東一の壮大さを誇る、鮮やかな朱色の総門。高さ12メートル。切妻造りの八脚門。

 

 

 

 

山門近くに咲く桜は、終わりかけ。見ごろの時期は周りの桜が綺麗なようです。

 

 

 

 

山門を過ぎてさらに上りの階段が続きます。

 

 

 

 

結構な段のある階段が待っています。

 

 

 

 

200段くらいの階段を上りきったところに妙義神社の本社(本殿)があります。

装飾が綺麗な本殿。 国指定の重要文化財。

 

 

 

 

装飾が綺麗な本殿。 国指定の重要文化財。

 

 

 

 

本殿前の唐門/全国有数の趣向を凝らした装飾

 

 

 

 

本殿から右手に進むと、上級コースの登山口。

 

 

 

 

(写真クリックで大きいサイズ) 

 

 

 

 

下の方にある波己曽社(はこそしゃ)/本殿・幣殿・拝殿からなり、旧本社と伝えられている。

 

 

 

 

波己曽社(はこそしゃ)の横に回ると、ツツジが綺麗に咲いていました。

妙義山には何度かハイキングで来たことがありますが、この神社に来たのは初めて。なかなかの、歴史を感じる神社でした。

 

 

 

 

昼食は、バスの中で、配られたお弁当。 おぎのやの鶏肉の弁当。

バスツアー その2 につづく

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