いつでも崖っぷち

受動でなく、能動でいなければ

信念に基づいての食事会での観察記録

2017-05-19 17:48:06 | 糖質制限食を含むダイエットのあれこれ
ある友人Kとの話

Kは最近、スポーツジムに行ったり、サウナに入ったり、サウナに入るためにスポーツジムに行ったり、サウナの後の冷たい水風呂に入りたいがためにスポーツジムに行ったり、満足する水風呂を求めて数か所のスポーツジムに行ったりしている。

Kは、ポッコリおなか(「妊娠8か月?」と聞いたら、「うるせーよ」と突っ込まれた)が気になるようで、スポーツジムと食事制限をしながら、何とか体重を落とそうと頑張っている模様。

本題

先日、Kに相談をしようと連絡を取ると、「焼肉食べ放題に連れていけ」と言われたので、いろんなことをしながら、道中にあった近場の店へ。


焼肉のコースを選び、Kは追加でドリンクバーを注文。私は必要ないので、おいしい水をグビグビ。
座席で肉を注文。私が注文したレバーを食べてKが悶絶する場面もあったものの、肉をたらふく食べて、少しづつテンションは上昇。
どんどんオーダー、どんどんパクパク。

途中途中で、Kは席を立ち、ご飯を持ってくる(ご飯とたれとサラダはセルフ)。
私は、そんなものには脇目もふらず、肉をオーダー、もりもり食べる。

Kは「いいのがあったぞ」と、ご飯にカレーをかけて持ってきて、「うまし!うまし!!」ともぐもぐ。

私は肉をガンガン。

「よく食うな、相変わらず。」と、Kはコーラを飲んでいた。

私は、肉をフガフガ食べながら、コーラかよと突っ込む。


両人満足し、店を後にする。



私とK

どっちが太りやすいか?

二人の食事の問題点はどこにあるのか?



というのが、今回のテーマ。

ちなみに、この店でオーダーした肉は、すべてタレではなく塩。

Kはオーダーの際、「肉は赤身だ。赤身が良いのだ」と譫言のように呟く。
私も近い意見だったので、ぶつからなくて良かった。


以下、私と糖質制限食


私は、ちょくちょく話していたかどうかは覚えていないが、糖質制限食をある程度のレベルで実施中。
今の会社に入って1年過ぎたくらいには、コメを買わなくなった。

基本の食事は、


納豆・卵・オリーブオイル・マヨネーズ・めかぶをガッツリ混ぜたもの
あれば、刻みのりや鰹節を加えてもりもり食べる


肉か魚を500グラム前後・葉野菜一袋
を焼いたり茹でたりして調味する。(500gとあるが、もっと行くときもある)
あれば、もやし、キノコ類、こんにゃくを投入

こんな感じをベースに、何かしら品数を増やしたりしながらという食生活を過ごしている。


体重は、BMIで21前後(標準22)
基礎代謝レベルも標準で、目立った変化は無い
体年齢は、実年齢の-10歳
骨密度も、特に問題はなさそう

やり始めてから、ウエスト周りは5センチほど細くなる
この会社に入った時に支給されたズボンは、今ではブカブカで非常に動き辛い。
食事回数は、2回で十分になった。
理由は腹が減らないから。
空腹感を感じないから。
水分補給をする程度(基本ブラックコーヒー、または水かお茶)

私は、この体型を約2年間維持している。
特に運動もしていない。

そんな食生活を送っています。

年一回の健康診断を受けるが、特に血液検査でも異常はありませんでした。

ある程度の出血を伴うケガをした時、看護師から、「何か血液をサラサラにする薬を飲んでませんか?」と聞かれるが、当然そんなものは服用してない。

ここら辺は、メリットになるだろうか。

中途半端な感じがするが、ここで終了。


時間がとれたら、また長文を書いてみるよ。
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