ガイドさんとわたし~

ヘミシンクをして、ガイドさんを感じることで
ガイドさんは私だったと知りました。
どんなときでも「楽しんで」ですね。

かわあそびかわながれ

2017-08-14 23:11:45 | ともだちにあう
徳島が涼しいのかなんなのか、すごく過ごしやすいです。





親戚の集まりに山深いところへ行ってました。
たぶん、四万十川くらい水がキレイで有名な場所だからか、たくさん
川遊びに来られている方がいらっしゃいました。
朝の8時なのに日除け用のテントがたくさん並んでいました。
川に一日中いる勢いを感じます。





私たちは法要です。
ちょっとプロのお坊さんのお経はどんなかな?とみると、あれこれし
たものは見えずに、ぱ~っと光が広がるような(私の見え方です)
のがぽわぽわあって、すうっとやわらかい雲のうずで龍さんになる
様子でした。





道を作ってるような、光のライン?なのかな?心地よいです。
今日は、肩こりなんかなくてロゴスちゃんミニとぷるぱとラリマーを
お守りっぽく持ち歩いていたから守られてたかも知れません。
穴吹川は清流で、神社も近くにあったので、長い階段上ってみたり
主人くんが「あやしい。」とゆうので、なぞの祠に訪れてみたりして
なんかあってもわからないので、あとロゴスちゃんにお任せして、
神社ミッションできてたらいいな~と思ってました。





特に願いごとはしてないけど、主人くんが「自分がゆったり過ごせる
自分だけのスペースがほしい。市内に住むとこ探そうかな。」とか
子どもたちのことも家族のことも考えてなくて、しかも市内に用事も
ない人なのに住みたいって、ヘンなことその場所で言うので
(なんだろ~ちっさな祠が5つ並んでる神社で、石垣で囲ってある)
神社らしくないけど、お願いが当たり前に主人は浮かんだから言った
のかも知れません。神社でも、願わない私なので、イヤミを言われた
気がしてただけで、主人くんは神社だから、願わないとと思っただけ
なんですね。
神社で願うのは当たり前だけど、当たり前じゃない場合もありです。


たぶん、巫女さんが南を向いてるから住みたいとゆうヘンなことに
反発してる内容のように感じられました。
見えるとか言ってるのが、本当にイヤみたいです。
塩さんに神棚いらないと言ったのも、様子がおかしいと妹さんに愚痴
ってましたが、旦那さんは神棚いらない意見なので、別に反対しても
しょうがないくらいに思っているようです。


「塩さんは誰でも死んだら地獄に行くと言ってるから~」と妹さんが
おっしゃるので、「行けへん行けへんで~。」とすぐに返してしまい
「実際、おじちゃんは仕事中に私のとこにきて、光の玉くれたやろ」
なことを、笑顔で言ってくれたよ~とは返しておきました。
本気で返すのだ。
ひいばあちゃんもめちゃ丁寧に来てくれたことがある話はできなかっ
たけど、不思議だね~と聞いてくれました。



                       神社からサイン?


あとは、息子が先生の色、金色銀色なんかが見えるよ~と、こわい方
ではない話や私のお腹に入る時の話なんかをしてました。
見えない世界はこわくないのもあるってくれ伝わってたらいいなと。


さっきの神社で、主人くんは自分だけの住みかが欲しいというので
家の横にちっさいログハウスっぽいのん作ったらいいだけやんと
返すと、家族がいないとこがいいとかで、ひどいことを言われました
たぶん、それぐらい見えない世界の話をする私がイヤみたいです。


とか言いながら、今、子どもたちが眠くなってきたのを見計らって
マトリックスとか見てるのが笑えます。
本当は、無意識下の可能性みたいなのを、求めているようです。


ログハウスの家下さい。





川遊びしてる人たちが、山の神社からもみえて、子どもたちを誘って
みました。いとこたちも往復40分くらいかけて、水着を持ってきて
一緒に遊んでました。


娘は、小魚に夢中でゴーグルして、何回も魚を捕まえようとチャレン
ジしてました。とかいいつつが掴むとヌルッとするので、あわあわで
放り投げてたりして、かわいいです。でも、まだもぐるのです。





息子くんも顔つけバンバン楽しんで、魚いっぱい!とうれしそうで
顔つけできるようになって、よかった~としみじみ思いますね。
川で泳ぐとめっちゃ流されるので、すい~と水流にのって遊んで、
楽しんでました。


ケンカ気味な私たちペアは、浅瀬の川の中のちょうどいい岩に座って
子どもたちの近くで、贅沢な日本の夏を並んで座って、どうみても
仲良し夫婦じゃん*気味に、子どもたちをにやにやみてました。


日傘と息子のゴーグルを交換して、座る位置をお互い変えて、ゆっく
りくつろいで5分くらいたったとき、ボードが流されていることに
気がついて、下流に主人くんと子どもたちが探しに行きましたが、
ボードの「オレ一生に一度でいいから川に本気で流されたい!」
とは、聞こえませんが、ボードの欲求(笑)が一気に解放された(笑)
かのように、ボードは流れていかれたようでした。





帰り道に駐車場があるところで、もったいない係の主人くんが車から
いちいち降りて探してましたが、ボードは見つからなかったです。
なんか流れてきても、みんな遊んでるので、関係なくスルーなのかも
吉野川まで、出てしまってたら結構な距離です(ボードの旅)。


なんだろう。


神社で話した、主人くんの見えない世界を話す私への不信感ごと
一緒に流れていってくれたんじゃないのかな?と思ってしまいます。
どんなモノでも意思はあって、流されるならオレしかいない的な意気
込みを無駄に感じてしまいます(恥ずかしい~読まないで~)。


黄色と青色のボードです。


天使の車はデカい白だけで、いい感じです。
88や33と1111が多かったので、いい感じかもです。
川から上がってすぐ、4444の車に会ったのも、よかったわ~。
ちょっとずつ、変わっていけたらいいなり。


妹さんには、ししょーの本を少し見てもらったりしました。





少し見える方なので、ヘミシンクしたらいいのにな~と思います。









































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