ガイドさんとわたし~

ヘミシンクをして、ガイドさんを感じることで
ガイドさんは私だったと知りました。
どんなときでも「楽しんで」ですね。

じしんにつなげる

2016-06-12 19:58:06 | どうでもいい
今日は、小雨のち雨です。





朝は、8時に出発して途中電車に乗り換えようとしたけれど
雨が降って来たので、乗り換えるのはやめて会場まで直行!
運転がコワくなりそうなので、長距離は苦手なんですが、
いけるでしょうとアファメーション、ガイドさんよろしく!


途中で、スプーン!忘れた!と思い出して、まだスーパー開い
てないし、ひょっとしたら会場近くにスーパーがあるから探せ
ばいいか・・・街運転するのコワい~~けど、焦るのもうええ
わとあきらめて、タブレットで検索してみましたら、会場近く
にスーパーがあって、会場前までスムーズにきて、スムーズ?
ユーターンして、左折しようとするところで信号待ち、で左側
みると100円パーキングがあって、ここだ!と入って・・・
(会場のだと30分100円のところ、ななんと出るときワンコイ
 ン500円で出てきました。9時前~18時過ぎまでです)
100円と書いてるから入ったら、そうじゃないときもあるから
やめようかと一瞬思ったけれど、フラットなのでガイドさんだ
なとは感じたかな?


ぐいーーんとはいると、紺色の天使の車!で

  隣にとめたった。

ガイドさんの導き!めっちゃ感じました。

(ワークショップに参加された方のものだった!ミカ!)

赤?黒黒クリームかな?




自己紹介は「自分がほしい超能力」でした。

w「私がほしい能力はぁ、自信です。」と自己紹介しました。



F15~35~83

*一回目*
また、花が何回も何回も咲くイメージで、花びらが落ちても
落ちても、玉ねぎの中にまた玉ねぎ状態ですよ。

ヘミシンクしたくない!スピなんていらない!
苦しいことがいっぱいくるだけで、楽しいことなんか少しで
抜けたらまた、なんかあって、ワンネスなんか全然楽しくない

楽しく流すことなんかできない!

見て見ぬふりなんてできない!

目の前に、おにぎりみたいなお山がみえて、昨日の十二単の
女子かな?おじぎしてるような?じっとしてるような(私か)
おやまちゃん*がやっぱりいるいるので、手をつないで・・・そそーっと歩いてF35とかワンネスとかに行きました。


だだコネの私が出てきて、
白い翼がみえて、向かい合わせで黒い翼がみえて、

g「どっちも同じに、見えない?」

w「言ってることは、わかるけれど・・・手放せません。

  それは重たいから・・・強く感じられるから、手放せない
  これを愛だって、やっぱり思いたいです。」
  私は、こんな気持ちをみんなが経験してほしくないです。
  手放しても、手放しても私が求めてることは・・・
  絶対起こらないなんて認めたくない!
  欲でも構わない!
  今のままでいいって思ってます!
  今でいいって、ありのままでいいっていってるでしょ?
  どうでもなるようになるんでしょ?
  私がスピなんかしなくても、どうにでもなるんでしょ?
  私なんか、どうでもいい!っことでしょ?」

g「では、白い翼も黒い翼も鏡のようにくっついて離れない
  ままでいいのね?」

w「・・・わかってます・・・言いたいことは頭では分かる
  でも、欲でも何でも大切な気持ちなんです。」

g「大切にしていいのよ?

  それで、だから、あなたはどうしたいの?

  言葉にして私たちに言って、ハートからあなたの言葉で。」

w「そうゆう言われ方をすると・・・・自由に。

  自由にしてあげたいです。二羽とも。

  自由に飛んでいてほしいです。」

g「そうゆうと思ってましたよ。」

w「いじわる~。(泣)」



35も83もだだコネのおにぎりな私がいて不安で、ガイドさ
んみんなに会いたくなって、呼んで、来てもらいました。
輪の中に私がいてヒーリングしていて、
もっと上から大きな私が小さなおにぎりみたいな私を見てた。


宇宙と地球が見えて、でもワガママな私はミカエルさんに会い
たいと泣いてて、気持ちを切ってもらおうとしたけれど
天使の翼は左側からアサガオの蕾みたいに閉じられていて、
そこに私は包まれていたのかな?いないような気もする。


だって、女子がきてるのがいやでいやで、受け入れたくない
気持ちが83に行くと落ち着くどころじゃなく、ドキドキする。
翼に包まれているはずで、私は見えてる、ちゃんと心地よさ
を感じてると受け入れて、気持ちを静めて流してました。
そうするべきっておもわなければいけないって思ってる時点で
あかんやん。


ガイドさんをたくさん呼んどいて、拒否る(なんやねん)。


でも、ちょっとすっきりしたかもしれません。



ワークショップ中、目の左側がチカチカ何回も光った。
膝に赤ちゃんがいるような気がして、あやしてた。
(隣の方が保育士さんだったからだと思う。意識かな?)
右肩後ろに、黒い影が立ってた振り返るとみえないとか。
ワンネスのワークショップな感じがめっちゃしますね(ちゃう)。
みんながみんなくるんですね(たぶん)。


注)**ワンネスは心地いい場所です**



2回目*スプーン曲げ準備*瞑想で83へ。

スプーン曲げるぞ!より、
やっぱりおやまちゃん女子が、また来て
w「時空ガイドさんがいい!」
と、ワケのわからんワガママを言う私。
右側からびゅわーっと竜さんが現れて、
一気に83までつれて行ってくれた!
また、びゅわーっと降りて・・・、
エネルギーを必要な場所、地球に運んでくれた。


ただ、キレイだなぁとみてました。
自由に動きまわるから、勇ましくて美しいんだなぁって思う。
キレイに私を包むように螺旋を描いて、一緒に上がって行く
感じがしました。


やっぱり、押し問答してワガママ言って、ワンネスのシンボル
や∞が見えたりして、おやまちゃんがまた現れて(笑)、
つづき。
おやまちゃんとは、離れられないらしい。
絵に描いた巫女さんや光の


w「私、ヒーリングされて、よくなってますか?」

g「ヒーリングは本人が受け入れないと、
  ヒーリングにならないのよ。
  心地よい場所がワンネスと知っているでしょ?
  あなたは心地よさを受け入れていないわ。
  あなたは、何をしたいの?何をするの?決めるのは誰?
  私たちじゃないのよ。」

w「私・・・は、ヒーリングしたいです。私を。
  ちゃんと、心地よい場所ワンネスに連れて行きます。」

g「そう。じゃあ?どうするの?」

w「あなたを受け入れます。
  本当は男の人がよかったな~。」

g「はいはい。ふふ。」

十二単で私を包んでくれて、
ほっこりしたやさしい気持ちになりました。
それは、ガイドさんみんなと重なって、とても深くやさしくて


いっぱいいっぱい泣いて、何度も聞こえた「大丈夫。」の声が
今は、いつもの私で聞こえる。
「大丈夫よ。」はなぐさめじゃなくて、知ることかな?
ワガママな私でも、ちゃんと彼女に愛されてる。


g「大丈夫よ。大丈夫よ。」

w「私も、あなたのようになりたいです。」

g「こうしてるのは、どうゆうことか知ってるでしょう?」

w「私も、ヒーラーになれます?」

g「昨日ちゃんとヒーリングできてたわよ?
  何度もして、感想を聞いて、自信につなげること。(byししょー)」



やっと、眠くなってきた。



ガツガツしてない、いつもの私にもどったみたい。





一番手前の3本が私が曲げたモノです♪


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