タッカの夢 〜VOICE〜

夢はイメージ出来るから
これからもアンダンテで進む

羊男のキッチンポラン 発酵

こんにちは羊男です。 6月に入りました。またひとつ歳をとりました。 熟成に入ります。発酵料理にも積極的に取り組んでいこうかと思っています。 第一弾は、流行の流れにあえてのります。 「塩麹」仕込みまっせー その次は 「アンチョビー」仕込みまっせー

タッカ6月の活動メニュー

○しばらくは、農作業に集中させていただきます。  ○23日(土曜日)午前11時10〜FMいるか「タッカの夢voice」  ○タッカの店オープン準備進行中

5/30(水)のPhotomemo日記

2012-05-31 02:55:29 | Weblog
13:12虫嫌いの方ごめんなさい。あまりにもアートで…
takka's Photomemo
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5月30日(水)のつぶやき

2012-05-31 02:21:52 | Weblog
13:14 from Photomemo
Photomemo:虫嫌いの方ごめんなさい。あまりにもアートで… photomemo.jp/takka/437521

16:27 from gooBlog production
明日は2012・5・31 「早いね〜」 blog.goo.ne.jp/ribon-nami/e/4…

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明日は2012・5・31 「早いね〜」

2012-05-30 16:20:55 | Weblog
2012年が始まったと思えば、あっという間に5ヶ月が過ぎ去ってしまいますね。

函館の天気予報も回復に向かい、いよいよ。畑作業の方も本腰が入る。

今日は、ブロッコリーの双葉も、マリーゴールドの双葉も顔を出していた。

畑を、もっと、もっと充実させていきますよ。

ポタージュ畑は、まだまだ可能性を秘めた場所なので、出来るだけ、拡げて、多品種目をやってみたいと思います。

青菜が欲しいですね。後は大豆かな・・・手作り味噌を仕込むのに自家製大豆の方が価値も高まるしね。

明日は、きっとポタージュ畑からの眺めも青さを増しているはず・・・

期待しましょう。
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ポタージュ畑からの眺め『今日は曇り』

2012-05-30 12:50:13 | Weblog
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5月29日(火)のつぶやき

2012-05-30 02:14:40 | Weblog
17:03 from gooBlog production
20日の午後に見た日本海はとても綺麗だった。 blog.goo.ne.jp/ribon-nami/e/6…

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27日の午後に見た日本海はとても綺麗だった。

2012-05-29 16:59:55 | Weblog
島牧ブルー 作詞・作曲タッカ


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いらっしゃいませ

2012-05-29 16:45:06 | Weblog
誰も席についていないテーブル

もっと時間を戻せば、はじめは何も配置されていない四角い立体の空間
ここから始まる
「いらっしゃいませ」

テーブルを配置し椅子を置きクロスをかける

テーブルの真ん中にキャンドルを飾る

全て「いらっしゃいませ」の笑顔を思い描いて。

今、僕にできる事は沢山ある事に気づかされた。

さてさて、僕自身の店の準備もしないとね。

「いらっしゃいませ」特別な時間を僕にしか出来ない時間をあなたに・・・
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せたな村上牧場 セミハードチーズ

2012-05-28 18:09:52 | Weblog
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やまの会レストラン

2012-05-28 14:42:50 | Weblog

昨年1年、札幌で学んできたことは、安心安全な食の提案
そして、アレルギーを持つ本人と家族と共につくるメニュー
そんな、中、こだわり、まさに職人、アーティストな生産者と出会ってきた。
その、僕の出会いの中で、農業をアートととして、大地をステージとして日々奏でているアーティストが
「せたな」にいます。
農業生産法人(有)秀明ナチュラルファーム北海道、代表の富樫さん率いる「山の会」がそれです。

年に6回発行されている「北海道生活」という雑誌
この雑誌に、今月、大きくとりあげられた会だ。
その、山の会が主催した、やまの会レストランに、僕とおーちゃんは参加してきました。
まずは、せたなの景色のすばらしさ、空気のすばらしさにお腹を満たす。
内から綺麗になるのが感じられるスピリチュアルスポット。僕の好きな街、島牧もそうでしたが、同じ空気だ。

やまの会レストラン。
主催者全員がせたな、今金の生産者(アーティスト)、しかも、こだわりのこだわりの職人集団。
羊肉の生産者
豚肉の生産者
アスパラの生産者
大豆の生産者
素材全てが、せたなの「山の会」選りすぐりの食材。
レストランのサービスも全て「山の会」のメンバーで行っていた、こだわり。
更には、料理は、道内で活躍の有名シェフとのコラボ。
山の会の食材を「俺が、最大限に引き出す」という想い溢れるシェフとのコラボ。
今年度も6回開催を予定している「やまの会レストラン」の第一回目だった。

その第一回目のシェフは
フランス料理
葡萄酒倉庫の太田了光シェフ
札幌市中央区南3条西22丁目2−7ブローニュ円山1階にあるお店








感動したのは、素材の素晴らしさをそのままに。
工夫は、「発酵」だった。
例えば、カブの葉っぱに塩を振り酸味が出るまで漬けるなどなど・・・発酵。
いわゆる。この発酵させたカブの葉っぱが調味料という訳です。
羊肉との煮込みでは、適度な酸味と塩分とで羊肉が一気にメインステージにかけあがるイメージ。
シンプルなんです。
パワフル。

・やまの会レストラン

生産者(アーティスト)は自ら食材と向き合い。
自然の力を見方に食材に味を与えていくサポートをしている。
そのテーマはまさに自然の力、自然の恵み
そこに歪んだものはほとんど存在していないと確信させられた。
生産者は収穫し、加工し。そして、更に、食材からの要望に応えた。
それが「やまの会レストラン」なのかな・・・と感じた。
何故か・・・
それは、生産者が最高の自信と笑顔で
太田シェフが指揮棒を振る仕上がった皿を運ぶ姿に感じた。
生産者が真っ白なシャツに袖を通し
黒のパンツをはき
レストランエプロンを腰に巻き
ワインを注ぐ姿。料理を運ぶ姿。
こんな、贅沢なレストランが今まであっただろうか・・・

オーケストラ演奏の料理版だ。

せたなの夜は、暗かった。真っ暗だった。街灯が無く、月明かりと星のキラキラだけだった。
まだ。寒くて。
でも、真っ暗な闇からはカエルの大合唱が!!街が、闇が、元気だった。
よって、月明かりも、星のキラキラも元気!!
もっと、自然に向かえる。そう想った。

僕も、アーティスト。
パスタファームでニンニクを作っています。
しかも、シェフです。料理研究家です。

これで・・・いいんだ。
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せたなへ

2012-05-27 22:09:38 | Weblog
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