pomme!pomme!pomme!

璃杏(りあん)です。遊びにきてくれてありがとう

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2010-04-26 22:31:58 | 好きmy favorite


璃杏地方、今まさに桜が満開


今年はなかなか暖かくならず、
ほんとうに待ちに待った春です。



私の爪にも桜が咲きました



ネイルアートが、趣味です




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サイクリング

2010-04-25 23:08:34 | 家族 family


璃杏地方、ようやく桜が満開です。
ちょうど見ごろが週末にあたりました



璃杏家の近所に、桜の名所があるので、

今日はすごい渋滞でした


そんな車の列を横目に眺めつつ、、、


子どもたちを連れて、
近所の川原沿いのサイクリングロードをお散歩してきました^^


実家の父が、ゆぅの誕生日プレゼントに、
自転車を買ってくれるというので、
大喜びの、ゆぅ

自転車屋さんでサイズを聞いたら「26インチだね」って

それって、大人サイズですよね


うわぁそんな大きいのに乗るんだぁ…って、


その成長が嬉しいやら、なんだかさみしいやら(苦笑)。

そんな親の気持ちなんか知る由もなく(そうよね)、
目をキラキラさせて彼が選んだのは、
黒を基調に赤がアクセントに入った、カッコイイ1台^^


ついでにた~たんの自転車のグリップを、
新しいのに交換してもらい、

た~たんも、大満足


途中、大きな公園で遊び、
またサイクリングロードを帰ってきました。


近々、私の自転車もメンテナンスして、
乗れるようにするつもり


真夏になるまで、


しばらく自転車で休日を楽しめそうです




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リプトン

2010-04-19 22:37:21 | 好きmy favorite


おなじみ『リプトン』ペットボトル紅茶のおまけ
今日、コンビニで見つけちゃいました

今回はスプーンに乗ったスイーツ

これは、金のスプーンにチョコレートケーキ?

めちゃくちゃ可愛い

『ピエール・エルメ』も『デメル』も可愛かったけど、
これもかなりツボ



これは、コンビニで一番前にあるのを取ったんだけど、
袋の写真を見たら、ハート型のマカロンみたいのもあるらしい



リモーネとロイヤルミルクティの2種類についてるんだって。


近いうち、スーパーでコンプリートしなきゃ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


<追記>

次の日、またコンビニで1本買いました♪
これもピンクで可愛い^^




すぐりが本物っぽいね




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入学式

2010-04-13 21:52:54 | 家族 family


今月8日、た~たんの入学式でした。

花曇りの中、肌寒さを感じながら学校に向かうと、
受付にはゆぅの親友、Yくんの姿が。

受付の先生に「○○くんのこと、先生わかるよ。
ゆぅくんの弟だよね」と言われ、
ゆぅの名前を聞き緊張が解れ、はにかんで笑うた~たん
早速Yくんにネームプレートをつけてもらってニコニコ。


担任の先生は、私が「この先生だといいな」と、
ひそかに思っていた先生でラッキー


同じ幼稚園からの子は、た~たんを入れてふたりだけど、
いつも遊んでた仲良しの男の子だから、安心。

彼とは、学童も一緒。
小学校でもよろしくね


在校生代表であいさつしたのは、
これまたゆぅの親友、Kくん。
とても立派で、よその子ながら感動でうるうる…
…やばい。卒業式で号泣だな、私。

それにしても、こうして目の当たりにすると、
ゆぅは、最高学年なんだなぁと改めて実感。

ゆぅが1年生のとき、
あんなにオトナに感じた6年生に、
今、なっているのですから…。


下の子はいつまでも小さいつもりで、
心配だったのですが、、、

当の本人は、緊張よりも、
楽しみが上回っているみたいで安心しました。


今日から、ゆぅとふたりでバスに乗って登校しました


まぁ、6年生が一緒だから大丈夫でしょ。


憧れの小学校に入学するのを、
とっても心待ちにしていたた~たん
お兄ちゃんと一緒の学校生活、楽しんでね


1年間だけだけど、
一緒に通えること、お互い嬉しそうです。


私も、今年1年間、
楽しみながら役員がんばります♪



画像は、入学式で着たワンピ+ジャケット。

春らしい水彩画調のシフォンワンピに、
卒園式で着たスーツのジャケットを合わせました


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お誕生日

2010-03-29 22:09:24 | 家族 family


今日は私のお誕生日
年に1度の主役の日
(…って、うかれる年齢でもないが


ところが。


気管支炎になってしまって
病院で半日過ごしました




でも、ゆぅた~たんから誕生日プレゼントをもらって、
元気がでましたよ



先週、お友達と一緒に日帰り温泉旅行に行ってきた、ゆぅ

おみやげはすでにもらっていたのですが、
「これは誕生日プレゼント」って、
小さな袋を手渡してくれました。

中に入っていたのは『ご当地キティ』のストラップ
可愛くて可愛くて、母、感激早速携帯に付けました

ありがとう、大切にするね



た~たんはね、公園から帰ってきて、、、

「はい、ママにあげる!」
って、小さな松ぼっくりをくれました^^

「ちっちゃくて、た~たんみたいでしょ♪」って、
ニコニコしながら。

ありがとう。ママの『大切なものの棚』に飾っておくね


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


画像は、恒例の会社からの誕生日プレゼント
支社長が、ひとりひとりのイメージでオーダーするんだって。

ちなみに、3年前にもらった花束はこちら

このときとは違う支社長なんだけど、
私のイメージってやっぱりこんな感じ


お祝いメッセージをくれた、私の大切な人たち。
ありがとう



また元気に、1年過ごしたいと思います。


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卒園式

2010-03-22 00:34:49 | 家族 family


3月20日、た~たんの卒園式でした。


3年間のた~たんの幼稚園生活、
そして月1回通ったゆぅの未就園児クラスから数えると、
10年近くお世話になった幼稚園とお別れの日。


私にとっても、感慨深い卒園式でした。

私も子どもも、大好きだった幼稚園。


用事があって園に出向くと、
いつも友達と笑っているた~たんがいて。
そんな姿を見てママは嬉しかったよ。

私の姿を見つけると「ママー!」と飛んできた年少さん時代。
それが年長さんの頃は「ママ、どうして幼稚園にいるの~」と、 クールに話しかけるようになったんだよね(笑)。



入園した当初は通園バスにも乗れず、園まで送っていったね。
門を出ても「ママー!!」という泣き声が聞こえてきて、
ママも泣きたくなっていたんだよ。


でも、毎日その日の事を教えてくれた園長先生のおかげで、
安心していられたの。


ある日…

「今日は『ママが来るの、待ってる。ママが来たらすぐ見えるように、ここで待ってる』というので、しばらく教会の前にふたりで座っていたんです。そのうち、たんぽぽが咲いてるのを見つけて『ママにあげるんだ』と言いながら詰んだんですよ」

と、くしゃくしゃになったたんぽぽの花束を、
私に手渡してくれました。

子どもの心に寄り添ってくれる先生に見守られながら、
あたたかい時間が流れていました。



幼稚園で楽しく3年間過ごせて、しあわせだったね。


手遊び歌を、先生と一生懸命やっていた子ども達が、
今ではステージで立派に歌を歌えるようになりました。

「せんせぇ~」って泣きながらエプロンにつかまっていた子ども達が、
ちいさいお友達の手を、優しく繋いであげられるようになりました。

「なんでも出来る、年長さん」って、尊敬されていたよ。
「ぼくたちも、○○組(年長)さんみたいになりたい!」って、
ちいさいお友達の目標になっていたよ。


修了証授与のときも、賛美歌を歌う姿も、
主の祈り」(みことば)を唱える姿も。

みんなみんな立派でした。

「このクラスでこの仲間達と一緒にすごしたことは、
この子たちにとって宝物になると心から思います。」

これは、担任の先生の言葉。
とても仲良しなクラスだったそうです。




卒園式の当日、会場となるホールには、
壇上から保護者席まで、緋もうせんが敷かれていました。

これは…



壇上で園長先生から修了証を受け取った子どもを、
壇の下で親が待っています。

そして、

緋もうせんの上を、親子手を繋いで歩きます。
そして、最後の保護者席のところで、
子どもが親に修了証を手渡すのです。
深く頭を下げて「いままで、ありがとう」の気持ちを込めて。

ここで、みんな涙々…



♪よろこび ひろげよう
 ちいさな ぼくたちだけど
 イエスさまは どんなときでも
 あいして まもってくださる♪


一生懸命歌う、みんなの姿を見て、
「もう、この仲間達とこうして歌をうたうこともないんだなぁ」
と思ったら、涙があふれました。



そして、場所を移してホテルでの謝恩会。

アドバイスをくれたお友達のおかげで、
無事、謝辞の大役を務めることができました。

「どうしよぉぉぉ」と泣きついた私に、
親身になってくれてありがとう!


読み終えて園長先生に手渡したとき、
「感動しました。素敵な言葉をありがとうございました」
と、握手の手を差し伸べてくださり、
その一言で、我慢していた涙が溢れました。。。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


た~たん、卒園おめでとう




ママの中では、いつまでもちっちゃなた~たんだったのに、
いろんなことが出来るようになって、
いつもお友達に囲まれて、楽しい幼稚園生活を送ったね。

よかったね^^

そして…
ママにも、楽しい幼稚園の思い出をありがとう



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主の祈り

2010-03-22 00:12:50 | 家族 family



『主の祈り』 マタイの福音書6章9から13節



天にいます われらの父よ。
御名があがめられますように。

御国が来ますように。

みこころが天でおこなわれるように
地でもおこなわれますように。

わたくし達の日ごとの糧を
きょうもお与えください。

わたくし達の負いめをお赦しください。
わたくし達も、わたくし達に負いめのある人たちを赦しました。

わたくし達を試みに会わせないで
悪からお救いください。

国と力と栄とは、
とこしえにあなたのものだからです。

アーメン



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神さまとともに

2010-03-15 21:45:21 | 家族 family


子ども達がお世話になった幼稚園は、
キリスト教(プロテスタント)の幼稚園です。

毎月1つ、みことばを覚えます。

そして、年長さんの3月、
1年間のみことばを暗唱します。

先日、その『みことば大会』が開催され、
ひとりひとりに賞状が手渡されました。

忘れないように、
ここに書きとめておきたいと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


4月 はじめに神が天と地を創造した。

5月 神は真実な方です。

6月 主はあなたを守る方です。

7月 私はあなたと共にいる。

9月 私は私を強くして下さる方によって、
    どんなことでも出来るのです。

10月 私についてきなさい。

11月 子よ、しっかりしなさい。
    あなたの罪は許された。

12月 今日ダビデの町であなた方のために
    救い主がお生まれになりました。
    その方こそ、主キリストです。

1月 私は良い牧者です。
    良い牧者は羊のために命を捨てます。

2月 キリストが私達のために、
    ご自分の命をお捨てになりました。

3月 見よ。私は世の終わりまで、
    いつもあなたがたと共にいます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



『覚えたみことばを大切にして、
いつも神さまが一緒にいてくださることを、
忘れないでいてください』

(園長先生のお言葉)


☆8月が抜けているのは、夏休みのためです。


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母と子のおやすみまえの小さなお話365

2010-03-13 22:08:02 | 絵本・本 books


母と子のおやすみまえの小さなお話365
千葉幹夫
ナツメ社

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寝る前の、絵本の読み聞かせ。
た~たんがまだ寝かしつけが必要だった頃は、
よくしてあげていたんだけど、
兄弟ふたりで寝るようになってからは、
ほとんどしてあげてなかった。

そんなとき、本屋さんで見つけたのがこの本。

パラパラめくって、即決!!

こういう本を探していたの

日本の昔話、イソップ物語、グリム童話…
いろんなジャンルのおはなしが、1日1ページ。

1月1日から12月31日まで、
1年分が1冊になっているんです

ひとつひとつのお話は、すごく凝縮されているのですが、
有名なお話のさわりの部分に触れられるだけでも意義があるのでは?

実際、宮沢賢治の物語など、ゆぅは「教科書に載ってた!」と、
改めてもう1度じっくり読んでいましたし^^

た~たんも「これ、知ってる!幼稚園で読んでもらった!」と、
嬉しそうに言ったり

私自身、知らなかった昔話に触れられたり、
懐かしい童話にわくわくしたり。

「絵本を読む」という、毎日の親子共通の楽しみが出来ました。


我が家は『9時に寝室の電気を消す』がお約束なので、

逆算しながら「もうお片づけの時間」「あ、お風呂入らなきゃ!」と、
生活リズムを守ろうとする、自主性の育成にも一役かってくれました^^



「ママ、今日のお話はなんだろうねぇ」と、
わくわくしながら寝室に向かう、
息子達の笑顔を見ることの出来るしあわせに、

心から感謝です






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優しい心

2010-03-04 21:53:02 | 家族 family


今日、感動した話を書き留めておきます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


実家の父は、呼吸器疾患で在宅酸素療法をしています。
血中酸素が低くなると体調を崩し、
短時間で心不全に陥ってしまいます。

それで何度か緊急入院してるのですが、
体調の悪化を早めに気づくため、
今年に入ってから、自宅で血中酸素を計る機械を買いました。

日に何度かそれを計るのですが、
朝晩の計測係は ゆぅた~たん
ついでに自分達の血中酸素を計って楽しんでいます(笑)。

健康な人は、数値は99や100。
ちなみにた~たんが喘息で入院すると84くらいに下がります。
(これは、短距離を全力疾走したくらいの息苦しさだそうです)


た~たんは、ほぼ100なのですが、
なぜかゆぅはいつも数値が低め

97とか95とか…

父は「90あれば良しとしましょう」と主治医に言われていて、
調子がいいと95くらいあります。

で、ゆぅは、自分の数値が良くないと、

「うわぁ!!おじいちゃん並みだぁぁぁ」などとふざけて言っていたのですが…

今日の夜、寝る前にポツンと言ったのです。


「ぼくね、自分の酸素が低いと嬉しいの」



「えーなんで?」と聞いたら、


「だって、僕の酸素とおじいちゃんの酸素が同じくらいだと、
『おぉ、ゆぅと同じくらいか』って、
おじいちゃん安心するでしょ?^^」

って。


感動しました
そんなふうに、思うことが出来るんだ…って。

そんなふうに


『ひとが喜ぶこと』を、
素直に『嬉しい』と言える。

それも、


自分にとっては良いことではないのに。
(酸素が低いこと)





言葉にうまく言い表せないけど、


そんな優しい心をもったゆぅを、


心のそこから…

いとおしいと、
誇らしいと、


思いました



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