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かねてから応援していたJ2リーグのFC東京がJ1復帰+天皇杯
優勝という幸先の良いスタートを切れたものの
1月2日、40の大台にまた一歩近づいた自身の誕生日。
時間がなく、あわてて車に乗り込む際、車のドアの枠に
おでこを強打(^^;)
まるで突然ブッチャーに頭突きでもされたかのような
衝撃を受けました。
なぜか夫に八つ当たりをしたところ
いつになくひじょーーーーに冷静に「自分はちっとも悪くない」ということを
諭されつつ実家に到着。。。
そんなおっちょこちょい(いつもながら)
なアクシデントを除けば
今年の正月は、実家父マサオと喧嘩になることもなく
(なぜか毎年正月に大喧嘩になることが多かった)
いつしか自分のご先祖さんの話になり
母方の祖父の実家の姓は、「香川」というのですが
もともとは香川県から静岡県に出てきた一族で
香川県の香川さん。らしい。なんて話も聞けたり
(だから讃岐うどんが好きなのか?ってそれは違うか笑)
誰も話してくれなければ、知らずに死んでたかも。
なんて思いつつ
父と母のつきあい始めのデートの話だのなんだの
つきることの無い楽しい話で平和な幕開けの年始だったのですが
翌日できた たんこぶ はさておき・・・
1/5 2世帯住宅で同居していた 夫の父が急逝。
元々、お酒が趣味のような人で、回りも
ほどほどに・・・と、口をすっぱく言ってたのだけど。
元旦は、家族で和気藹々と楽しく食事をしていましたが・・・。
なんともあっけなく、肝硬変にて死去。
享年68歳。現代にしては、少し早く訪れてしまった死。
それから数週間、長男の嫁として
1年分の心労を尽くしたのではないかと思うほどの
あわただしい日々が続いたのでした。
ちょっと頑固で、人付き合いがあまり得意ではなく
ご近所や親戚には、誤解をまねく言動でちょっぴりトラブル
もあったりしたお義父さんでは、あったけど。
心根は優しく
子供達や孫にかける愛情は人一倍でした。。。
お通夜当日、おたいちゃんが所属するフットサルのチームが
数試合あるリーグ戦
すべて勝ち抜いて、優勝できたのも
おじいちゃんの後押しがあったのかな???
おじいちゃん!!
今までありがとう!!!
まずは、途中のいすみという場所で、私とおたいちゃんは
親子サーフィン教室へ参加(やっと、こんな日が来たぜ〜〜〜!)
姉親子とおりんは、シェルクラフト作りの教室へ参加
まずは、とってもキュートな看板犬、ピーチちゃん(♀)がお出迎え♪
いやいや、うちのモモッちもかわいさでは、負けてないですよ(笑)
注)高原にたたずむ子牛ではありません(^^)
おりん達が夢中になって海で貝殻を拾い集めている最中
私とおたいちゃんは、まずはDVDでお勉強!
地上練習もして・・・
いざや、海へ
内心・・・ちゃんとウェットスーツ着て、サーフィンするなんて
7年ぶりくらいなもんだから ドッキドキでしたが
やはり体は覚えてるもんで
なんとかテイクオーフ〜♪
おたいくんもなんと1本目の波から乗れちゃったいっ♪
ま〜板と先生と波に恵まれたというか・・・♪
こちらリッキーズサーフの友重プロは、けっこう有名なお方!
奥様もBBのトップアマで世界中駆け巡ってて
お2人とも性格がすごく良くて、
なんか、その存在そのものが癒しというか・・なんというか・・・
おたいくんの初サーフィン教室にここを選んでほんと正解でした!
おかげさまで母子ともに大はしゃぎで、海を満喫できました〜
しかし、さすがにアラフォー(^^;)
日々20キロ前後ある2人の子供を抱えたりなんだりしているせいで
無駄に太い二の腕・・・早々筋肉痛にはならないかと思ったら
やっぱり使う筋肉が違うせいか、ものの20分程度で
息はあがるし、腕は痛くてあがらんし・・・
何事も少なくとも週1ペースで継続せねば〜と痛感。
ショップに戻り
おりんの作成したフォトスタンドみてびっくり!
4歳児にしては、上出来なんでない!?(親ばかですが・・・(笑))
ご満悦のおりんちゃん
素敵な思い出になった短い千葉への旅も終わり
また月曜日からは、壊れた人形にような状態でかろうじて会社へ
出勤し、現実に引き戻されたわけですが、
しばらくは、充実感が持続しそうです〜〜〜♪
おまけの画像
行く途中のSAのトイレ前にいた、親並みにデカイつばめの雛
そろそろ巣立ちかな〜
ブログほったらかし状態でしたが・・・(えへっ)
↑
考えることありすぎて頭がパンク&なんだか忙しかった とか言い訳しちゃいますが
地震直後、やっぱり自分にとって一番大事なものって子供なんだ
ってあらためて気づかされたり
ローンが30年以上残ってる新築の家に亀裂がはしったり
なんだりかんだりありましたが、精神的 肉体的、ともにとりあえず元気です!
GWは、江ノ島で、お子ちゃまたちと貝あつめなんかして遊び
昼にマックのハンバーガーをぼんやり海辺で食べてたら
後ろから低空飛行で近づいてきた とんびにもってかれるなんて
まぬけなハプニングもあったりしましたが
しかし、江ノ島水族館のいわしの群れと口を開くと立派な歯が
ぎらっとしてる沖ゴンドウさん出演のイルカ(?)ショーは、良かった♪
ちょっと書く気になったのも
とってもレアな事件?が私の身にふりかかりまして(笑)
なんと
10年位前から私の眼の中に引きこもってたコンタクト発見!
というのもここ数年
年に数回、すごい 目やにに悩まされ
しかもまぶたの辺りにコリコリする出来物?みたいなものを感じ
眼科に言って相談しても 「うーん?炎症かな?」
なんて適当なこと言われて、目薬さしてるうちによくなってきて「まーいっか」
なんて日々を過ごしていたら
ここ数週間、市販の目薬さしてもまったく好転せず
うちのお子ちゃま達が時々通院する眼科で、
「なんか、まぶたがコリコリする」と言ってみてもらったら
「うわっ何これ?」
「いや。もしかして。過去にコンタクト落としたはずないのに無かったってことなかった?」と、聞かれ
・・・言われていれば
「しかも結婚前だから10年以上前くらいだけど
紛失したはずないのに眼の中いくら探してもコンタクトが無かったって記憶あり」
なんて言ったら
「すっごい稀に しかも私は日本で2例ぐらいしか聞いてないけど
眼の中に取り残されたコンタクトを体が眼球を傷つけまいと
皮膚に取り込んで、切開したら出てきたなんて ことあるみたいだけど。。もしや?」
なんて言われて(^^;)
そんなブラックジャックのエピソードみたいなことあんのか?
とか、悪いシコリだったらやだな〜とか思いつつ
でっかい病院の教授への紹介状もらって
待合で待つこと2時間
まぶた切開されたら 出てきた・・・
血まみれのコンタクト
(ひぃ〜〜〜)
しかもよく洗ったらまた使えそうなくらいに原型とどめてるし(笑)
右目をガーゼで止血しつつ 教授から「見る?」と言われ
そのホルマリン漬けのコンタクトを
ふおおおぉぉぉぉと眺めると 私と 見学の研修医(?)達
「あるんですね〜こんな事が・・・人間ってすごい」
翌日 最初にみてもらった地元の
眼科医に結果を伝えたら しみじみと こんな感想を(笑)
ま〜日本で3人ぐらいしかいないズボラさんの1人が私ってことで。
(以前、ビッグリボウスキという映画をみて
主人公にあきれるというよりは、共感したくらいだし)
約10年前、おそらく、コンタクトしたまま寝てしまったりした時に
眼の奥の不感地帯にコンタクトが追いやられてしまったんだろな〜と。
いっそのこと レーシック受けようかな?と思案中・・
でもまた5年後とかになりそうだけど(腰、重いのよ)♪
昨年末のインフルエンザに始まって、我が家は誰かしら順番に風邪っぴきっ
しかもおとといの晩は、おりんが8回も嘔吐っ

あぁっ春が待ち遠しい・・・!
高熱でも39度位までは、普通の風邪ならけっこう元気なおりんさんも
先月19日で、めでたく4歳〜〜〜!
ちょっと前まで、檻に入ってヨダレ垂らして、モコモコおむつで、転がってたのに


今では、ちょっぴりおませでひょうきんなお姉さんになりつつあります



先日、浅草ロックス内にある銭湯に行ったら 入口の監視カメラ前で、しきりにコマネチ
最近は、ドドスコにシフト
・・・教えてないし
(たぶん)そのことを先日、友人に話したら
「仕方ないよ。りあんちゃんの子だもの」
ははっ(笑) まぁ確かに













