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169.ブ-メラン炸裂ももう飽きた!民進党は国家のために壊滅すべし!・・・・大和心への回帰ブログより

2017年05月19日 | 日記
169.ブ-メラン炸裂ももう飽きた!民進党は国家のために壊滅すべし!

2017年05月19日

民進党という政党は、百害あって一利なし。
いよいよ年貢の納め時を迎えたようだ。

テロ等組織犯罪防止法の成立を阻止するために、またしても根拠不明の加計学園問題に関する怪文書を持ち出し安倍総理を追及して採決を先送りしたが、これを提起している玉木雄一郎自身が香川県の獣医の家系であることを2011年に自らのブログで公開していたことが判明した。

何のことはない。四国に獣医学部を新設すれば、業界の競争が激しくなる個人的利害のために、総理まで巻き込んで、重要案件の成立阻止を企てたと疑われても仕方がない。


http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-10897029715.html


これだけでも、国会審議を妨害した反国家的行為であり由々しき問題であるが、更に追い打ちをかけるように、中四国選出の民進党・高井議員が四国に獣医学部を新設するよう当時の石破地方創生大臣に説得していたことが判明した。

これによって、安倍総理に責任をなすりつけテロ等組織犯罪防止法の成立を阻止したい必死の悪巧みも頓挫することになる。

こんな下らないことにメディアも加担して連日テレビや新聞で大騒ぎしているが、こうしたネットで判明した事実について報道するのが筋であろう。

だが、俄然形成が不利となりこれを画策したお仲間である以上不都合なことは隠蔽することは明らかである。

そういえば、森友も加計も朝日が第一発信だった。それに食らいついたのが民進党だったことも同じである。
朝日と民進党は、テロ等組織犯罪防止法の成立を余程恐れているのである。
国民に恐怖感を与え、恰も悪法であるかのごとき印象操作を行って国民を煽動してきたが、国益に資する政策策定能力はなく、安倍政権倒閣の策略だけしか能がない反社会的勢力であることをすっかり国民意識に定着させてしまった。

民進党等反日野党の魂胆は、汚らわしさを感じる。
国益のために、百害あって一利なしの反日勢力壊滅がわが国にとって最大の国益である。。

証拠動画公開!加計学園問題、民進党の高井たかし議員が内閣府に説得要請していた


超党派で加計学園を後押し

この動画で、民進党の高井たかし議員が石破茂地方創生大臣(当時)に、省庁の説得を要請していることは揺るぎない。また、これらの働きかけは自民党の山口俊一議員も高井たかし議員と共に行っていることを自身のブログとフェイスブックで明かしている。
参考:高井たかし(民進党)公式サイト | 地方創生特別委員会にて、「国家戦略特区」について、石破大臣に質問しました。

今治市に獣医学部が新設されることは民進党の超党派の議員が望み、こうやって公の場で大臣に省庁説得を要請している。この状態で「総理のご意向」という論理は完全に破たんしていると言える。
17日に朝日新聞がスクープした書類も、その真贋が疑われてはいるが、もし本物であったとしてもそれは、民進党を含む中四国選出議員らが必死で今治市への獣医学部新設を要請し、官僚が『忖度』した結果ではないだろうか?

蓮舫代表は「安倍総理の友達に有利に事が運んでいる、内閣総辞職に値する」と吠えていたが、高井たかし議員は江田五月 民進党最高顧問の元秘書である。


参考:ブーメランか?民進党最高顧問と加計学園理事長が昨年10月に懇談

これらは民進党内で事前にヒアリングすれば簡単に判明したはずで、少なくとも「総理のご意向」について取り上げた玉木雄一郎議員は、両親が獣医師で民主党の獣医師問題議員連盟の事務局長だったことから、高井たかし議員らが今治への獣医学部新設を働きかけていたことを知っていたはずだ。

参考:民主党獣医師問題議員連盟が開催されました。|たまき雄一郎ブログ

蓮舫さん、これは民進党全員議員辞職でいいんじゃないですかね?


http://ksl-live.com/blog895
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