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小池ファースト

2017年05月15日 | 日記
ま、生活者ネットワークの支持を受けるという時点で終わりだよ、小池婆さんよぉwww

じゃぱそく‏ @jpsoku

あの菅官房長官がガチギレww、gdgd小池都知事の無能さに「憤りが限界に感じられた」 http://jpsoku.blog.jp/archives/1065849405.html …



【Wikiより】

東京・生活者ネットワーク

東京・生活者ネットワーク(とうきょう・せいかつしゃネットワーク、英語: Seikatsusha Network of Tokyo[1])は、東京都で活動する地域政党・政治団体である。略称ネット、生ネ。また、頭の「東京・」が省かれた形である「生活者ネットワーク」、「生活者ネット」とも呼ばれる。東京都内の生活クラブ生活協同組合の代理人運動部門である。

概要

1977年、東京都練馬区で生活者ネットの前身である「グループ生活者」が結成。

市民の政治改革を目的におく生活者ネットの独自ルールの1つに、議員の「ローテーション」(交代)があり、所属議員の任期は原則2期、最長3期までと定めている。これにより特権化を防ぎ、広範囲に参加者を求めることを目的としている。ただこの「ローテーション」は必ずしも円滑に機能してはおらず、選挙前に現職が離党して再度立候補し当選する一方で、公認候補が落選する例も出ている[2]。

基本方針・路線は神奈川ネットワーク運動などに類似する。国政では緑の党グリーンズジャパンを支持する[3]。かつては民主党を支持していたが2001年以降「非拘束名簿」が導入された比例区については、制度の改悪であるとして態度表明をしていない。 自治体議会では、民進党や社民党と統一会派を組むこともある[4]。世田谷区、小平市、武蔵野市などでは、区・市長与党的立場に立っている。

構成員は女性が中心で、所属都議会議員および区・市議会議員も全員が女性である。なお、各区・市の生活者ネットの支部組織はそれぞれ「○○・生活者ネットワーク」(○○の部分に区や市の名前が入る)と称する。現在議席を持っていない区や市においても、これらの支部組織が残っている場合もある。
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