復活日本 ~その日まで~

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余命抜粋・・・・・除鮮秒読み始まる

2017年05月17日 | 日記
こたママ
余命様、チームの皆様、いつもありがとうございます。
 既出でしたら申し訳ないのですが、第五次告発の大体のタイムフレームを教えていただけると助かります。探したのですけれども見つけられませんでした。すみません。
 第四次は郵便局で相談して決めた送付方法でしたので、実はかかった日数・到着の確認も取れていません。ですが、できれば今回も参加させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

.....ブログを注意されていればおわかりだと思うが、「第四次告発は少なくとももう一回は外患罪適用下を否定」と考えて準備していた。大和会倉庫に返戻されてから開封、連絡まで5日間も放置されていたのはそういう思い込みがあったためである。
 それが一転、政府見解と方針に切り替わったのはまさに驚きであった。これでは在日や反日勢力はたまるまい。地検との折衝はすべてこちらの第一発信となっているので、全国の地検の対応については15日発であったから影響が出てくるのはこれからだ。
 この大変化で大幅に追加事案の変更が必要になり、その結果、金田法相、安倍総理への対応が先延ばしとなっている。
 望外の流れであるが、気力はあってもそこは老体である。今月に入ってから慢性疲労で2度ばかりアウトになっておりスタッフからいろいろと規制?がかかっている。
 常に余命の不在を意識して進めているが、そういう事情があるので役割分担を加速させている状況である。中韓朝がいかなる形であれ、本格的有事となれば、国内ではまったなしで在日や反日勢力の駆逐が始まる。その際、外患罪で告発なんて悠長なことはやってられないから、間隔を置かずに告発して敵勢力をあぶりだしておく必要があるのである。
 民族や国家間の審判は国民が下す。判断材料は過去の反日実績と有事における敵味方の立ち位置である。そこには法や理性が存在しないことは歴史が物語っている。共産党や民進党その他反日勢力は薄氷を踏む思いだろう。
 諸般の事情を考慮すると、第五次告発は6月半ばまでには完了、川崎デモ関係の訴訟開始は6月半ば頃になろうかと思う。こちらは共謀罪の成立も念頭に置いている。第6次告発は外患罪と共謀罪のコラボとなりそうだ。
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