復活日本 ~その日まで~

日本復活のその日まで、玉石混交の色んな情報を拡散します。

これで特亜全域との有事確定だね・・・

2017年07月18日 | 日記
青森県沖、中国公船の侵入を初確認

 第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)によると17日、青森県沖で中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。2管本部は、この海域で中国公船の侵入を確認したのは初めてとしている。

 2管本部によると、午前8時5分ごろから20分ごろにかけて、海上保安庁の巡視船が青森県の艫作崎沖の領海に海警局の船2隻が相次いで侵入したことを確認。海保が無線で注意を呼び掛け、2隻は午前9時40~45分ごろにいったん領海を出た。

 約2時間後、2隻は津軽海峡の竜飛崎沖の領海に再び侵入、午後3時20~25分ごろに領海を出た。


日米印、過去最大級の訓練公開 中国けん制 「空母級」そろって航行

 海上自衛隊と米、インド両海軍は17日、3カ国による過去最大級の共同訓練「マラバール」をベンガル湾の洋上で公開した。米原子力空母ニミッツに同乗した。海自最大のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」も参加。「空母級」の巨大な艦船がそろい、ゆっくりと並んで航行した。

 訓練は、中東からアジアのシーレーン(海上交通路)で影響力を強める中国をけん制する狙いがある。10~17日の日程で艦船18隻や航空機が参加。潜水艦の追尾や救難訓練に加え、インド南部チェンナイ港での交流行事なども実施した。

 最終日の17日は、高波に見舞われる悪天候の訓練になった。ニミッツの左隣にインド空母ビクラマディティヤ、その左をいずもが航行した。ニミッツのケビン・レノックス艦長は代表取材に「高波は(厳しい気象条件が少なくない)実際の作戦を想定するのにうってつけだ」と話した。

 いずもは初参加で、潜水艦の追尾能力が高い。(共同)




次期改造安倍内閣は、有事対応内閣ということになるだろうね。敵は支那、北朝鮮、韓国だ。既に日本国内反日勢力の炙り出しは完了し、改正組織犯罪処罰法が施行され、主要反日勢力への外患罪告発と日弁連に対する懲戒請求によって、メディア業界・政界・司法・立法・行政の汚鮮実態に光が当たり、総理の指揮権発動環境は調った。いよいよ始まるね、ハードランディング・・・
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