復活日本 ~その日まで~

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ちょっと気になる 日月神示 夜明けの巻き 第二帖

2016年09月15日 | 日記
 「神文字」の国は「神文字」の肉体ぞと申してあるが、いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食べ物となるように、出来ているのざぞ。何でも肉体となるのざぞ。なるようにせんからならんのざぞ。それで外国の悪神(あくがみ)が「神文字」の国が欲しくてならんのざ。「神文字」の国より広い肥えた国いくらでもあるのに、「神文字」の国が欲しいのは、誠の元の国、根の国、物のなる国、元のキの元の国、力の元の国、光の国、真中の国であるからぞ。
 何もかも、「神文字」の国に向かって集まるようになっているのであるのざぞ。神の昔の世は、そうなっていたのざぞ。磁石も「神文字」の国に向くようになるぞ。北もよくなるぞ。「神文字」の国拝む(おろがむ)ようになるのざぞ。どこからでも拝めるのざぞ。おのずから頭下がるのざぞ。
 海の水がシメであるぞ。鳥居であるぞと申してあろうが、シメて「神文字」を押し込めていたのであるぞ。人民知らず知らずに罪犯していたのざぞ。毎日、日日(ひにち)お詫びせよと申してあろうが、シメで島国日本としていたのざぞ。
 善き世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。命も長くなるぞ。今しばらくざから、辛抱してくれよ。食べ物心配するでないぞ。油断するでないぞ。皆の者喜ばせよ。その喜びは、喜事(よろこびごと)となって、天地(あめつち)のキとなって、そなたに万倍となって返ってくるのざぞ。喜びいくらでも生まれるぞ。
(昭和二十年七月二十一日、アメのひつ九のか三)
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