復活日本 ~その日まで~

日本復活のその日まで、玉石混交の色んな情報を拡散します。

余命抜粋・・・・ななこ様コメント

2017年05月17日 | 日記
ななこ
昨日レターパックを受領いたしました。自衛隊との一体感が醸し出されています。前回の旭日旗バージョンと合わせてみると、壮観ですね。駅張りのポスターにしてみたくなりました。私のまわりの自衛隊OBの方にも余命読者がいらっしゃいました。
 告発も第五次になって、「いつ結果が出るんだ」と成果を求める気持ちがたかまることも理解できます。しかし現状を反転させるには、時間がかかることも理解できます。
 個人的な経験から、国益を重視できる国会議員や地方議員を直接的にサポートすることよりも、余命ブログに情報を投稿して告発に参加することの方が、日本再生を進めることに貢献できると実感しています。
 何故そう感じるのかは言葉で説明しにくいのですが、現状蚕食されつくした政界で次の選挙でも生き残ることを至上命題にしながら、政党の論理に従いつつ自分の野心も実現しようと(どんなに飄々と見えても)ギラギラ生きている政治家の人間としての信頼度と、自分の周りの小さな世界(表現失礼で申し訳ありません)をすべて退けて、日本国の存立と日本人の幸せだけを念頭に「できることすべて」を実践している余命様の信頼度とは、そもそも比較することもできないくらい、日本に対する愛情と懸念の深刻さの度合いが違いすぎるからです。

 共謀罪=テロ等準備罪にあれほど必死に抵抗する「国会議員」が存在できること自体が、今現在日本の国体が体を成していないことの表れでありましょう。しかし民進党の議員が反体制暴力集団であることが日々の国会審議(拒否)で示されることも、極めて異常な状態と感じます。
 余命様は「なせばなる、なさねばならぬ」とおっしゃいました。私は、「意志あるところに道は開ける」と「おもしろきこともなき世をおもしろく」を自分の行動指針としています。人間は不老不死になることはできないが、それ以外のことはどんなに驚くようなことでも案外実現可能であるとも考えています。
 極論すれば、余命読者の存在自体が敵にとっては脅威になっています。知る人が増える、行動する人が増える、それは徐々に降り続く雨に水量を増やし続ける川のように。今はせき止められた日本人の不満が限界まで高まって、あとは決壊を待つばかりでしょう。
 毎日の官邸メールと告発と読者でいつづけることが、降り続く雨となり日本人弾圧の堤防を破壊しつくすのは、そう遠くない日に実現すると思います。
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