復活日本 ~その日まで~

日本復活のその日まで、玉石混交の色んな情報を拡散します。

やはりバリアフリー研究所の木島英登は被害者ビジネス屋(クレーマー)だったようだw

2017年06月28日 | 日記
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木島英登「予約の際に車椅子である事を伝えた事はない。わざわざ予約の際に車椅子である事を伝える必要がないと考えている。(中略)交渉成功のポイントは仮に搭乗できなくても構わないと覚悟し、人権問題として裁判も辞さないという毅然とした態度に係員がおじけづいた事」←完全にクレーマーwww


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木島英登は障がい者である事を利用したクレーマーだな。飛行機は公共の交通機関であると主張する前に、事前に車椅子である事やストレッチャーなど補助具が必要になる場合もあると連絡するのが常識だよ。「空飛ぶ車椅子」と称してるなら、他の利用者に迷惑にならないようすべきだよ


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バニラエアの奄美大島大阪間は片道3980円。サービスを極力削って格安料金設定しているLCCに車椅子である事前連絡せずに、一般の航空会社と同じサービスを求めてる。木島英登は15年前にもANAと搭乗拒否で揉めて、それ以後は乗れていると主張してるけど、乗客ブラックリスト入りしてるんだろ


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木島英登は、大阪豊中市でバリアフリー研究所代表をして、講演やバリアフリーのアドバイスをして金を稼いでるようですね。「人権問題として裁判も辞さない」と主張してるのを見ると、他にもクレーム付けて、名前を売ったり、バリアフリーの仕事を請けたりしてるのではと疑いたくなるね


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「車椅子程度なら連絡なしでも対応しろ」と言うけど、格安航空会社の添乗員に規則違反してでも、80キロの人間を背負って階段を昇り降りしろと言うのかな。「これくらい」のサービスが常態化して、過剰サービスやサービス残業に繋がると思いますよ。そもそもLCCはサービスを削って格安にしてる





弱者ビジネスのネタ振り・・・・だな 乙武臭がプンプンするぞ
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