復活日本 ~その日まで~

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大和心への回帰ブログより・・・・・146.日米共同声明と戦後の闇をDNAに宿した売国奴たち。

2017年02月12日 | 日記
重要情報満載なので、全文抜粋します・・・

146.日米共同声明と戦後の闇をDNAに宿した売国奴たち。

2017年02月11日
Air force one …何しろ米軍最高司令官たる大統領の専用機であり、機内には軍事指令室が設置されている国家中枢の移動空間である。たとえ同盟国のトップであろうと米軍の中枢に乗り込むことは通常ありえないとされているが、トランプは政府専用機でなく安倍総理をこの聖域に招き入れ、同乗してフロリダに移動するという破格の待遇である。(小泉元総理以来)

最終的には18Rに調整された模様であるが、ともに大国のトップであり多忙を極める中で27Rのゴルフが提案されていたことも驚きであるが、自腹で別荘に招き通算五回の食事を行うというのも異例である。

反日野党や反日メディア、そして反安倍勢力の自称政治評論家等々は、米国の厚遇ぶりがかなり苦々しいようで悲観論ばかりであるが、所詮は僻(ひが)みやっかみの感情論であり、その悔しさが画像の表情に現れている。見苦しい限りだ。

例えば、世界から異端視されているトランプと友好関係を演出することが国益を損ねる…などというのは実態とかけ離れた願望的喧伝であり、最新情報で発信された首脳会談後の共同声明では特に中国への強力な抑止力となって効果覿面であろう。

【産経新聞号外】日米首脳 初会談

 【ワシントン=田北真樹子】安倍晋三首相は10日午後(日本時間11日未明)、米ワシントンのホワイトハウスでトランプ米大統領と会談した。安倍首相は会談後の共同記者会見で「アジア太平洋地域の平和と繁栄の礎は強固な日米同盟だ」と強調し、「日米同盟の絆は揺るぎないもので、さらなる強化を進めていく決意を確認した」述べた。

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)について「(米国の日本防衛義務を定めた)日米安全保障条約5条の適用範囲であることを確認した」と明らかにした。また沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古移設については「普天間飛行場の全面返還を実現すべく、移設に向け日米で協力して取り組む」と述べた。



http://www.sankei.com/politics/news/170211/plt1702110012-n1.html

彼らは…特に国会での民進党議員は、まるで安倍総理と同格のような発言や振る舞いを平然と行って、国会中継の放映があるときは国民の前にことさら揚げ足取りを行っているが、覚めた国民から見れば醜態以外の何物でもない。

十両か幕下の力士が、己の実力を弁えずに横綱に向かって啖呵を切っているようなものであるが、この身の程知らずが丸見えになっていることに気付かないところが、何とも哀れというのかバカバカしいというのか…。

何しろ「世界の安倍」である。
識見、外交交渉力、国家観…それらのいずれをとっても能力、実績などあらゆる面において、彼らとは雲泥の差があり、何をやっても勝負にならない、というのが公平、客観的な評価であり、それが高支持率の源泉である。
そして何よりも「ジャパン ファ-スト」。日本再生の立役者であること。日本を痛めつけることに貴重な人生の時間を浪費している連中とは格の違いが際立つのも当然である。

そんな中、WiLL3月号の「蓮舫さん!あなたはいったい何者なの!?」が波紋を呼んでいる。
深田萌絵さんの寄稿であるが、以下にご本人のブログを転載させていただく。


【図解蓮舫】台湾バナナ事件で蓮舫父に金貰ってた河野洋平の件

2017/02/0422:41

蓮舫二重国籍疑惑どころかどこの誰かも実はよくわからない件の続きです。

WiLL3月号でも書きましたが、蓮舫のお父さんが台湾バナナ貿易の会社をやっていたのですが、蓮舫父はウルトラQで台湾国民党政府(青幇)と日本の自民党政権と話を付けて、台湾バナナの輸出割り当てを台湾政府から、台湾バナナの輸入割り当てを自民党からもらっていました。

その時に、台湾バナナ事件の前年にリベートを受け取って、何人か逮捕されたみたいで、政治献金という形ではなく、台湾バナナを輸入してスーパーに降ろすという会社を、何故か当時の国会議員たちが続々と設立して台湾バナナの輸入をしていたという謎の事態が1950年に開かれた国会で公明党議員によって追及されていたという件です(・・;

図解にするとこうです。(図を参照)

で、この会社、現存しているのは砂田産業、現在、蓮舫の母が経営していて、その時のお金で建てたバナナ御殿、蓮舫の池尻の豪邸はこの会社の名義になっているのと、河野洋平の恵比寿興業だけが現存している会社となっているようです。

なーんだ。
河野洋平って、昔から中国の味方だと思っていたけど、結局中国台湾から金貰っているんじゃん。ってことですね。
蓮舫様に育てていただいた河野洋平、小泉純也(純一郎の父)なので、あの辺の人たちはだんまり決め込んでるようです。



wiLL3月号は完売して入手できないとの情報がある。私自身投稿時点であいにく目に触れてはいないが、これについて分かり易く論評されているブログがヒットしたので引用させていただく。


(引用ここから)

ご覧の通り『蓮舫さん、あなたはいったい何者なの!?』という見出しが躍っている。著者はアナリストの深田萌絵さん。

小坪氏によれば「恐らく蓮舫をもっとも丹念に追求した資料ではないか」と評価しておられる。

ここでは蓮舫の祖母が登場して、当時の自民党の大物政治家らとの相関関係や、第一次鳩山内閣までさかのぼる疑獄が紹介されている。

『WILL』の記事の冒頭で、深田氏はこう述べている。「私も興味をもってあなた(蓮舫)とその一族について調べさせていただきましたが、問題は二重国籍どころではありませんでした。調べれば調べるほどあなたが「どこの誰なのか」わからなくなるのです。」

蓮舫の父だとされる人物の年齢から推測すると、父が十二歳の時に蓮舫が誕生したことになっていて、しかも父の父、すなわち蓮舫の祖父は息子が生まれる二十年近く前に死去したことになっている。

また、昭和四十年代初期におけるバナナの国別輸入量割り当てにおいて、蓮舫の父が政治家と密接な関係を持ち不正をおこなっていた疑いがあると指摘している。いずれにせよ、その年代に政治家との関係性を持っていたとすれば蓮舫が主張している父親の年齢と整合性が取れなくなって来るとの指摘である。

この「台湾バナナの輸入割当」を増やすために自民党議員に接近したのが蓮舫の祖母だったとされていて、その舞台を再現して行くと小泉純一郎の父や第二次鳩山一郎内閣時代の防衛長官の息子などが次々と名前が挙がって来る。

当時の日本ではバナナは高級フルーツの扱いだったので、莫大な裏資金が政治家に流れていた可能性はあるわけであって、「エクアドル>台湾」という図式がある時を境に見事に反転している。その子供である蓮舫に資産が残されたといった推測が可能になる。日本と台湾(中華民国)とでは相続税の税率が大きく違っていることが台湾国籍にこだわった理由のひとつではないかとされている。

一例をピックアップしてみよう。小泉純也元防衛庁長官(小泉純一郎元総理大臣の父)が取締役を務める「台湾バナナ貿易」、河野洋平元内閣官房長官が取締役の「恵比寿興業」などが砂田産業という会社と住所を一にしていて、台湾や中国からリベートを受け取っていた疑いがあるという。

ここで「青幇(チンパン)」という中国の秘密結社の名前が登場するのだが、台湾の国民党を含む中国の裏社会の深い闇が広がっている。

そして日本の政界に深く食い入っていた陳杏村(蓮舫の祖母)の記録が、国会図書館の『台湾人士鑑』からページごと切り取られていたという不気味な謎。

蓮舫の怪しすぎるふるまいと河野洋平の反日的姿勢。昭和期の政治家の人脈と利権。それらのおどろおどろしい闇が少しづつ明かされて行く。

蔡総統を迎えた台湾は、蓮舫の正体を暴いてくれるだろうか。


http://hondaz360gss214.blog.fc2.com/blog-entry-1129.html


ここで暴かれている蓮舫、河野洋平、小泉純一郎一族の家系を父母、祖父母の時代に遡ると、戦後の「台湾バナナの輸入割当」を巡り、政界を巻き込んだ闇の利権獲得の暗躍が浮き上がってくる。

現役の民進党代表、元自民党総裁、元内閣総理大臣。

彼らの孫子(まごこ)は、戦後の闇のDNAを宿したまま、日本政界の中枢近辺に上り詰めた事実を垣間見るとき、わが国は戦争利得者と政界との癒着、そしてそれを維持拡大するために政界に進出させて中枢にまで上り詰め、国益を蝕み反日・売国を行ってきた流れを目の当たりにすることになったのである。

個人の利権を守るために、国家権力を利用して反日・売国活動を行ってきた戦後の闇が明らかにされていくに連れ、彼らの居場所は失われていくだろう。

もう一歩で歴史が逆転する。
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