復活日本 ~その日まで~

日本復活のその日まで、玉石混交の色んな情報を拡散します。

余命抜粋・・・・・1751 2017/7/16アラカルト

2017年07月17日 | 日記
1751 2017/7/16アラカルト

よっちゃん
余命爺様
体調を崩されながらの戦いは辛いものがありますが、我々日本人の為のものと思い応援せずにはいられません。
ところで健太郎氏のブログに
<先月二十一日記事の最後に「安倍首相の体調が著しく悪化しているのは、私の聞いた限りでは事実です」と申した通りすっかりやつれて急に白髪が増えた安倍首相に、もしものことが起きた場合、私たちは一体誰を首相にして想いを託せばよいのでしょうか。
目下の倒閣工作にのせられるだけのせられて、その後の展開に責任を持たない国民では、恥ずかしくて共産党独裁の中共を笑えないのです>とあります。
確かにメディアによる叩きが酷く、心身共に非常に大変な事だとは思っておりましたが、余命さんには何か知り得るものがおありでしょうか。
もしもの事があれば日本はどうなるのでしょうか。
メディアに対する罰則はないのでしょうか、TVは観てないのですが皆さんのブログで余りのアクドイやり方、あったまに来てます。
心配で心配で仕方が無く眠れない時もあります。考えても仕方ない事なのに・・。
余命さんもどうぞお体ご自愛くださいませ。
ツマラナイ文で申し訳ありません。

.....どうってことはない。

三蔵法師
AZ様へ
在特会、桜井誠氏の活動を初めて見たとき、相手側に人種差別、人権侵害の口実を与える危機感を覚えました。
成りすましによる在日への口撃は、自作自演でも人権派弁護士の飯の種です。
そこに、罰則の無いヘイトスピーチ法が成立し、ブレーキになりました。
その後、反日勢力がヘイトスピーチ法を逆手に取り、騒ぎ始めた事で、炙り出しに有効に作用したことは事後の通りです。
その意味でも、西田昌司議員の戦略は正しかったと思っています。
私も、西田議員には活躍の場に立って頂きたいと思っています。

日南子
余命様 皆々様
遅くなりましたが「調査開始通知書」が一段落のようですので、カラーコピーをとりレターパックにて発送いたしました。宜しくお願い致します。
何だか最近、蓮舫代表が中國共産党の広報官のように見えてきました。
皆様どうぞご自愛くださいますよう・・   (日南子)

バビル3世
月いちうどんの投稿の、NHK・英会話 という内容に目がとまりましたので、一つ。
たまたまTVをつけた時に「英語であそぼ」という番組があっていて、娘に見せようかな~と思ってたら、その番組でハングルが!!
挨拶系だったと思いますが、「英語で」遊ぼう の番組で、ハングルが出て来る??
(3-4年位前の話です)

たろ
相手が正攻法でないのに、こちらも正攻法で進める必要性があるのでしょうか。
相手が何らかの脅威を武器にしているのに、こちらが同じ方法をとらない必要性があるでしょうか。
相手が少数で、こちらが多数なら、遠慮することがあるでしょうか。
少数を保護するのは、多数が保護したいと思う対象だけです。
少数がジャマなら、駆除しない理由があるでしょうか。
他者からの非難は、自身に影響を与えるばかりでしょうか。
非難を無視できる実力があるなら、考慮する必要性はありません。

keyeye
余命様
お久しぶりです
そうですね
私はこのブログ(?)
さえも検索することは気紛れでしかありません
以前は珠に激情的な(ストーカー?)になる時もありましたがほとんどが一時的な気の迷いです
昨年自身が大病し
身内にもあちらこちらに欠損が出来て(年齢的には自然かな?)
だからなおさらの無常観ゆえかも知れません
新聞購読は35年以上無し
NHKなぞ全く無縁できました
実際今現在テレビも有りません
(NHKを一瞬でも視聴するなら当然に契約すべしということが持論です
がしかし一瞬でも観ないのなら所謂テレビを設置していても
断固最高裁まで戦うべしというスタンスです
ままァNHKの方から来ましたさんに対してはすべて無言無応答無視一貫で通しています)
なるべくしてそうなったのです
18~19歳頃は私は朝日の新聞配達少年でした(ぼくの名前知ってるかい?)
当時配達所では他誌全てを購読(入義理?)しており
私はそのお下がり(1~2日後)を頂いて全てに目を通していました
中には専門誌の繊研新聞とか日本工業?新聞とか総8紙ほどだったと記憶しています
その読後比較途上において私は???を抱き始めたのです
ある一時の出来事・事件に対する記事の内容の各紙あまりにも錯綜?おいおい真逆かよというような事実に対峙して理屈ではなく 多分感性?いやそれは生理的な反応だったのでしょうか
日本人(鹿児島生まれ)としての私のメジャーな感性からのブレの大きさに
戸惑いを感じて心身の振幅が激しく動揺してしまいました
一体これはなんなのか?と
当時は筑紫(チクシイヨー)が編集長時代の朝日ジャーナルまで熟読していました
大学受験用に岩波の社会学系の文庫本も熟読していました
なにやってんだかでしたね
結果中卒の身分でとうとう還暦を迎えました
やっほーの彼とは同級の年齢ですが
あいつだけはどうしても好きになれません
人種差別ではないです生理的に忌避してしまいます
負け惜しみではありませんがやっほー関連とは一切縁は契りません
負け惜しみではありません
還暦を迎えましたが生涯現役で稼げるMy job の創造に勤しんでおります
余命氏関連への寄付などそんな余裕一切ありません
日々研究研究の連続で自らのその生活維持費の調達に汲々とする身でございます
かわいい孫にもここ数年一円も手渡し出来ずにいます
「ごめんね じいじいは小銭を持ってないんだよ その変わりいつか大金を用意するからね」
と 私は私の切実なる戦いに挑んでいます
(小銭ごときでは根本的には何も救えません それは出した側の単なる自己満足の範囲でしかない
金で戦おうとすればね・・・もっと知恵をもっとアイデアをもっと根本的なパラダイムシフトへの集中を)
現在余命様は宅飲み禁酒とか
私は大病持ちながら毎日8合酒やらウイスキー1本党です
誠に失礼ながら本日もだいぶ過ぎてしまいました
せめてもの献歌として以下をお贈りいたします
彼女は日本人で世界が認めたソプラノ歌手なのに
なぜか多分ご存知無い方が多すぎる稀有な歌姫です
私はどんなに飲んだ夜でも(新宿2丁目であくる日の午後まで飲んでいても)
祝宴の締めの一日の最期には彼女の歌声を聞きながら眠りにつきます
「森麻季 荒城の月」

CatmouseTail
支那向け売国奴に対する外患罪適用条件が追加されましたね。これで特亜全域に対して心おきなく戦を始めることができそうです。

中国公船、対馬と沖ノ島沖に一時領海侵入 海保が初確認
ttp://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150019-n1.html
第7管区海上保安本部(北九州)によると、中国海警局の船が15日午前と午後、長崎・対馬沖と福岡・沖ノ島沖の領海に一時侵入した。7管本部は、いずれの海域も中国公船の領海侵入を確認したのは初めてとしている。
7管本部によると、対馬下島の領海に海警局の船1隻が午前11時50分ごろ侵入したことを確認したと防衛省から連絡があった。海保の船が領海から出るように無線で呼びかけ、午後0時20分ごろ領海を出た。
同じ船を含む計2隻が午後3時50分ごろ、沖ノ島沖北約19キロの領海に侵入したのを海保の船が確認した。2隻とも午後5時すぎまでに領海を出た。

.....領海侵犯はまずいよな。ご指摘の通り、外患罪適用条件の追加だね(笑い)

医戦士
余命翁様、プロジェクトチームの皆様、本当にお世話になります。
今までは見逃していたのかも知れませんが、ついに「馬渕睦夫氏」の名前と主張が紹介されたと思いました。
以前に知り合いの先生に「余命本」を紹介した時に、愛国者だと馬渕睦夫氏を紹介されました。
その後は本も読みましたし、DHCテレビでの発信も見ています。
馬渕氏の本では「国難の正体」と「和の国・日本の民主主義」が、それと本の中で紹介があった「民間が所有する中央銀行/ユースタス・マリンズ著」が特に心に残りました。
やっと今までの疑問点を理解できたと思いました。
そして、グローバル勢力がアメリカや世界を支配する構造と在日が日本を支配する構造は相似形なのだと思いました。
さらに、日本再生と同じ戦いがアメリカやロシアでも行われているのだと思いました。
馬渕氏の命が心配ですが、私のもとに氏の情報が届く時点ですで形勢は変化しつつあるのだと思います。
時間的に空間的に遠くを見ながら方向を見定めつつ、目の前の戦いに専念する事が大切だと思っています。
医戦士

夏はレモンサクレ
人権と生活の無数の朝鮮人の名前、それだけで気持ち悪さを感じます。
日本名も名乗って欲しくないし、日本語も話さないで欲しい。
日本の空気も吸わないで欲しいし日本の国土にも立たないで欲しい。
一秒でも早く一人でも多くの朝鮮人が、故国に帰り永遠に朝鮮半島内で幸せに暮らしますように。

こつる
日本万歳!
タブレットの接続が悪いので携帯から投稿します。この携帯からは初めて投稿します。
川崎デモ、無事に「共産党を許さないぞ」と、声をあげられて、そして有田さんたち極左暴力集団とデート・・・巡りあえて、良かったです。
川崎は相変わらずで、川崎に住むまっとうな人は中指たてる人がたくさんいたり、公道に寝転がる人がいるのを見ると、故郷を無茶苦茶にされていて胸が痛むのではないでしょうか。
五十六パパさんと、瀬戸さんの勇気には毎回頭が下がります。
って、今回は前夜祭で本格的なものは後日のお楽しみなんでしょうか。
保守連携のお手伝いとしてしつこく投稿しましたが爺様たちは懲戒請求作業でお忙しいところありがとうございます。
特に民団とずぶずぶな民進党 斉藤文夫議員のことと、読者様からの西田議員への貴重なご意見、感謝申しあげます。

神奈川県民
今しがたtvkニュースを見ていたら、今日のデモについて「ヘイトデモ」と断定した内容で3分程度流していました。「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」の三浦代表があたかも抑圧された物言う市民の代表のような顔をして最後にコメントしていました。さすが、社長が神奈川県日中友好協会の副会長をしているだけの事はあります。

高尾
プーチン大統領来日時に安倍首相を外患罪で逮捕しろと吠えた筑波大学の名誉教授、中川八洋が今度は安倍首相だけでなく、河野克俊・統幕議長も攻撃しています。
ttp://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/07/10/164342

河野統幕議長が日本外国特派員協会で安倍首相の2020年までに憲法第九条第三項として自衛隊を明文化するとの政治目標を支持したことに対し「安倍晋三と酷似した腐敗人格のチャラ男」などと激しく罵倒しています。

中川八洋曰く、安倍首相の憲法への自衛隊の明文化は憲法改悪であり、本来、自衛隊は「確立された国際法規は誠実に遵守する」と定める憲法第九十八条第二項を母胎として生まれた組織で、有事に自衛隊は国際法だけに依拠して軍事行動をとることができるが、憲法第九条第三項に自衛隊が現状のまま規定されれば、憲法第九十八条から憲法第九十八条に基づく組織となり、自衛隊法や憲法第九条第二項「陸海空軍その他の戦力はこれを有さない。国の交戦権は、これを認めない」に縛られて有事に軍事行動がとれないと主張しています。
中川八洋の主張も一理あるかもしれませんが、安保法案制定、集団自衛権行使の閣議決定等、安倍政権で実現した安全保障政策には一言も触れない一方的な批判に感じるのは私だけでしょうか。
中川は1980年代、自衛隊の超法規措置を主張した栗栖弘臣氏、竹田五郎氏、杉田一次氏、阿達憲氏などの幹部自衛官と親しかったようで、彼らは国家を守る軍人として生涯を捧げたが、河野統幕議長に対しては「河野克俊は、馬鹿や痴呆でない。ならば河野克俊とは、有事に自衛隊全体を「敵前逃亡」「戦闘放棄」させる事を企んでいることになる。」などと攻撃してますが、自衛官の最高位者である統幕議長をこのように悪しざまに罵ることは自衛隊全体に対する侮辱であり、現役自衛官がこのような文章を読んだら激怒するのではないでしょうか。

.....反日リスト入りしている者が何を言おうと関係がない。今年になって、どういうわけか、スタッフや趣味のクラブにいる自衛隊OBや予備自衛官補を通じて、交流の機会が倍増している。
しかし、別にたいした話しはしていないので在日や反日勢力の方々もご心配無用である。今月は2回、来月は4回の交流会と基地訪問が予定されている。富士総火演も行くよ。
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