復活日本 ~その日まで~

日本復活のその日まで、玉石混交の色んな情報を拡散します。

官邸メール追加更新

2017年02月12日 | 日記
テーマ :
東京都・ソウル市間の姉妹都市解消を要請する

ご意見・ご要望 :

現職ソウル市長の朴元淳は、去る2000年「女性国際戦犯法廷」にて、既に
薨去された昭和天皇へ起訴を行った韓国人法曹である。
人権を尊重するかに見せかけたその実、日本国及び、その全国民に対する明かな
敵意を隠さないこの極左運動は、北朝鮮の工作員が関与していた。
これは東京都民だけの問題ではない。
北朝鮮に親しいばかりか、強固な反日思想に染まった政治的経歴を持つ人物が
治める反日国家の都市と、日本国の象徴の坐す「みやこ」との間に、未だに
姉妹都市の関係性が継続する現状は、率直に言って異常の一言に尽きよう。

上の状況を正常に戻すため、日本国民はここに東京とソウルの間の姉妹
都市提携解消を要請する。
韓国内地方都市いずれかと姉妹都市になっている他の日本国内自治体も、東京が
先んじて実行すれば後に続きやすい。


テーマ :
虚偽の難民申請を行った外国人の再入国制限を求める

ご意見・ご要望 :

査証発行要件の緩和が原因で虚偽の難民申請が著しく増加、初めて1万人を
越える見込みと報道された(2017年1月下旬)。
主な目的は違法な就労と言う。
入国管理局の業務を滞らせる虚偽申請は、難民認定に望みをかける人への
妨害だ。
彼らの再入国には、厳しい制限をかけるべきである(原則として永久に禁止)。
日本政府へ不法入国者の摘発体制を早急に整え、施行することを要求する。
虚偽申請者が多い国には、査証発行緩和の措置を無効とするか、あるいは直に
警告を与えて査証発行に関して厳しい制限をかけるべきであろう。

非正規手段で日本へ入り込もうとする者、入り込んだ者に向けて断固たる措置を
もって臨むべきだ。
増加する偽装難民対策として違法入国を試みた者のデータベース作成も必要と
考える。整形して再び申請する可能性もあり、指紋や虹彩など生体情報を
採取できるように法制度を改正すべきだ。


テーマ :
江東区に建設された在日韓国人専用介護施設「故郷の家」に反対する  → これ、舛添の仕業だよな

ご意見・ご要望 :

多くの反対があったにも関わらず、江東区塩浜に建設された在日韓国人のための介護施設「故郷の家・東京」は東京都が8億もの
補助金を出し、野中広務、鳩山由紀夫元首相等が参列し、着工式まで行われた。
「故郷の家」は東京以外に既に大阪・京都・兵庫に施設があり、社会福祉法人こころの家族により運用されている。
施設は「在日韓国老人ホームを作る会」という任意団体によって寄付が募られ、今後も東京に更なる「故郷の家」が建設される
可能性もあり、また、他の場所に新たに建設される事も予想される。
なぜ専用の施設を建設する必要があったのか。これは日本人に対する逆差別であり、なぜこのような施設の建設が
各地の自治体で許可されたのか、補助金を出す必要があったのかを国に問うものである。
今後同様の施設の建設許可を出さない事、既に運用されている施設についても見直しを行う事を強く要望する。

参考:http://www.christiantoday.co.jp/articles/15592/20150319/kokyo-no-ie.htm
http://www.kokorono.or.jp/

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