復活日本 ~その日まで~

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五六七の仕組みと大嘗祭の奇妙な符合

2016年10月16日 | 日記
まずはこちらの記事 平成30年11月に大嘗祭を挙行へ 通常国会で法整備不可欠に を読んで、腰を抜かしそうになった・・・

平成30年=2018年だ。
日月神示を熟読されている方なら、ピンと来るはずだ。
三四五、五六七の両神仕組みをつなぐ五の年は子の年。直近では2008年。ここで三四五の仕組みが終わり同時に五六七の仕組みが始まると読める。
五六七の仕組みは10年続く。であれば、2018年=平成30年。ピタリと一致した!
日月神示、恐るべし!
ここで大峠に向かう出来事が始まる・・・

一体、どういう符合だろう?神仕組みとはここまで過酷なものなのか。もはや疑う余地も無い。
三四五、五六七をつなぐ五の年は子の年。ここを真ん中にして前後10年が正念場だ。すなわち、2003年から2013年が正念場であったことを指している。インターネットで調べてみればわかると思うが、この期間、あの東日本大震災を含む巨大災害が地球規模で発生し、また経済面ではリーマンショックという大恐慌が世界を襲っていますね。日本においては民主党政権という日本の歴史上最悪の売国奴政権が日本を支配していた暗黒時代でもありました。

なるほど、近年の世界中で起きているテロ事件や日本国内で起きているテロ事件(いろんな人身事故や事件などの急増を個人的にはテロと看做しています)などを見るにつけ、これもまた、日月神示でいうところの「神人と獣人を明確に仕分ける」ための神仕組みなのかと。

2030年に向かい、世界中は益々混乱を極め、その中の一つのエピソードとして、神国日本に対して、再び世界が束になって襲いかかってくるという流れになりそうだ。いや、既に襲いかかられているような・・・
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