復活日本 ~その日まで~

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余命抜粋・・・・外患罪適用下と認めてしまった各地方検察の発狂具合

2017年05月18日 | 日記
ななこ
告発状、2セット仕上がっています。今週末にまとめてレターパックで発送したいと考えております。余命様やスタッフの皆様に仕分けや取りまとめで大変なご負担をおかけすることになるかと存じますが、どうかよろしくお取り計らいのほどお願い申し上げます。

次はどのような対応になるのか、もし今回「公印なしで返戻してきた地検が起死回生策で一件でも受理したら、一体どうなるのか」と緊張しながら次回の返戻シリーズを複雑な気持ちで迎えることになりそうです。
怪しい市民団体の告発は受理されたり、テレビで大きく報道されたりします。青林堂に対する訴訟もそうでした。まあ、これはTBSが最初からグルになっていたようなものですが。民進党と朝日新聞の結託も異常ですが、あらゆる既存メディアによる反日本政府・反日本人の敵対姿勢は、余命様がたびたび使われる「戦闘中」という表現がぴったりだと感じます。

これまではメディアを乗っ取った敵勢力によるプロパガンダとスリーエスによって思考力を磨滅させて愚民化することで、民主党政権誕生という大きな成功体験さえもたらすことができた。小泉政権から福田政権と民主党政権を経て、半島優遇、中国重視、日本人奴隷化というシナリオを実現して、李明博大統領による日本乗っ取り完了宣言が出されるまでになっていた。
しかし、ここにきてメディアの失墜はもう隠しようもなく、反日側の防衛ラインが下がった分だけ、亡命予定の小西参議院議員や武闘派のシナ議員をはじめとする工作員の方々の狂態が先鋭化しているように見受けられます。

本日、虎ノ門ニュースに有本香さんのご紹介で足立議員がゲスト出演されました。憲法のお話でしたが、興味深く伺いました。有本香さんは今一番感度が高い素晴らしいジャーナリストだと思います。小池都政(豊洲移転問題)でも着眼点が鋭く調査も緻密で、バランスよく論評されていました。小池知事の生き残りへの助言も親切だったと思います。本日は、維新による憲法上の教育無償化明記についての疑問点を開示され、それは大変説得力のあるものでした。勢いがある人の持論にネガティブな評価もできる、気骨がある方だと感じ入りました。
つきましては、再生後の日本に向けて、今のスタンスでそのまま国難を乗り切れることは間違いないであろう有本香さんに、ぜひ、DHC版のクローズアップ現代のキャスターになっていただけないだろうかと、切望する次第です。幅広いご人脈、鋭い論点、才色兼備で声も美しく聞きやすい、稀有な方だとお見上げいたしております。

.....「公印なしで返戻してきた地検が起死回生策で一件でも受理したら、どうなるのか」
外患罪の適用下にあるという状況を否定できなくなったための消極的対応が公印の押印だろうから受理はないと思っている。
各地検の返戻文書を見ればおわかりのように、大筋で談合して内容の一致を見たものの、返戻の処理現場がその意図を理解できなかったため、公印の処理の打ち合わせまでには至らずバラバラの対応となったのではないかと推量している。
可能性があるのは沖縄地検であるが、東京地検に反旗を翻すような決断ができるかどうかは疑問である。もし受理ということになれば、それは政権の判断だろう。
安倍政権としては共謀罪成立後の方が、コラボという選択肢が増えていろいろとやりやすいので動くとしたら6月半ば過ぎだろう。これは昨年からのシナリオ通りの展開である。
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