復活日本 ~その日まで~

日本復活のその日まで、玉石混交の色んな情報を拡散します。

捏造報道隠蔽のための捏造報道・・・無限連鎖だなwww

2017年04月29日 | 日記
500円‏ @_500yen

木村忠正教授「❌匿名で誹謗中傷や極端な主張をしやすいため」←誹謗中傷ではなく、事実に基づいた主張や本音です。その証拠にこの記事のコメント欄をご覧くださいwww【嫌韓・嫌中・嫌朝日】コメント欄にはびこる嫌韓・嫌中ヤフー・ニュース分析 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000016-asahi-soci …


みゆきんぐ‏ @miyukinnnng
返信先: @_500yenさん

中韓に都合の悪い意見は誹謗中傷・差別のレッテルを貼って黙らせてきたことを国民はもう知ってます



まあ、ろくな学者ではないなあ。文系学者ってこんなのばかりだな。

教員プロフィール 木村 忠正 教授

履歴

1983年 私立武蔵高校卒業
1987年 東京大学教養学部文化人類学分科卒業
1989年 東京大学大学院総合文化研究科文化人類学分科修士課程修了、修士号取得
1992年 ニューヨーク州立大学バッファロー校大学院人類学部よりMA取得
1993年 ニューヨーク州立大学バッファロー校大学院文化人類学部よりPh.D Candidateに認定
1995年 東京大学大学院総合文化研究科文化人類学分科博士課程単位取得退学
1995年 国際大学グローバル・コミュニケーションセンター(GLOCOM) 講師・主任研究員
1998年 東京都立科学技術大学助教授
2000年 東京大学社会情報研究所客員助教授
2001年 早稲田大学理工学部助教授
2004年 早稲田大学理工学部教授
2006年 東京大学大学院総合文化研究科助教授(翌年より、名称が変わり准教授)
2012年 東京大学大学院総合文化研究科教授
2015年 立教大学社会学部メディア社会学科教授

単著

『第二世代インターネットの情報戦略』NTT出版、1997年
『オンライン教育の政治経済学』NTT出版、2000年
『デジタルデバイドとは何か〜コンセンサス・コミュニティをめざして〜』岩波書店、2001年
『ネットワーク・リアリティ〜ポスト高度消費社会を読み解く』岩波書店、2004年
『デジタルネイティブの時代 なぜメールをせずに「つぶやく」のか』平凡社新書、2012 

共著

『ネットワーク時代の合意形成』NTT出版、1998年、土屋大洋との共著
『デジタル・デバイド〜構造と課題〜』C&C振興財団編著、NTT出版、2002年

論文

「パネル調査によるインターネットの利用の影響分析」、橋元良明 辻大介 石井健一 金相美との共著、『東京大学社会情報研究所調査研究紀要』第21巻 pp.305-454、担当箇所:4.「リテラシーと信頼」、pp.358-388、東京大学社会情報研究所、2004年
「インターネット使用者におけるホームページ所有の規定要因:日韓フィンランド3カ国比較分析」、斎藤嘉孝との共著、『情報通信学会誌』第23巻第1号、pp.45-52、情報通信学会、2005年
「情報化社会における合理的無知〜デジタルデバイド意識の集団差は存在するか〜」、斎藤嘉孝との共著、『日本社会情報学会学会誌』第16巻第2号、pp.45-58、日本社会情報学会、2004年
「第三の産業分水嶺としての『デジタル・デバイド』〜PACS(ポスト高度消費社会)をいかに構想するか〜」、『情報通信学会誌』第19巻第1号、pp.15-39、情報通信学会、2001年
「電子メイルを媒介とした社会的行為空間」、『日本語学』第15巻第12号、pp.12-26、1996年、明治書院
「『病気になる』ことの認知人類学」、『文化人類学研究』第7巻、pp.66-96、早稲田大学文化人類学会、2006年
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