復活日本 ~その日まで~

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支那・朝鮮から積極採用するという意味なら辻褄が合うよな・・・喉から手が出るほど欲しい日本の工作機械技術

2017年07月15日 | 日記
富山生まれ「極力採らない」…不二越会長、会見で発言


本間博夫 経歴
本間 博夫(ほんま ひろお、1945年7月29日 - )は日本の企業家。不二越社長。

青山学院大学経営学部卒
昭和45年(1970年)4月 入社
平成11年(1999年)12月 東日本支社長
平成13年(2001年)2月 取締役
平成14年(2002年)7月 常務取締役
平成16年(2004年)2月 取締役副社長
平成21年(2009年)
2月 取締役社長兼COO
12月 取締役社長(現)
平成29年(2017年)7月 自社企業の創立地(富山県)の人間は閉鎖的な人間なので労働者は同県から経営陣県外から採用すると発言

で、青山学院大学経営学部には、こういう教授がいますな。

宋 連玉(そう れんぎょく、송 련옥)は、青山学院大学経営学部教授。在日朝鮮人二世。日本軍「慰安婦」歴史館後援会共同代表。
完全なる反日、北朝鮮工作員を疑わせる御仁ですな。経歴、出生年も隠蔽されてます。ググっても一切ヒットしない。

申 惠丰(しん へぼん、신혜봉)は、日本の国際法学者。博士(法学)。青山学院大学法学部・大学院法学研究科教授。定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク 賛同人。
これまた完全なる反日・北朝鮮工作員を疑うに十分な御仁です。一応、出身年は1966年東京都出身とありますけど、きっと出鱈目なんでしょうなあw

こんなトンデモ講師さんも見つかりましたw

瀬尾 佳美(せお かみ)は、日本の環境経済学者。青山学院大学国際政治経済学部国際経済学科専任講師[1]。東京都品川区出身。 日本リスク研究学会、環境経済・政策学会、システム農学会、独立行政法人防災科学技術研究所客員研究員、青山学院大学WTO研究センター研究員。
2004年、「連帯保証人の経済学」にてフジタ未来経営賞を受賞。
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個人のブログにおいて、2008年4月22日に広島高等裁判所が光市母子殺害事件の差し戻し審判決で犯行当時少年であった犯人に対して死刑判決を言い渡したことについて重過ぎると主張し、「最低でも永山基準くらいをラインにしてほしいものだ。永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ」「赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまうので傷害致死の可能性は捨てきれないと思っている」と発言。

安田好弘らを中心とする被告弁護団に対する懲戒処分請求を呼びかけた大阪府知事の橋下徹についても、「(当時の橋下徹)大阪府知事なんかエロノック(横山ノック)だって務まったくらいですから誰でもかまいません」と述べた。これらの発言はネット上で物議を醸し、結果として青山学院大学学長が謝罪することとなった[2][3]。
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一方、本間博夫会長さんの人脈が不思議なことに何も見つからない。まがりなりにも、東証一部上場企業の会長さんw人脈がない?んなアホなwww
さあて、疑惑が深まりましたね・・・


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