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既に3件の異常投票、うち2件は尼崎市選挙管理委員会

2017年06月30日 | 日記
尼崎市議選 期日前で二重投票 派遣職員が誤許可 /兵庫

毎日新聞2017年6月4日

 尼崎市選挙管理委員会は3日、市議選の期日前投票で二重投票が行われたと発表した。既に期日前投票を済ませていた50代男性が2回目の投票に訪れ、投票所の運営を任された派遣職員の男性リーダーが誤って許可したという。

 市選管によると、同日午前8時半ごろ、塚口さんさんタウン(同市南塚口町2)の期日前投票所で、男性の投票所整理券のバーコードを読み取ると「投票済み」のメッセージが表示された。しかし、受け付け担当者から相談を受けた男性リーダーが、投票用紙の交付を指示。約15分後に二重投票に気付…



兵庫県知事選 投票用紙二重交付か 尼崎

2017/6/26 11:56

 尼崎市選挙管理委員会は26日、兵庫県知事選の期日前投票所で、受け付けた宣誓書と交付した投票用紙の枚数が合わないミスが発生した、と発表した。1人の投票者に誤って投票用紙を2枚交付した可能性が高い。2枚とも候補者名が記入された場合、いずれも有効票になるという。

 市選管によると25日、塚口さんさんタウン2番館の投票所で、投票者が提出した宣誓書の枚数よりも、宣誓書と引き換えに交付した投票用紙の枚数が1枚多いことが判明。投票用紙が2枚重なったまま、手渡してしまったとみられる。

 同市では、6月初旬の市議選期日前投票でも、投票を済ませた人に再度投票用紙を交付するミスがあったばかり。市選管は「選挙事務への信頼をなくすミスで申し訳ない。緊張感を持って職務に当たるよう、再度指導を徹底したい」としている。(初鹿野俊)




模擬投票の用紙を誤って交付

06月30日 11時21分

29日、兵庫県知事選挙の神戸市内の期日前投票所で、本物の投票用紙の代わりに模擬投票の用紙を有権者に交付するミスがあり、17人の投票が無効になる見通しです。
投票用紙の交付ミスがあったのは、神戸市の中央区役所に設けられた期日前投票所です。
選挙管理委員会によりますと、29日、期日前投票に訪れた17人の有権者に対し、選挙の出前授業などで使う模擬投票の用紙を誤って交付したということです。
50代の男性職員が投票用紙を交付する機械に近くに置いてあった模擬投票の用紙を補充してしまったのが原因だということです。
本物の投票用紙と模擬投票の用紙は表題は異なっていますが、色や大きさは同じで、担当者が気づくまで17人は投票を済ませてしまったということです。
この17票は無効になるということで、神戸市中央区選挙管理委員会の山上義輝・選挙課長は、「貴重な1票をむだにしてしまい有権者に申し訳ない。チェック体制を強化して再発防止につとめたい」としています。




選挙の都度、二重投票と票の付け替えが起きてるんだよ、日本全国でなぁ・・・・
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