復活日本 ~その日まで~

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日本国の位相が目に見えて変化し始めた

2017年04月19日 | 日記
 ※このタイトルで用いた「位相」とは、波動などの周期的な現象において、ひとつの周期中の位置を示す無次元量といった程の意味。

 さて、世界の動きをぼんやりと眺めてみれば、南シナ海での支那の横暴から始まり、昨年から頻発している欧州での相次ぐテロ事件、イタリアやドイツの異常な行動、英国のEU離脱、EU攻勢諸国のEU離脱支持層の急増、米国でのトランプ大統領の就任とオバマやクリントンというポピュリズム的暴力勢力の本性露呈、米中首脳会談中の米軍による懲罰的な意味合いでのシリア攻撃、北朝鮮ミサイルの相次ぐ発射と数度の核実験に起因する朝鮮半島情勢の不安定化、南朝鮮(あえて韓国とは書かない。韓国という国など本来存在していないのだからw)の相変わらずの火病行動とやっぱり起きた大統領のタイ―ホ劇www
支那はチンピラとさほど変わらない間抜けな韓国叩きと香港叩きと台湾叩きと占領地住民虐めという鬱憤晴らしの日々だ。ロシアも火事場泥棒根性は不変のようで、ウクライナばかりではなく、中東権益を独占しようと蠢いている。

 日本はこんな間抜けなトップ達が率いる国を尻目に、安倍晋三という稀代の宰相を戴き日本国再生に邁進している。まか不思議な神の加護でもあるかのようにマイナンバー法も反日勢力が戦争法と非難していた安全保障関連法案(平和安全法制整備法案)もテロ三法も成立し、今まさに最後の砦のテロ等準備罪が成立しつつある・・・・他方で、経済は極めて順調に回復どころか成長軌道を描いている。雇用は回復し、賃金も上昇し、失業率も全都道府県で1倍を超えた。内閣支持率も史上最強と言っても過言ではなく、任期延長も確定してしまったw  そんな中で今上天皇陛下の譲位環境整備が進み、骨子と仔細が固まろうとしている。
 過去、日本政府の政権と総理大臣は実質的に米国主導で決定してきたことを否定することはできないだろう。しかるに、今般の安倍政権だけはそうではないと確信している。なるべくしてなったとでも言おうか。神の意志により総理大臣に就任したと思えてならない。野党が幾ら騒ごうが、反日勢力が幾ら罠を張ろうが、米国が幾ら圧力をかけようが、支那が幾ら恫喝してこようが、びくともしない、微動だにしない。それどころか、それがブーメランとなって仕掛けてきた側に跳ね返っているというのが現実であろう。日本国内に巣食ってきた在日勢力もマイナンバー法を始めとする一見無関係に見えていた数々の法整備により、主として税務関係でがんじ絡めとなり、富裕層から日本国外に逃げ出す流れが定着した。底辺層在日は反日・反米デモや暴力に明け暮れて過ごす日々しか選択肢が無くなり、先鋭化し続けている。そこに先のテロ等準備罪である。たまったものではなかろうwww

 北朝鮮による朝鮮戦争再開可能性が高まる中、米軍は支那の尻を蹴り上げて北朝鮮対処を迫っているw 北朝鮮経済を支えているのが支那マネーであることは明らかなのだ。安倍総理とトランプ会談では、安倍総理が少しばかり耳打ちしたのではなかろうかな?北朝鮮を直接叩くのは支那の役割だとw

 いずれにせよ、戦後周期的に繰り返されてきた日本への対外圧力とその対応が、安倍政権になってから目に見えて変わってきたように思う。神の意志により位相が変わったのだろう。五六七の世の完成に少し近付いたように感じている。しかし一方で大峠が待ち受けてもいる。五六七の世という霊的世界で日本が中心に位置づくことと引き換えに肉体の滅びを経験しなければならないのだろうか・・・
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