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余命抜粋

2017年05月16日 | 日記
ゆうまくん
お疲れ様です。レターパックが届きました。ありがとうございます。
No.156、No.177の群馬弁護士会の副会長が間違っていますのでお伝えします。一名の方は合っているのですが、もう一人の方は副会長ではありません。他に三名副会長がいます。副会長は計4人です。
ソースですが、「群馬弁護士会 副会長」のグーグルのニュース検索の結果をそのまま貼ります。群馬弁護士会の去年の会長紹介のページは今年の会長紹介に入れ替わっているらしく、去年のものは見ることができませんでした。毎年そのようです。
小此木氏が抱負 次期会長 /群馬
毎日新聞-2016/02/23
群馬弁護士会の次期会長に決まった小此木清氏(61)が23日、記者会見し「弁護士会は市民の問題を迅速、適切に解決に導く … 副会長には長谷川亮輔(37)▽池田貴明(40)▽永島隆明(38)▽新藤正敏(44)の4氏が就任する予定。

以下、それぞれの副会長の弁護士事務所の所在地を調べたものです。

副会長 長谷川 亮輔
長谷川法律事務所
〒371-0026
群馬県前橋市大手町1-5-11大手町ビル202
TEL 027-212-5511 FAX 027-212-5512

副会長 池田貴明
池田貴明法律事務所
〒370-0069
群馬県高崎市飯塚町96番地2
TEL 027-370-8123 FAX 027-370-8124

副会長 永島隆明
根岸法律事務所
〒371-0026
群馬県前橋市大手町二丁目5番6号
TEL 027-243-2012 FAX 027-243-2013

副会長 新藤正敏
新藤法律事務所
〒374-0066
群馬県館林市大街道1丁目11-5
TEL 0276-57-6114 FAX 0276-57-6115

.....告発はその事象の発生した時点での状況であるから、現状と一致しない部分は必ず当たり前に存在する。特に弁護士会のように1年ごとに役員が交代するようなシステムでは告発理由の発生が数年前のような場合は弁護士会の決定事項とその実践についての責任はどこまで追えるかという問題が当然起こりうる。
原則というか常識的に、組織の決定は以降の責任者に引き継がれるものとして対応している。代が変われば以前の組織決定はすべて無効ということにはならない。
特に今回告発されている朝鮮人学校補助金支給問題に関する声明は日弁連、群馬弁護士会と確信的に個々に出されており、明らかに紛争当事国への利敵行為と認識されるものである。適用の可否は地検の判断となる。
対象に間違いがあったとしても告発事案がなくなるわけではない。
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