復活日本 ~その日まで~

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余命抜粋・・・・・さあ、除鮮祭りが始まるよ

2017年05月16日 | 日記

こんばんは、
左翼や反日団体、韓国人や中国人、怪しい市民団体(日本国民ではない可能性)の告発はテレビで大々的に放送し、いとも簡単に受理する日本の検察組織はもう既に日本国民にとって敵以外の何者でもない、という結論に達しました。あくまでも私一個人の考えですが。
日々ルールや法律を守り真面目に生きている日本国民が損をし、日本国内で差別を受ける。現在進行形でワーキングビザをいとも簡単に取得し合法的に入り込む韓国人や中国人。 日本人に全く必要の無い公共機関のハングルや中国語表記。 朝鮮カルトに首根っこ捕まれた自民党。 国土防衛の為の法案は毎度抜け道有りの骨抜き法案。人を出し抜いてでもいい暮らしが”自分だけ”出来れば、あとは関係無いという考えの大企業のトップや官僚、政治家。
自分は共謀罪法案が通ったところで、国内の掃除が進むように全く思えません。もう既にひっくり返せないぐらい、全てに浸透して行動を起こしている敵国人のやりたい放題。 野田首相の時に自衛隊が動いたのを米軍が止めただとか、どこかで読んだような気がするのですが、仮にあの時に自衛隊が反日勢力の殲滅を実行してくれていたら、今現在の日本はこんな状態ではなかったのではないかと思います。
標的の確認も何も、こちら側がルールを守って行動している限り彼らは永遠に安泰ではないのではないでしょうか?
実際に自衛隊が国体維持の為に国内で展開したら、彼らは逃げまどいますよ絶対に。  逃れようと地下に潜るのも日本国内で殲滅が始まったら無理でしょう。いくら資金が潤沢にあろうが、最終的に撃ち殺される状況に追い込まれたら、しょせん朝鮮人や中国人。逃げまどうでしょうね。もういい加減、自衛隊が出なくてはいけない状況ではないでしょうか。 物理的に強制排除しか日本を綺麗にする道など残っていないと思います。
こちらが正攻法で訴えても、訴えを受け、裁きを行う機関が敵側の手中に落ちている状況は国体を維持できていないに等しい状況だと思います。

.....テロ法からマイナンバー法で締めつけられて、共謀罪でとどめを刺されようとしている。もうお気づきだと思うが、一連の告発活動は外患罪が現状適用下にあるかどうかが焦点であった。
東京地検の第三次告発の返戻文書では「外患罪は適用下にあらず」といいう対応であったが、第四次告発返戻理由書ではその文言が消えて「外患罪の適用条件を満たさず」とかわって「現状は外患罪適用下にある」ことを認めてしまった。これは政府見解と一致する。 これにより上級検察のレベルで対応したことがわかる。全国地検がほとんど同じ文言の返戻文となっているのはその結果である。今後、外患罪が適用下にはないと後戻りはできないことから、在日や反日勢力は発狂することになる。共謀罪の成立はほぼ確定しておりいよいよお祭りが始まるな。安倍総理は策士だよ。
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