HARUMA BOX

カッコイイとカワイイを行ったり来たり…そんな彼を集めましょ!

「自分」でいること、楽しんでますか

2017-01-31 | 雑誌・テレビ・映画


うん

NIKKEY STYLE
「自分」でいること、楽しんでますか
俳優 三浦春馬



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三浦“亀之丞”春馬

2017-01-30 | NHK大河
三浦“亀之丞”春馬が弓、笛特訓いざ「直虎」初登場



 三浦春馬(26)がNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜午後8時)に来月5日から登場する。時代に翻弄(ほんろう)される悲劇のプリンスで、主演の柴咲コウ(35)が演じるおとわ(のちの井伊直虎)の婚約者、亀之丞(のちの井伊直親)を演じる。

 大河は03年「武蔵 MUSASHI」と06年「功名が辻」に出演経験がある。「武蔵」はまだ小学生だった。「主演の市川海老蔵(当時は新之助)さんが、弟みたいな感覚で接してくださって。空き時間にスタッフの車を借りて、ドライブに連れていってくださったり、追いかけっこをしてくださったり」と振り返る。

 収録現場で意識するのは「勉強姿勢を忘れないこと」という。数年前から乗馬クラブに通い、昨年から弓や笛の練習も始めた。特に興味を持った笛は「特技欄に書けるよう目指しています」。

 歌手としての柴咲にも興味を持っている。「日々の声帯のケア、歌を歌う準備は何をされているかをうかがっています。そこに関しては質問攻めかな」。

 おとわと亀之丞は結局、家のために結婚をあきらめる。仕事か女性との将来のどちらかという選択に迫られた場合、三浦自身はどうするか。「そんな選択肢は作らせない。両方がいいです!(笑い)」。

 とにかく役にのめり込むタイプ。大河の収録開始直前まで、舞台で女装家を演じていた。「前の作品に引きずられないか不安で。どうしても、しぐさがドラッグクイーン(女装家)っぽくなってしまっていたんですね」。

 収録現場では、前田吟(72)小林薫(65)ら大先輩に大勢囲まれたこともあり、心配はすぐ吹き飛んだ。「僕が一番NGを出しているんじゃないかな。迷惑をかけてはいけないけど、そんな緊張はなかなかもらえない。そういった環境も大切にしたい」。重圧も成長の糧にする。【近藤由美子】


日刊スポーツ
三浦“亀之丞”春馬が弓、笛特訓いざ「直虎」初登場



記念にスポーツ紙もゲット

縦長の記事なので その一部






そら〜
両方がいいよね〜


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“求愛”

2017-01-30 | 雑誌・テレビ・映画
三浦春馬が考える“求愛”とは 溢れ出る男の色気で魅せる


【三浦春馬/モデルプレス=1月30日】俳優の三浦春馬が31日発売の雑誌「別冊+act.」23号の表紙に登場。ファッションデザイナーでクリエイターの鷺森アグリ氏と“求愛ダンス”をテーマにコラボレーションする。



2008年に自身の名前を冠したブランド「aguri sagimori」を立ち上げた後、2016年に「agris」としてリスタートさせた鷺森氏。

今回、同誌では“求愛”をクリエーションの軸とする鷺森氏と三浦、さらに吉高由里子のコラボレーションが実現。三浦は“求愛ダンス”、そして吉高は“求愛ディナー”をテーマとし、それぞれが世界観を表現する。

三浦春馬が考える“求愛”とは



「僕自身、テーマを頂いて、その場で表現するというトライアルは初めてに近いので、自分に何が出来るのか未知数な部分もありつつ、凄くワクワクしています」と語った三浦。

「アグリさんが考える求愛には段階があって、好きな相手に近付いたら、今度は閉じ込めたい、壊したい……最後は食べちゃいたいでしたっけ?その衝動が面白いと思ったし、食べたいって要は自分の一部にしたいということだから、わかるなとも思って」。互いが考える“求愛”について念入りにディスカッションし、撮影へ。

体のパーツに色をつけていき、こみ上げる感情を視覚的に表現したほか、びしょ濡れになり妖艶な色気を振りまく姿も。鷺森氏の思いを受け取り、しなやかに踊る三浦の姿が収められている。(modelpress編集部)

情報:ワニブックス


modelpress
三浦春馬が考える“求愛”とは 溢れ出る男の色気で魅せる


色気ダダ漏れですか

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亀之丞帰る

2017-01-29 | NHK大河









おとわ!



天文23年(1554)春。成長した次郎法師(柴咲コウ)は僧としての修行を積みながら、行方知れずの亀之丞(三浦春馬)の帰りを待つ日々を過ごしていた。駿府では今川義元(春風亭昇太)が武田・北条との縁戚関係を背景にいっそう権勢をふるい、いよいよ三河平定へと乗り出そうとしていた。この今川家の威光を笠に井伊家中での実力をさらに強めた小野政直(吹越満)は、嫡男・政次(高橋一生)と奥山朝利(でんでん)の娘を夫婦にし、その子を井伊家の後継者にしようと画策する。しかし小野家を毛嫌いする直平(前田吟)ら家臣たちはこれに猛反対する。そんな中、突然政直が病に倒れる。


第5回の“KEY”!

亀之丞帰還の知らせで煩悩が大騒ぎ?!

生きているのかさえも分からなかった亀之丞が井伊谷に帰ってくる。十年という歳月が流れていた。あまりの突然の知らせに落ち着かない次郎法師。その様を見た政次から「煩悩があるからでは?」と指摘される。次郎は亀のことを考えないようにと修行に明け暮れるが…。成長した次郎、亀、鶴、がいよいよ登場。詳しくは特集「いよいよ…柴咲コウさん登場!」へ!


大河ドラマ おんな城主 直虎
第5回 亀之丞帰る



ついに!

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さんぽーちゅんま♡

2017-01-29 | 雑誌・テレビ・映画














リョウくんな春馬さん

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