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取り乱す!?(*゚▽゚*)

2017-01-25 | 雑誌・テレビ・映画
三浦春馬「第28回 日本ジュエリー ベスト ドレッサー賞」受賞で壇上で取り乱す!?ファンへの感謝や報道陣へ細かい気遣いも


「第28回 日本ジュエリー ベスト ドレッサー賞」が開催

 俳優・三浦春馬(26)が24日、東京ビッグサイトで開かれた『第28回 日本ジュエリー ベスト ドレッサー賞』授賞式に登場した。

 過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」「今後もさらにジュエリーを身に着けてほしい人」を世代別と男性部門に分けて選出。毎年、大きな反響を見せている賞となっている。

 今回は特別賞(女性)では卓球の福原愛選手、特別賞(男性)では体操の内村航平選手、10代から中条あやみ、20代から西内まりや、30代から柴咲コウ、40代から石田ゆり子、50代から賀来千香子、60代以上から桃井かおり、三浦は男性部門で「大人のメンズジュエリーがよく似合う」ということで受賞となった。

 壇上に立ったときから、どこかソワソワとしていたが、「こんなことって本当にめったにないと思います!この1日でこんなに高価なものを頂き、たくさんのフラッシュを浴びて、本当にめったにこんな体験はできません!本当に興奮しています!」と、場内に響き渡る声で息を切らせながら絶叫しギャラリーを驚かせることに。

 ひとしきり声を出して少し落ち着いたのか、「いつまでも浮足立ってもいられないのでちゃんとあいさつしたいと思います」と、立て直すと、「こんなに光栄な賞を頂きありがとうございます。この壇上でお話できることは、選出頂いたことが今までの自分の功績とか、去年のドラマや舞台の働きを気にかけて頂いたみなさまがいたからだと思っています。そしてこの主催者の方が僕を選んでくださったことが、本当にいま、実感として湧いてきているところです。いままでの自分を支えてくださって頂いたみなさまとか、近くで、そして遠くからも応援してくださったみなさんに、ありがとうの気持ちを改めて感謝できる、そういう場なのではないかなと思っています。いままで応援してくださったみなさまにあらためてありがとうを感じる場所を用意してくださってありがとうございます。しっかり前を向いて、自分の仕事をまっとうできる男になりたいと思います!」と、熱いスピーチを寄せ、記念盾を頭上にかかげ、満面の笑みを見せていた。

 その後の囲み会見では、壇上での興奮について、「正直なところ1日ですごく高価なジュエリーを1度に頂くということはこれっきりないかもしれない。本当に言葉にならなくて、あの熱気を会場で感じていて、『分からない!!』という感じになってしまったんです。ご心配おかけしました」と苦笑い。

 “大人のメンズジュエリー”という評価をされたことへは、「そうなのかな?似合うのかな?って。でも、会場のあいさつでも取り乱しましたが、活躍を観て頂いて、気にかけて頂いてこの結果の選出につながったので、それは嬉しく思いますし、この結果につながった、自分を支えてくれた家族、僕のマネージャー、遠くで、近くで支え続けて下った人たちにあらためて感謝するべきだなと思っていました」と、あらためてお礼の言葉を口に。

 本日のイベントに参加してみて、「展示会会場を周らせて頂いたんですけど、この展示会の4日間が、バイヤーさんの一番の賞というか熱気を感じたので、その熱気がエネルギーになるだろうなと予感をしながら会場を周らせて頂きました。その体験はいい刺激になりました」と、今後の活動の糧になったよう。

 自身にとってのジュエリーとは、「僕の親しい友人が買ってきてくれたネックレスがあるんです。それをお守りのようにして、つけています」と、語ることもあった。

 また、三浦は夜遅くまでの取材となった報道陣へ「おつかれさまです。疲れてませんか?」「まだ取材が続くと思いますけど、頑張ってください!」と、細やかな気遣いも忘れなかった。
















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三浦春馬「第28回 日本ジュエリー ベスト ドレッサー賞」受賞で壇上で取り乱す!?ファンへの感謝や報道陣へ細かい気遣いも






受賞 おめでとう

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