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◆おしらせ◆ ren-ren 房のくに アートのるつぼ

「ren-ren アーティストの横顔」しばらくお休みしていましたが、「ren-ren 房のくに アートのるつぼ」としてリニューアル準備中。エリアを九十九里だけでなく、房のくに(千葉県)に広げ、遺跡、文化財にみられる美やミュージアム探訪をふくめて掲載予定。
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◆インタビュー◆ 松本卓也さん (シンガーソングライター)


郷ひろみさんが歌う「このメロディーだけは」、京葉銀行のCMソング「きずな」の提供で話題を呼び、今、注目の千葉県出身のシンガーソングライターがいる。ピアノ弾き語りでヒーリング系ポップスを歌う松本卓也さん(21歳)だ。今、大網白里町にある「おおさと」(大里綜合管理株式会社内)で11月15日(土)に開催されるライブを多くの人から心待ちにされている。
松本さんが本格的に音楽をやっていこうと思ったのは、「プレ・袖ヶ浦ライブ21」での受賞がきっかけ。その後、「自分の伝えたい音楽を徹底的に追究したい」と音楽プロダクション「レインカラーズ」を立ち上げ活動を開始した。
「自分が思ったように地道に活動を続けていれば、結果がついてくると思ってやってます」と語る松本さん。その言葉どおり、次々と仕事の話がきたのは、演奏活動を展開していた先々での人との出会いから。彼の「音楽を通じて愛と夢を」という思いが引き付けたとしかいいようがない。「演奏していたイベント会場にたまたま音楽関係の人が来ていて、仕事につながったということが度々です」。彼の才能、努力、そして強さがうかがわれる。
今後の抱負を聞いてみると、「国境も越えて多くの人々に」という熱い思いが伝わってきた。松本さんの歌声は、そのピアノの音色とともに多くの人に人生への肯定感と励ましを与え続けている。枠にとらわれないその音楽活動のあり方も、ユニークで今後の展開が楽しみ。ライブ情報などは、下記のホームページで公開。ブログ「MOVIN' HEART」も充実している。

☆松本卓也公式ウェブサイト:http://raincolors.net/

【プロフィール】千葉県木更津市生まれ。4歳のときからはじめたピアノを生かして中学二年のときに作詞作曲を始める。同学年に出場したコンテストで審査員奨励賞を受賞したことをきっかけに本格的に音楽活動を開始。国外の活動ではベトナムホーチミン市で行われた日本ベトナム親善観光文化祭に出演、ラジオ番組のパーソナリティなどもこなす。自身が代表をつとめる音楽プロダクションに所属するピアノインストゥルメンタルアーティストのプロデュース、有名アーティストへの楽曲提供なども行い、これからの活躍が期待されている。
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◆取材記事◆三味線と和太鼓のユニット「異端侍」ライブ(大網白里)


「異端侍LIVE」が7月19日(土)「おおさと」(大里綜合管理株式会社ホール)で開催された。津軽三味線の西はじめと和太鼓のAjo(あじょ)のユニット「異端侍」(いたんじ)によるライブは古典からオリジナル曲までを幅広く演奏。即興ご当地ソング「大里の夜」などユニークな曲目もあり、100名程の聴衆を魅了した。同コンサートは地元である大網白里の「NPOミュージックカフェ」による企画。奇数月に様々なアーティストを呼び、毎回、好評を博している。次回は9月20日(土)沖縄の歌姫「山川貴代美」ライブを予定。尚、このホールでは「ワンコインコンサート」「昼休みコンサート」「クラシックコンサート」など様々なコンサートも行われている。詳細は大里綜合管理株式会社ホームページへ。木管楽器による「真夏の夜のコンサート」なども来月に予定されている。
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◆取材記事◆絵本で学べる 「じきゅうがく」 を出版 (神崎町・東金)


イラストを楽しみながら自給自足の計画方法を学べる絵本が出版された。環境共生学博士の斉藤正貴さん( 千葉県神崎町 在住)がグラフィックデザイナー守城佐恵子さん( 東金市 在住)の編集で制作した「じきゅうがく-入門編-」だ。自給学とは、食べ物を得るため必要となる栽培・飼育・採集の知識や農地面積・森林面積・必要水量・労働時間・消費エネルギーなどを扱う学問。30羽の名古屋コーチンを神崎で飼育しているという斉藤さん。「自給自足の理論と実践を教える『日本自給教室』を開講していることもあり、自給学の普及のひとつとして出版してみました」と語る。絵本は斉藤さん自ら描いた恐竜のキャラクターと斉藤さんの指導を受けて名古屋コーチンを飼うようになった守城さんの長女、日和子ちゃんのイラストを盛り込んで制作。食育や環境学に関するテキストとしても使える。入門編は自給自足をするためにはどうやって考えていけばいいかということを「欲しい食べ物は?」「欲しい道具は何?」と問いかけ、一緒に考えていくという内容である。段階を追って具体的に必要な食べ物の量やそのために必要な道具や環境等を考えていく初級編、その他中級編、上級編も今後計画しているという。

【プロフィール】著者:斉藤正貴さん  
1974年秋田県生まれ。慶応大学卒業。栄養士・著作権管理士・東京農業大学環境共生学博士。日本自給教室代表。日本不耕起栽培普及事務局。現在 千葉県神崎町 在住。鶏、ドジョウ、稲、野菜を育て、月三千円の食費で暮らしている。
◆「じきゅうがく-入門編-」 購入希望の方は⇒jikyukyositu@yahoo.co.jp

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◆取材記事◆九十九里陶芸村

             拡大地図→こちら
☆九十九里界隈にこんなにたくさんの窯元があるってご存知でしたか。
「九十九里陶芸村ガイドマップ」(制作責任者・小谷秀雄さん)より掲載させていただきました。

●妙聲窯(芝 章一・河野時巧)⇒九十九里町小関842 0475-76-4949
●月の庭窯(小暮隆之)⇒九十九里田中荒生414-56 0475-76-8240
●工房宮島(望月秀夫・小谷秀雄・塚本敏夫)
⇒ 九十九里町田中荒生414-56 0475-76-5720
●汀窯(中西和泉)⇒ 九十九里町小関2561-3 0475-76-1451
●谷口窯(谷口 裕)⇒九十九里町小関862-2 0475-76-3656
●とも工房(鍋倉朋子)⇒ 九十九里町田中荒生1068-2 090-2513-3797
●丸山窯(丸山正行)⇒九十九里町片貝3731-5 0475-76-6830
●田口窯(田口和男)⇒九十九里町片貝3522 0475-76-4210
●無策房窯(川井規靖)⇒九十九里町片貝3358 080-1182-8853
●九十九里中央公民館陶芸同好会⇒ 九十九里町片貝2915 0475-76-4116
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◆インタビュー◆写真作家 下田正美さん(九十九里町在住)


――九十九里周辺に住んでいれば、よく見かける浜の風景。それでも「これ九十九里ですか」と驚いてしまうような写真を撮る九十九里在住の写真作家がいる。国民宿舎「サンライズ九十九里」に飾られている写真を撮った下田正美さん。「ああ、あの写真」とそのあまりのインパクトの強さに気になっていた方も多いのでは。鮮やかな日の出の迫力、光や波や風が織りなす浜の表情…そんな写真の魅力を生み出す秘訣に迫ってみた――

「写真が『写心』と書かれていたら、よかったのかもしれませんね」そう語られるように下田さんの写真は、風景の心とでもいうべき何かが写しだされ、見る者の心をゆり動かす。九十九里浜の写真をとり始めたのは、十年程前。東京で写真展を開くのがきかっけだった。朝早く、当時住んでいた東京から日の出の写真を撮りに九十九里までやってきて、それからまた東京に戻ってお仕事をされた。五年程前からは九十九里町に移り住み、様々な表情を見せる浜をとらえ続けている。

「サンライズ九十九里」に飾られた作品以外の下田さんの数々の写真を見せていただいた。アングルや時間によって全く別物に見える浜、刻一刻と変化する風紋…。「どんなふうにも見える」心象風景のような気がしてくる。見せていただいた写真の中に仏像の手だけ、足だけを撮った写真があった。初め不思議な感じがしたが、見ていくうちに全体を説明的に撮る手法よりその仏像の本質が立ち上がっている事に気がつかされた。

たくさんの写真の中には、濃淡際立つモノクロあり、鮮やかなカラーあり、カラーでありながら色を抑えたものあり…と色へのこだわりが感じられた。尋ねてみると、「モノクロには色を限定せず、見る人にその色を想像させる余地を与えます。カラーは伝えすぎてしまうところがあるわけです。でも、日の出のような写真なら、カラーがもつ力というものがあり…そのあたりの選択は、被写体によりますね」と話してくれた。

「画家が絵筆をとるようにカメラを向けるという感覚で創る『しゃしん絵』なら、どんなものでもこだわらない」という下田さん。その作品は、九十九里浜の写真をつないでタペストリーのように仕上げた「NAMI」他、富士山と図形等を合成して仕上げた「平成富士弐拾景図」等の作品のようにユニーク。見ているだけなのに何ともいえない気持ちになってくる。

最後に「アマチュアのカメラマンに一言アドバイスを」とお願いしてみた。下田さんは東京で写真の教室をもっているとうかがっていたからだ。すると、「諦めないこと」という答えが返ってきた。「どこにカメラを構えるかなどの技術的な事はもちろん大切ですよ。でも、いい作品を撮るプロとアマの決定的な差は、執念だと思うのです。とにかく納得いくまでプロは撮り続けますから。けれども、日の光がどこから差してくるかとか、色々なデータを周到に用意するプロであっても計算外の要素は入りこんできます。ですから、諦めないで撮り続けるという事が一番大切だといえるのです」

―――下田さんはすてきな風景に出会えると、「撮らせていただきます」と自然への感謝の気持ちが湧いてくると語られる。この言葉が写真作家の真実の言葉であることは作品が物語っている。波や鳥やらがまるで下田さんの念に応えるかのように絶妙なタイミングで姿を顕しているからだ。そしてその芸術的な瞬間に見る者までたち合わせてくれるからだ。下田さんの数々の九十九里浜の写真は「サンライズ九十九里」の受付、エレベーターや階段、レストラン入り口付近で鑑賞することができるが、その他の数々の写真もホームページに公開されている。写真を中心として日々、更新されているブログも見ごたえがあり、九十九里浜を再発見する意味でも多くの人にアクセスして欲しいと願わずにいられなかった――

〔下田さんのホームページ&ブログ〕
http://www.striangle.co.jp
http://blogs.yahoo.co.jp/utukushii63

〔E-mail〕 s-masam@fj8.so-net.ne.jp
*作品購入は上記のメールで問い合せ可。

〔プロフィール〕1943年東京生まれ。1966年日本大学芸術学部写真学科卒業。1967年〜78年ナショナル宣伝研究所勤務後、フリーランス写真家として活躍。1997年〜2003年新宿三越アートギャラリーで定期的に個展を開催。2006年キャノンギャラリー銀座・仙台・梅田・福岡で「NAMI」を出品、反響を呼ぶ。1975.78.81.85.98年にU.S.A.NY ART DIRECTION MAGAZIN CREATIVITY AWARDを受賞。1990.92.99年にFORUM FOR COPROAT COMMUNICATION ADVERTISING AWRDを受賞。朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、日経産業広告賞その他に度々入選受賞。
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◆取材記事◆ 第17回「地酒舞桜酒造コンサート」(山武市 蓮沼)


4月20日(日)守屋酒造酒蔵で「地酒舞桜酒造コンサート」が開催された。第17回目になる今回は「心に響くオリンピックと名歌たち」と題した北京オリンピックにちなんでの企画。第一部「日本の近代とオリンピック」と第二部に「ミュージカル映画とオリンピック」から構成され、日本の歌、ミュージカルの歌、中国の歌に続き、圧巻のオペラでは観客をよりいっそう魅了し、好評を博した。
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◆Essay◆第二の故郷で その2 『お誂えの海』 (俳句誌つくも265号掲載)

◆「千葉日報」の俳句選者・篠原青童さん主宰の「俳句誌 つくも265号」に私のエッセイを掲載していただきました◆
 
かつて都会に住んでいた頃、私は、お誂え向きの夏のビーチしか知りませんでした。パラソル、かき氷、海の家…それらとセットでしか海を思い起こすことができなかったのです。東京に勤めているものにとって九十九里というと、夏、週末に気軽にいくことができる海水浴場としての顔しか思い浮かばないので、そう思うばかりだったのです。
九十九里に移り住み、夏が終わってぱったりと鳴りをひそめてしまう海水浴場という顔以外の海を見るようになって始めて、海には季節ごとの表情があるのだと気がつきました。
それでも第二の故郷になった九十九里についてもっと知りたいと思うようになる前は、有料道路から「冬の海は晴れるとなんてきれいなんだろう」とか「春になると赤ちゃん蛤が浜で生まれるんだな」などと眺めるばかりでした。
ところが、ほんの少しずつですが、年配の方の話をうかがったり、資料を読んだり、九十九里の海の変遷がわかる写真の展示会などに足を運んでいるうちに、人々の歩みとともにあった海、ただならない海、狂気をもはらんだ海というものがるのだと実感するようになりました。
片貝の漁港ができる前のおっぺしの写真には、冬に首までつかった女たちの姿があり、なんときつい労働だったのだろうと息をのみました。徳富蘆花が「新春」の中で描写した臨場感溢れるおっぺしの様子(「つくも二五九号」掲載)を読むと、そんな中でも、きつい労働を跳ね返すかのような女衆の心意気も伝わってきます。
真亀にかつて米軍の基地があったという光景と状況は、東金文化会館で催された写真展と青童先生の「あこがれ」で知ったのですが、驚きでした。現在、サーフショップや国民宿舎などがあり、楽しげなイメージしか今はないからです。海上の飛行機を見上げると、「海外旅行に出かけるのかなあ」としか思わなかった私にとって、九十九里の空に爆撃機が飛び交っていたという話は衝撃としかいいようがありません。
現在、厳しい労働から解放される夢の漁港建設が激しい侵食を引き起こし、砂浜の姿が変わってしまったということも、複雑な気持ちにさせられる事実です。
海と人とのかかわりは、私がずっと都会に住んでいたら、安易な見方しかできなかったと思います。「九十九里の海にはもっと色々な感情が含まれてるのだ」と思えるようになったのは、移り住んではじめてわかったことです。
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◆取材記事◆ 「きりえ美術展」 -- 茶房「けい」で開催中 -- (一宮)


アートサロン茶房「けい」(一宮)で19日(土)まで木川艸山の「きりえ美術展」が開かれている。展示された「きりえ」を見ると、その技術と表現に思わず魅了され、気後れしてしまいそうだったが、その多様な技法について尋ねると、木川さんは気さくに答えてくれた。「どのくらい時間がかかるのですか」という質問にも「実際切っている時間より構図をどうするかに時間がかかる。2、3年かかることも」と構図の大切さを教えてくれた。
きりえは意外にも歴史が浅い。「20年前なんて、あまり認められないものだった」と当時を振り返る氏は見よう見まねの独学で作家になった。
「私の教室ではとにかく数多く切って作品を作りなさい」と教えます。「そうしていくうちにいいものができるようになっていく」。そう語る氏のアトリエでの教室は、「一日前に電話してくれれば、いつだっていいですよ」とユニーク。作家として後輩の育成者として定評がある氏は人間的な魅力にも溢れ、印象的だった。

◆アートサロン茶房「けい」 長生郡一宮町一宮10098-2 TEL 0475-40-0862
 AM10:00〜PM6:30。

◆ATELIER sohzan (アトリエ ソーザン)
 〒299-4113 千葉県茂原市法目2774-39
 筺0475-34-2588
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◆インタビュー◆「酒造り唄が響いた木造の蔵でコンサートを」(蓮沼)


―――― 地元での文化活動は、アーティストもさることながら、それを支える人達あってこそだ。今回は、ボランティアの人たちの協力も得ながら、毎年春に酒蔵コンサートを開催し、好評を博している守屋酒造(山武市蓮沼)にお話をうかがってみた ―――― 

「16年程前に何か地域に根付いた楽しめる酒蔵をと考え、地域に呼びかけたところ、様々な人達の協力を得て、コンサートを実現することができました」と語るのは先代の蔵主の守屋寿一郎さん。地元の水と米でつくることにこだわりをもって地酒をつくる蔵主ならではの発想だ。コンサートに使っている酒蔵は昭和16年に建てられた白壁の木造の酒蔵。この蔵は地球温暖化の影響で夏に気温が上がってしまうため、現在ここで仕込むことはない。酒蔵コンサートはそこを使って開かれる。
かつてここで酒が仕込まれた木造の酒蔵ならではのコンサート、という思い入れについてはこう語る。「昔のことになりますが、ここは杜氏さんをはじめ蔵人さんたちが酒造りの唄を唄いながら、酒を仕込んだ蔵です。故郷を離れて半年間、ここで働く人たちの哀愁を帯びたなんとも言えない唄声が、響き渡った所なのです」
多い時で28人もの人達が働いていたというこの蔵の隣には、蔵人が皆一緒に寝食をともにした部屋がある。「毎日、4升5合ものお米を炊いた」と大女将の英子さんは当時を思い出しながら話してくれた。
「酒造り唄は独特のリズムがあって…やっぱり作業をしながらの唄なんですね。以前、杜氏さんたちの酒造り唄の大会が東京で開かれ、うちに来ていた杜氏さんが参加したことがあったのですが、そこだとうまく唄えないって言ってました。やっぱりそういう唄は酒蔵と切り離せないものなのでしょうね」
そんな唄声が響いた蔵は今、地元の人たちと共に観光客、アーティストとふれあうことのできるコンサートの場となって蘇っている。守屋酒造は車で走れば蓮沼海浜公園も近い。散策をかねての音楽鑑賞はまた格別。今年も春の訪れとともにコンサートの開催が待ち遠しい。

◆酒蔵コンサート情報◆
 第17回【地酒 舞桜】「酒蔵コンサート2008」 4月20日(日) 開催決定!
『心に響くオリンピックと名歌たち〜2008北京オリンピック開催を迎えて』
〔出演〕 小林沙羅(ソプラノ)渡邉麻子(ソプラノ)志田雄啓(テノール)
      久住綾子(ピ ア ノ) 田辺祐子(セミナー講師)
〔制作〕  NPO法人日本声楽家協会(竹内雅挙)
〔料金〕  2000円
〔定員〕  先着200人
〔申込み〕 電話かメールで受付
〔宛先〕  info@maizakura.com 

◆守屋酒造株式会社◆
〒289−1806 千葉県山武市蓮沼ハ-2929
TEL 0475-86-2016  FAX 0475-86-2173
 http://maizakura.com/  


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