ボランティアの最初の定例会に欠席したら
欠席裁判で編集委員に任命されていた。
その編集委員の定例会に出席したら再任者の中から私が副委員長になってしまった。
委員長は絶対できない! 無理!!! それで補佐ということで副委員長は了承。
仕事面でも面倒くさくなると割愛することがけっこうあり、そしてミスもありボスに怒られる。
はったりで生きている私。
やる気が持続しないし才能もない私。
今年は委員長は逃れたが来年はやらされそう。
逃れるすべを考えなきゃ。
私が委員長じゃ委員会がハチャメチャになるのが目に見える。 みんなに迷惑がかかる。
副委員長になったことも主人には内緒です。

トム・ハンクス演じる主人公のラリーは学歴がない為にリストラされ
大学に入学する。
ジュリア・ロバーツ演じる大学講師のメルセデスは授業に意欲がない。
夫は自称作家で一日家にいてPCで巨乳女のページを覗いている。
そんな夫と荒んだ生活。ある日夫と夫の荷物を家から放り出す。
その時、夫はジュリア・ロバーツに向かって言った言葉 「巨乳が好き。洗濯板女」というような字幕。
洗濯板って日本だけの物と思っていた。 アメリカでもこの単語があるの?
我が家の夫もこのストーリーのこの男も。 ハ〜
しょうもない男 ?
評判はイマイチらしいが私は好きです。
「アーティスト」
評価が高いけど
無声の部分はいったいなんて言ってるの? と考えてイライラする。
自分で想像する機能が低下したような私には苦痛でした。
ジュリア・ロバーツが 「白雪姫と鏡の女王」(9月公開) で白雪姫の継母役を演じる。
役にはまっていて面白いかも。
5月27日日曜日 15時からの試合
面倒だからネットで外野指定席を予約しコンビニで受け取って横浜スタジアムに行った。
狭い!
動きが取れない。 
それにワをかけてーーーー→ 私の隣の若い女性。
選手の名前のプレートを持っていてジャマ!
持たない時でもヒジを広げて応援。
ペアで来ているんだから彼にくっつけばいいのに 
若い女性だから主人は喜ぶかも? それとも彼女が少しずれるか? と思って
途中から席を交代。
そのうち主人が彼女のヒジに触れて注意している。
帰りに聞いたら
「最初はガマンしていたけど注意をした。それからは大丈夫だった。
悪気でしているわけじゃなく気配りの出来ない人のようだ。」
(彼女は毎回そんな応援をしているのか? 今まで誰も注意をしなかったの? そんな私も指摘しなかったけど。。。。。。)
ゲームはボロボロ
勝手に負けたようなものでした
私も周りの人みたいに 「金返せ!」 と叫びたかった。が、
「ピッチャー クビ!」 とは叫んでしまった
横浜球場に限らず球場の座席の狭いのは大体同じ。
新しいスタジアムの座席は広いのかなあ?
最近は主人と休みが合わない。
主人は一人での時間を持て余しているのかは知らないが
数年ぶりに又会員になって「ビデオ屋で大人のを借りようかな」と言った。
「借りて来たよ」
(それだけの言葉。何を借りたと言わない処をみるとやっぱりそれか?
あ〜。やだ!エロおやじまではガマンしたけど、じじいになってもエロいのはいやじゃ!
その次の日は、主人の休みに合わせてワザワザ休みを振り替えて日帰りバスツアーに行く日。
憂鬱だ
私は早々に空き部屋で寝てしまった。)
バスツアーの当日の朝です。
いつもだと保冷バックにビールを用意するのだが止めた。
「飲み物は自分で用意してね。」 と言って自分の熱いコーヒーとペットボトルを用意しただけ。
何にも持たない主人はお土産屋でビールを探している。
富士五湖では店のない所もあり仕方なく私のスポーツドリンクを飲んでいる。
サービスエリアでも探すがもちろんビールなんて置いていない。
家にいる時よりアルコールを飲まなかった日かも?
前日は早々に寝てしまった私の携帯とカメラのバッテリーの残量が少ない。
主人に責められた。 (お前のせいだよ。と心で毒突く)
日帰りバスツアーの前日と当日の私の心でした。



















