裏の牛と草

そろそろあの命名師に会いに行けってことだな

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幕張かよ!

2008-11-19 | 音楽生活
起きてビックリ!
幕張で、、、観る自信がな、い、、、
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悲喜交々

2008-11-07 | 雑記
今日、NHKのスタジオフレンドパーク?のゲストが女優の秋吉久美子さんでした。
休みの日にたまたま観ていると、結構おもしろいゲストの日だったりして。
なぜか、テレ東でやっていた映画「ウエディングプランナー」とパチパチしながら観てしまいました。
(パチパチのせいで主人公がどうやって恋に落ちたのかは観れなかったんだけど…)
眠いので内容は割愛しますが、おもしろかった。

テレビをつけてしまうと、休日の予定がかなり狂ってしまうのですが、
キッチンの掃除ができたのでよし。
夕暮れの目白で迷ったけどよし。
大好きな本の最終巻を読み終ってしまうのは悲しいなー

(タイトル変更しましたが、路線はかわりません。あ、本線に戻ってきてしまったのかも。えへ。)
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当確

2008-10-26 | 音楽生活
あれは高校3年生になるかならないかの頃でしょうか。
当時フジテレビで何曜日だったかのほとんど早朝の深夜に放送されていた「beat uk」(番組名書くだけで懐かしすぎる…)。
毎週(やってたっけ?)録画して、朝起きてから観ていた私(懐かしい…)。
その時はたしかリアルタイムで観ていた気がして。
一本のPVに釘付けになったことをよく覚えています。

(あ、ちなみにこの話はありとあらゆる人に話している話です。)

その曲はtravisの「writing to reach you」
未だに大好きなこの曲。
ボーカルのフランがなんだかおっかけられているPVです。

一回聞いただけで大好きになって、田舎の高校生だった私はどうしたんでしょう、それは思い出せないんだけど、アルバムが出るって知って、すぐに予約(というか、予約注文)しに行きました。
で、確か発売日がずれたような気もする。
やっと手に入れた、イギリスではものすごいヒットしたtravisの2ndアルバム、「the man who」。
このアルバムをひっさげての初来日公演(渋谷クアトロ1999年9月1日)に行けなかったのも気持ち悪いくらい覚えています。
(当時受験生だった私は、夏休みを最後にライブに行くのを禁止されていました…)

「writing to reach you」って曲には

What's a Wonderwall anyway

って歌詞があって、それはもちろんoasisのあの曲のことで、この一節のために、当時の私は、travisの歌詞を一生懸命読んだわけです。
(このアルバムの歌詞はとっても読み難いレイアウトだなー、って思ったのもよく覚えてる。)
洋楽の歌詞なんて意識して読んでいなかった私にとって、フランの書いた歌詞はとても影響を受けるものでした。

本国で大ヒットしているアルバムからどんどんシングルカットされ、beat ukはtravisでにぎわったりしてたけど、日本ではいまいち。
そんななか、私の心を突き刺したのは、おなじみの「turn」
この曲があったから、今の私があります。
本当に本当に、この曲には感謝しています。

大学に入った私は、今思えば必然的に、詩を書きました。
ハタチになった頃にはフジロックに来たtravisを観ました。
(このときはoasisも来たので、まぁ、そんな感じだったのは否めません。)
22歳、初めてイギリスに旅行に行きました。
そのころ、なんだか大好きな人もいました。
ホームステイ先を去るとき、友達からの手紙が偶然届いて、駅までホストマザーに送ってもらい、ラジオから「flowers in the window」が流れました。
そのあと、ひとりでグラスゴーに行って、寂しくて泣きました。
翌年、「12 memories」が出ました。
これは、travisのアルバムでは一番いいんじゃないか、と思っている作品で、大好きだったTV番組「◎UR FAV◎RITE SH◎P」にてライナーノーツも放送されました。
(それはそれはすばらしかったので、観たい人は連絡ください。)
まだ、大好きな人がいました。(すごく引きずっているみたいだけど。)
またイギリスに行きました。
今度は弟が住んでいました。
またグラスゴーにも行きました。
寂しくて泣くことはなかったけれど、これまた感慨深い旅でした。
ロンドンに戻ったら、深夜バスの中で弟に説教されました。
留年していた私は翌3月に大学を卒業しました。
今は定職に就いています。
その間にtravisはベストを入れて3枚、アルバムを出していて、私も詩や歌詞を書いたり、出会ったり、別れたり、大切な思い出がたくさんあります。

例えば、大学のゼミの仲間。
彼女は歌がとてもうまい。
一度しか聞いたことないけど、引き付けられました。
彼女が好きなtravisの曲は「sing」なのだそうな。
前の仕事で嫌なことがあったとき、「sing」を聴いて、彼女を思い出し、元気になったことがあります。
今でも「sing」を聴くと、彼女を思い出します。

例えば、今の職場で出会った大好きな人。
私が2回目のイギリス旅行に行く時、実は彼女の職場にも行ってた。
フランが言ってた丘がどこか知りたくて行ったブリカンのなんかの近くだったんだけど、そのときすれ違ってたと思うと不思議。

他にも、ついさっきまであったことが、きっと先まで覚えてる、何かの曲に乗った思い出。


特に、何かしら聞いているのは「turn」
この曲は、物事を妙に言い得ている。
納得させられる。
それは今日も変わらない。


あー、でもね、今日書きたかったのは、そんなことでもあって、そんなことでもなくて。

昨夜、◎FSのtravisのライナーノーツ、また観てさ。
涙が止まらなかった。
自分を投影させすぎなのかもー。
毎日毎日、生活していて感じることがたくさんあって、それは間違いではないんだけど、でも、どうしても我慢しなきゃいけないことがあって、それをどうにも処理(この表現はとても的を得ていると思う)出来ない、もしくは間違いだなんだって思わせれちゃうこの環境。
これってどうなのさ、って思う内容。

私が培ってきたものなんて、ちっぽけだけど、でもきっと周りの人は幸せになれるとは思ってって、そんなことを思って言ったり、行動したりしているのに、それで怒ったり、イライラしたりしているのって違うのかなーって思ったり。

まー、話が長くなるとずれてくるものですが…


とにかくtravisには思うところが多くって、節目節目に、節目じゃなくてもいろいろとありまして、まー、来年やっと単独来日なわけなんですよ。
行けそうです、今回は。
サマソニも、フジも逃しましたけど、今回は。
チケットも取れたので!

そして、来週はいよいよ、bullet's!
久々に書くので、日常とのバランスがうまく取れません。
だからいいのができそうな気もします。
たくさん泣いたし、来週が楽しみだなー。

たぶん最長でしたが、お付き合い、ありがとうございました。
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コピー、ペースト

2008-10-23 | エトツボ
あと少し!みんなで来てください。

untitled 0
2008/11/02(sun)@BULET'S Riverside50/50 Presents[untitled 0]/17:00~23:00/1800yen+1drink [Live] Riverside50/50/Terre Thaemlitz(ComatonseRecordings)/Primula+Dimple/オルガノラウンジ+松本力/otherside50/50 [poetry] Kurizaki Reiri [DJ] Jon sova(from USA)etc... タイトルはイベント終了後に、つけようと思います。僕が作品を作る際、漠然としたイメージを膨らませたり、重ねたり、くっつけたり、とばしたり、いろいろして、形になったあとタイトルをつけます。だから、今回のイベントも、終わるまでタイトルはありません。(田家リョウタロウ/Riverside50/50)【アーティスト・プロフィ-ル】ジャンルに縛られず、流行に左右されず、そして常に進化し続けるバンド、Riverside50/50。1998年、中学の同級生だった田家と大畑によるvo/gのツーピースとしてスタート。その後、dr増田の加入を期に大畑がvo/bへ転向し、現在の形となる。センシティブで浮遊感のある田家の歌声と、スケールが大きく深みのある大畑の歌声は互いを打ち消すことなく、どこまでも広がるような世界観を作り出す。また、秀逸なメロディー、コード感を基調としたソングライティングは、Terre Thaemlitzをはじめ、多くの音楽関係者から高い評価を得ている。 [過去リリース音源]2005年7月.20日 1st mini album 「Riverside50/50」、2007年7月1日 1st full album 「homeland」 [参加コンピレーションCD]Comatonse Recordings 10th Anniversary CompilationLimited edition of 250-Free、BULLET'S compilation 01 (BULLSB01)『 [+] SECOND BED for everyone. 』~ we have all the time in the world ~ [音源配信]i Tunes全世界配信中【今回のライブについて】ギター、ベース、カホン、キーボード、歌、でアコースティック風ライブ。【アーティスト・プロフィ-ル】NYハウスのシーンにおいて、アンビエント/ジャズ/ディープハウス/ブレイクビーツ等様々な要素が同時に存在する楽曲をクリエイトし、自身のレーベル「Comatonse Recordings」から発表を続け、世界中のサウンド・クリエーター/リスナーからリスペクトを受けるテーリ・テムリッツ。1990年、「DJ Sprinkles」という名で、ニューヨークのトランスセクシュアル系クラブで活躍したアンダーグラウンド・グラミー受賞DJ。その後、1993年にコマトンズ・レコーディングスを創設し、珍しいディープハウス/アンビエント/フュージョンのミックスから「ファッグジャズ風」を始めた。テムリッツのDJはハウスの過去と現在を結合している。2003年7月から2006年5月まで、東京のクラブモジュール(渋谷)のレジデントDJでした。そして今、DJ Sprinklesはヨーロッパと日本の間を行き来している。ダンスクラブに加えて、一方で「クイア」であるという自己のアイデンティーを反映させたテキストを自身の作品に盛り込み、ヨーロッパの音響/実験音楽レーベル「Mille Plateaux」や細野晴臣の「Daisyworld Discs」より数々のCDをリリースしている。また、その多岐に及ぶ精力的な活動は常に世界の注目を集めている。現在ではアンビエントおよびエレクトロ・アコースティック音楽界の主要プロデューサーの一人として広く認知されている。テムリッツの音楽の本質は、トランスジェンダリズムおよびエレクトロ・アコースティック作品制作に於ける多種多様な方法論を通して、文化を定義する複数の背景要因を適切な形に変え、再構築することにある。時々渋谷のアップリンク・ファクトリーにおいて「テリコ先生」という名で、「ベリー・ファッキング英会話」パフォーマンス・シリーズの講師としてそのテーマを講義している。これまで14枚のソロ・アルバム、13枚のEP、3枚の7inchシングル、3本のビデオ作品、ビル・ラズウェルとの共同制作作品などを含む4枚のコラボレーション・アルバム、多数のリミックスをリリース。また「DJ Sprinkles」、「G.R.R.L.」、「Social Material」、「Teriko」、「Terre’s Neu Wuss Fusion」など様々な名前で活躍。米国テネシー州メンフィス市の二重唱ディープ・グルーヴ「Chugga」もプロデュースしている。2001年2月より神奈川県川崎市に在住。【雑誌・新聞のテムリッツ評】●The Village Voice はテムリッツのピアノ・ソロを「完璧なポスト・クラシックの ソロ」と称し、彼のパフォーマンスを「誰しもが合点のゆくドラァグ(女装)……と いうよりもわれわれは肉感的な女性をそこに見た」と絶賛。●イギリスの The Wire はテムリッツを「非常に好意的な意味で、彼は共産主義シン パでアカで同性愛者」と呼び、複数のテムリッツ作品(アルバム)を1998年度トップ 50アルバムとトップ15エレクトロニカに選んでいる。●URB の読者投票でテムリッツは1997年度ベスト・アンビエント/エクスペリメンタ ル・アーティストに選ばれた。●MTV-Online は「もし彼がダウンタウンのドラァグ・クイーンというようなシニカ ルな側面を隠していたら、彼(の音楽)は大学教授(が作る音楽)のようだ、それも リズムを持った……」と評している。●Option Magazineは「テムリッツはエレクトロニクスを未知の未来へと運んでい る」と評している。【今回のライブについて】"Meditation on Wage Labour and the Death of the Album"(「賃労働とアルバムの死についての熟孝」)新曲のワールドデビュー ・ 81分ピアノソロ 1930年、36分の33RPMのLPアルバム登場1980年、74分のオーディオCD登場(今は80分が可能)1991年、MP3ファイル・フォーマット登場(ファイルの長さはメディア [CD, MD等] およびファイルシステム [MacOS, Windows等] によって決まる) 最近のMP3ダウンロード時代に、音楽家のパフォーマンスの長さとメディア・フォーマットの長さの関係が無くなりました。一曲ずつのダウンロードに負けて、アルバム・フォーマットが死んでいました。同時に、レコード・レーベルは音楽家から昔のアルバムの長さの倍を要求するけれど、アドバンスとか印税などは減らされました。今年6月、イギリスのヨーク大学のサー・ジャック・ライオンズ音楽リサーチ ・センターで、世界初の長さとなるMP3アルバム(4GB、 FAT32互換機、 320kbpsで大体30時間)を録音しました。そのアルバム(リリースは未定)は31時間のピアノソロ一曲 のエディットです。テーマは「賃労働とアルバムの死についての熟孝」。今回のライブ・パフォーマンスはCDには入りきらない長さ、81分になります。<オルガノラウンジ+松本力>【アーティスト・プロフィ-ル】オルガノラウンジ www.organ-o-rounge.org音楽家/本多裕史(vocal)後藤康進(guitar)小山朋也(programming)からなるエレクトロニカ・バンド。 電子音と生楽器と歌声を、繊細かつ緻密に重ね合わせることで構築されるその音楽は、アート・ファッションシーンにおいても高い評価を得ている。アニメーション作家 松本力と共に「松本力+オルガノラウンジ」としてのライブパフォーマンスを国内外問わず継続的に行っている。2006年にはagnes b.のパリコレクションの音楽を担当、2008年には東京都現 代美術館、森美術館でライブを行い、好評を博した。2008年6月、5枚目のアルバム「cos mos(コス・モス)」をリリース。松本力1967年、東京都生まれ、東京都在住。91年、多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン専攻卒業。一コマずつ手描きとビデオによるローテクのアニメーションを制作、絵による映像表現を目指す。演劇やダンス公演での上映など幅広く活動。特に音楽家 「オルガノラウンジ」のライブでは、音像空間の表出で不思議な調和を生む。国内外での展覧会や、また学校や病院などで、オリジナル映像装置「絵巻物マシーン」シリーズのワークショップを子どもたちと積極的に実施している。【5th album「cos mos(コス・モス)」に寄せられたコメント】「オルガノラウンジはぼくにとって音楽を超えた響きを感じさせる。いくら時間が経っても、いつもそこにいて存在を証かそうとする響き。(だから音を聴いてコメントを書くというような対象ではないのだ。)」細野晴臣「Cool, Very Cool Music!!」アニエスベー「今日もまた目が覚めて、目の前の世界に別の名前を付け直したいと思った時、オルガノラウンジの音楽を思い出せばそれだけでまだ生きていけると思わされる。いつでも倒れ込んだら優しく受け止めてくれる雲のベッド。おびえる程不安定な心のクッション。オルガノラウンジとの出会いはまさにトライアングルの奇跡。その正三角形に周りの誰もが魅了されるには時間はいらなかった。私はいつも真っ白な心にされ、涙を流させられ、胸を震わされる。オルガノラウンジという透明なカプセルの中にいたら、なんにも恐くはないんだ。」HARRY:淑蘭*(BULLET'S)【今回のライブについて】エレクトニカとアニメーションによるライブパフォーマンス。一歩踏み出すか、どこかへ連れて行くか。【アーティスト・プロフィ-ル】振り返り主義的な過度のノスタルジーの中にも、どこか最近身勝手さと切り離し感が見え隠れする音楽世界。半透明指定ゴミ袋の中にバックラッシュ済みのリ―ルを入れたよう…。「It's been a good summer.」「まるで思春期の水風船を投げ付けられたようだ。」「もう一度聴きたい。」などと評される。過去にネットレ―ベル、米 please do something や西麻布Bullet'sのコンピレーションcd、パ―ティーでは渋谷moduleの「DEEPERAMA」、西麻布Bullet'sの「胸キュンナイト」等に参加。最近では栗崎宏幸氏監督による映画「ダークランド」に楽曲提供。【今回のライブについて】【アーティスト・プロフィ-ル】primulaことマスオダイスケとRiverside50/50の田家リョウタロウによる、テクノユニット。結成は1997年。現代版TMネットワーク。【今回のライブについて】まだ何も決まっていませんが、衣装はオソロがいいな。【アーティスト・プロフィ-ル】1981年茨城県生まれ。音楽と食と生活を愛し、詩をつくる。連作「ジョバンニ」、Riverside50/50に提供した歌詞は公開中。「エトスロー、ツボースロー、トレスロー」主宰。イベントはお休み、webで半稼働中。【今回の作品について】「23309」偶然と構築の創造矛盾の認知最も重要で有機的な所属と名前の証明、沢山のことばと思考を抱えて、偶然の時間につくります。DJします。【今回のライブについて】Riverside50/50の広い意味でのリミックスライブ。 Ticket info : riverside50.50@gmail.com web site : www.riverside50-50.com
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久々の休日

2008-10-21 | 雑記
もうすぐ2連休も終わりー。

職場で異動があって、ほぼ初めてのお休み。
一昨日仕事が終わってから、横浜におでかけ。
友人宅に泊まる前に全品300円の中華料理屋で飲んで食べて話す。
雨が降ってきたというのに、アイスを食べながら、友達の家へ。
なんだかでっかいプラズマ?テレビで「Lの世界」を観ながら、ワイン。
なんとなく眠って、
「朝がゆだーーー!」
と昼過ぎに中華街。
の前に、横浜駅でもうひとりと合流。
手作りのかばんをいただく。
これで六本木の街をおしゃれに歩けます(笑)
ありがとう。
シーバスに乗って(ベイブリッジ見ました!)赤レンガ、徒歩で中華街。
中華街で働く友達はお休みなので会えず。
うま~いお粥をもうすでにおやつの時間にたいらげる。
うまい、うまい。
おなかいっぱいなのに、ついでにパンケーキを食べに行く。
とってもかわいらしいお店で、なんだか魔女の宅急便を思い出し、
乙女気分でパンケーキをハートに切ってみました。
(本当はおなかいっぱいでもったいぶりました。ごめんなさい。)
眠くなってきたので、解散。
私は渋谷へ。
別の友人とうまい魚を食べながら、飲んで話す。
すていきなお店、教わりました。
元気になって、山手線。
ついに我が家についてごろんと眠る。
テレビつけっぱなしだったから、夜中の「SEX AND THE CITY」に反応してしまい。。。

今日は掃除と読書で終了。
楽しい休日でした。

明日からも頑張ろう。
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ニュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーアルバム

2008-10-03 | 音楽生活
なりをひそめてるな、と思っているあなた!

それは大間違い!!

出ましたね、ニューアルバム!!!!!!!!!!
9/30に仕事前に買いに行きました。
CDはすぐ聞けないので、視聴である程度楽しみました。
今回は久々に第一印象がいいんじゃないかと思います。
特に神さまの曲が、アレだけど、すってきですね。
ライブで聴くのが楽しみ。
いつもの神さま兄ボーカル曲を神さまヴァーーーーージョンで妄想することもお忘れなく!
さいっこう、いやっほう、です。


travisも来日、しかも国際フォーラム!、決定なので、
金曜日だけど、お休みください。
よろしくお願いします。
頑張りますから、お願いします。
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瞳のきれいな人

2008-09-22 | エトツボ
瞳のきれいな人に出会ったことってありますか?

その人がきれいなこころを持っているかどうか、ではなく、
かえってずるがしこい性格であったりして、でもなく、
かえってきれいなこころを持っているから瞳がきれい、って決めつけでもなく、

ただただ純粋に瞳がまっさらきれいな人。

なんでなんだろー、ってくらいきれいで、
昨日生まれましたって言ってもいい。

私は人の目を見て話さなくて有名だから、確かではないんだけど、
きっと、私の人生で、ほんとうにこのひとの瞳はきれいだなぁ、って思ったのは
ひとりだけです。
ほんとうにきれい。
そのひとの人柄とかどうでもいいわけではないけど、
そんなの抜きにしてとっても印象に残っています。
(変わったひとだったけど)


扉をめくるとほんとうにきれいな瞳を持つ人がこちらを見ています。
私はこのひとに入っていけるのでしょうか?
別に危ない橋を渡るのではありません。
でも先生、あなたは、お前は気をつけろ、と言うのでしょうね。

気をつけてますよ、人生、十分。
でも、まだまだ、信じ切っているものが大切で悔しい思いをしてしまいます。


虹を見て、くだらない、って誰かが言いました。
意味をつけるからくだらない。
うわー、って思うのは悪くないんじゃないかな。


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いい言葉が降ってこないかなーって

2008-09-22 | エトツボ
思っていたり。

読まなきゃーと思っていた本、ダッシュで今日の昼休みに読み終る。
いや、短いやつなんですけど。
いっつも昼寝していて、顔に跡までつける私には珍事。
よく読んだ、私。

何って11月が迫ってくる。
うおー書けない、という不安。
いや、不安なんてない。
書けるっていう確信。
でも、
「頭のなかで描いた絵は実際かけないよう。」
そうなんです。
そんな絵みたいな今回の作品。
構想が大きすぎて、広すぎて、うまく表現できないかもしれません。

あのときみたいに降ってこないかな、って思う。
あのときみたいに、
いっぱいあった、あのとき。

いや、そんなんじゃなくて。

降ってきたとか、降ってくるとかいうことばじゃなくて。
そんなことばより強い強いなにかを求めている、いま。


NYで最後によったマーケットに売っていた羊の乳のヨーグルト。
なんだか馴染みのあるような、そのパッケージの絵に惹かれて買いました。
強い強いなにか、はきっとどこにでもあるのです。

あ、うまかったすよ、ヨーグルト。
アメリカの乳製品は確かにうまい、濃厚で。
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せっかくだから

2008-09-21 | 雑記
先月NY行ってきたんですけど、
めずらしく、
写真もいっぱい撮ったんですけど、
食べ物ばっかりなんだよねー

ごめんなさい
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久々に動きます?

2008-09-16 | エトツボ
自分だけの制作は久しぶりです。
生で書きますので、というか、出演者がすごいので観に来たほうがいいです。

2008/11/02(sun)@BULLET'S
Riverside50/50 Presents
"untitled 0"
17:00~23:00
1800yen+1drink
[Live]
Riverside50/50
Terre Thaemlitz (Comatonse Recordings)
Primula+Dimple
otherside50/50
and more...
[poetry]
Kurizaki Reiri
[DJ]
Jon sova(from USA)
etc...

自分出るから、って今回はしつこく宣伝します。
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