元風俗嬢の独り言

◆麗菜です、昔あったことや独り言、戯言を綴ってます。

きっかけ

2006-09-30 05:03:12 | Weblog
久しぶりに、このページを開いたら、コメントをしてもらってて、物凄く嬉しかった。
まぁ、恥ずかしげも無くぁたしは、裸を公に晒してたわけですよ。
スポーツ新聞に4週連続である女性との対談で取材を受けたことがありました。
いろんな、変わった趣向の方の話を、かなりハードな内容だって思うような話を聞いてきてたつもりでしかないって言うことを知らされることになった女性でした。
彼女はいわゆるMで、スカトロができるって大きなくくりではぁたしと変わらなかったのだけど、
ぁたしは、ぁたしのうんこは世界で一番、綺麗だって思って、出す側、食べさせる側だったのに対して、彼女は自分のうんこは一番醜い。他人のならば、うんこで歯磨きだってできるって言いました。
ぁたしは、衝撃を受けました。
話を聞いてると、ぁたしはまったく変態ではなく、ごくごく一般的だって思えてきてた。
そんな記事が4週連続。
1回目の記事のタイトルは、忘れもしないぁたしの言った『消防士は縛り上手』だった。
本当に消防士の方は縛りがうまくて速かったです。
撮影以外でSMに興味を持たせてくれたのが、その消防士さんでした。

その記事が出た日、電車に乗りました。空いてる席へ座りました。隣で、おじさんが新聞をひろげてました。
何気に見たら、「消防士は縛り上手」ってタイトルにぁたしの写真。
目を本当に疑った。
そして、恥ずかしげもない自分の置かれてる状況にようやく気がつきました。
ぁたしは、帽子を深くかぶり、次の停車駅で車両を変えました。
それがモデルをやめるきっかけになった。
あの時、ぁたしがそれに気がついてなかったら、今もまだやってるかもしんないって思う。
疎遠になってた知人が、編集者に「〇〇(本名)さんですよね。連絡ください」って手紙を送ってきたときも、媒体の凄さを感じた。

実際、よくやってたなぁって思う。
撮影の時はスタッフたちが、「いいよ。綺麗だよ」っていっぱい褒めてくれて本当に綺麗になれてるような錯覚を起こしてたって思う。
今は、裸体なんてとんでもない!!ってやっぱり思う。
スタイルを維持するためにダイエットなんか、しなくても良かったのにね(苦笑)


そぉして、SMクラブの女王様として、以後は働くことになる。


追伸、2年前に辞めて、今は無職です。
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鉄のヴァギナ

2006-05-11 02:08:29 | Weblog
長い、長い放置状態でした。
もぅ、書かないならこのブログをネト上から消してしまえばいいのに、って、思いながら、なぜか、そのまんま。
約、1年半ぶりの記事の作成になった。
たぶん、また、長い間、淋しくほったらかしにされるだろうけど。
前回、モデルに風俗嬢から転向して、公然猥褻を主とした撮影をしてきた話を書いたと思う。
もちろん、媒体は、いわゆるエロ本ですから、エロい写真には違いないです。
でも、ぁたしは、男性と絡んだりするようなことは一切なかったし、
お外で、公共の場で、ひとり、裸になってるだけ。
あからさまに撮影とわかる、撮影は、しなかった。
企画、編集の方の
「裸の麗菜がおまけ、いわばまわりにいる人、通行人だとかの“表情”が主役。」 
という、構想があった。
まわりの人のビックリしてる表情は、「撮影しますよ」ってわかる、カメラマンが居て、スタッフが居てって、それだけでとおりすぎるだけの予定の人も少し、何があるのかな?って足を止めるかもしれない。
裸の麗菜の裸は撮影が始まるだろうと身構えてるギャラリーに非現実の所詮、作られたものでしか見られなくなるからってことを、公然猥褻の撮影の仕事に入る打ち合せの時に、コンコンと説明され、ぁたしも、裸になって、撮影される物体という気持ちより、まわりに与える衝撃セイ、ビックリな、アリエナイ、現実の中で非現実をまのあたりにさせるという、ビックリさせてやろぅ!っていう、エンタ-ティナーな気持ちで挑んでゆくような姿勢にした。

そうは、思っても、初めて、日常の風景の中で裸になったときは、まわりの目は、見れなかった。
早く、時間がたたないか。
ぁたしを見ないでほしい。
恥ずかしい!という気持ちがいっぱいで、ぁたしは、裸になったものの、真っすぐに姿勢正しく、立つことも、顔を、あげることすらできない御粗末なことになった。
もちろん、撮影は、中断。一回、この場で裸になってる以上は、周囲とぁたしの目的とする光景は、撮影できなくなる。
「時間を無駄にした。ゲリラで撮影してるのだから、おまわりにでも目についたりしたら面倒になる。プロだろ?!みんなが頑張ってるのがわかるだろ?もしかして、やっぱり撮影はムリですとか、いうのか?まさか、ムリですって泣き言いうの?(苦笑)」
ムリだからこの仕事はおりますって、喉はすぎてて、あと口から、ポコっと吐くだけの時に、スタッフの一人にバカにされながらいわれた。
ぁたし、負けずキライで、(バカでしかないけど)何を?この野郎?!よし、やったる!!今に見ておれ!
って、バカにされたくないってこの気持ちだけがぁたしを突き動かした。もちろん、エンターテイナーな気持ちなんて、すっかり忘れてる。

で、撮影された写真が企画のとおりの状態であると、実感できた瞬間、まわりがビックリしてる表情や、話声が、うれしくて、愉快になり、快感を感じていたと思う。
いつも撮影の場は、その土地の名所で一番人が混雑すると思われる時間に出没する。ゲリラだから。
裸どひとり、堂々と歩く姿を「きれい〜」と言った、たまたま、ハプニングに出くわした、見てる中の女の子が言ってくれたときからは、何か、そのようなぁたしへの言葉を口にしてくれた方に、満面の笑みを送るようになった。
エロいにくくられる行為で、そういう用途の媒体のぁたしだけど、エロいことをしてお金を稼いでるとは考えていない。
のちに、SMクラブでも仕事をはじめるけどそれもエロではないと思っていた。
簡単に言えば「夢」を見るお手伝いをしてる感覚で仕事にむかっていた。

古本屋さんには、まだぁたしの裸の王さま写真の掲載された本があるみたいです。(1年前にはあったのを確認しましたw)
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公然猥褻

2004-12-31 11:05:46 | Weblog
とにかく、人前で裸になっても恥ずかしいなんて思わなくなって、「もっと見て!」って言わんばかりの、露出狂と何も変わらない。

裸のぁたしの歩く姿を見て驚く人たちの顔が愉快でたまらなかった。
「変態!」だなんて誰も言わないし、「綺麗」とか「格好イイ」とかお世辞でも言われるといい気分になる。

こういう撮影の場合、あからさまに撮影だって解る状況でやるとびっくりショウ-というか、現実の中にある非現実でなくなるから、望遠カメラでぁたしの傍に、他人を装ったスタッフがひとり、着てるコートを受け取るのと、開始の合図を出すのについてるだけ。

もしも、警察が見たら、捕まるのは露出癖のある、ぁたしのたったひとり。
ま、いいけどさ。

うん。やっぱしね、見られるって言うのは大切なことね。
ほんまに綺麗になっていってるような気持ちになるし、意識もするから、綺麗になる努力をするよね。



今は、「はぁ?」ってくらい、何も気遣ってません。
そぉ、振り返ったところで、来年の抱負!

イロっぽい、艶のある、させ頃な女になる!
に、たった今、決めました。
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お正月といえば…

2004-12-31 10:55:03 | Weblog
今日は大晦日。特別な日ではあるけど、成人してからはたいして何も変わらない普段と同じでしかなくなってる。
強いて言うなら、「おめでとう」とか言ってるのが耳に入ったら「おばかさん」とか「終わりだな」とか
妙な言葉に聞えて、腹がたつくらい。
12月のクリスマスのイルミネーションに満室のネオンの光るホテル街を歩いちゃ(もちろんひとりで)『やること他にないんか!ばぁか!!むっちゃ羨ましいやんか!』って僻み根性丸出しって事くらい…。

あぁ。こんなにつまらなくて悲しいのは12月からバレンタインデーくらいまで。
この間はむっちゃ世の中が嫌い。

それでなくても社会が苦手な不適各者なのに…。

適応能力って必要だよね。無駄な協調性っていうか、つるむと言うか、徒党を組むっていうか…。
ぁたしはそれができないから、できる人が凄いなぁって。周りに自分が合わせて、笑ってられるってのが、感情を抑えれるのが、理性が働くのが当然なのかもしれない。

そんなもん、真っ裸で元旦から、大阪城を裸で歩くは、大阪の戎橋は歩くは
(身に付けてたのはピンヒールのみ!)コンビニに買い物へ行くわ、ガソリンスタンドに行って「ハイオク満タン!」って笑顔で言えるような、非現実を現実の中でしてたぁたしに、あるわけがないw

だが、しか〜し!!!
精神異常者と常人のラインを微妙にいったりきたりが、「これじゃまずい!!精神崩壊になっちまう!」ってふっと脳裏によぎるのだよねw


今、そぉいう仕事のオファ〜が来たら、ぁたしOKだす?多分、出せないと思う。



嘘!ギャラ次第ではやるだろぉな!w
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長いぁたし探しの旅でした。

2004-12-31 09:48:04 | Weblog
長い間、放置してた。

放置せざるを得ない状況下にいた。まさに、ぁたしが社会から放置プレイを受けてるって感じw

ぁたしが現役を引退したのは、そぉ。ぁたしっていう人間の不完全さゆえからの引退でもあった。
まぁ、
体に疵も沢山あって、撮影の度に、コンシーラーで消すのも面倒臭いし、やめるのにいいきっかけを作ってくれた。
ぁたし、体をわずらってて、年に2回は入院しています。
そして、去年は10回も、国民の税金で走る白い赤線の入ったサイレン鳴らしてぶっちぎりの急いで救う車に乗った。後2回乗れば、一月一回のペースだったのにな…。

お医者も、人の子、年末年始の外泊を認めてくれたのでようやく、書けました。

なんとか、年が、2004年が越せるといいなぁ〜という、最後の朝です。
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これでいいの?

2004-12-10 21:21:17 | Weblog
ぁたしも、もちろん、縛られて吊られていくわけで…。

居乳の彼女は、縛られていくうちに恍惚の表情に変わっていってた。
Mのぁたしも、そぉなる予定だった…。←勿論、自分の勝手な思い込み

撮影される事は、縛られだした時に頭からなくなっちゃってた。
麻縄ってこんなに痛いの?っていうか、チクチクするの?

しかも、それで、窮屈な状態にされていく。結構、呼吸するのに、苦しいかも…。酸素がうまく吸えない。

そして、大事な部分に縄が当たった瞬間に、麻縄でアソコがヒリヒリするわ、食い込むわ、「痛い、痛い、もぉ、ヤダ!」って言った。

普通、縛る、吊る事って、体への負担や安全性をもちろん考えて縛るんだけども、「魅せる、見せる」芸術としての縛りで、安全性云々、見た目の良さの方が、重視されちゃって、「この縛り方で、吊ったら駄目でしょぉ〜?!」って言うような縛り方をされた。

とりあえず、縛られた。ぁたしは、一切、居乳の彼女とは違って、苦痛で仕方のない表情だったはず。

だって、苦痛で嫌で、ヤメタイ!って思ったし、それを口にした。
口にしたからか、口に手ぬぐいで猿轡をされてしまった。

ますます、この状況を作っていく、縛り師さんも、カメラマンもスタッフも事務所の人間にも、憎しみがフツフツと沸いた。

ぁたしが悪いのだよね。軽く考えすぎてた。
今、振り返るとそぉ思う。

そして、吊られる…。
体が重力に逆らう事無く、下に体が引っ張られるのに、下に落ちていきたいのに、吊られて宙に浮いた状態で…。

早く、降ろして!って言いたいけど、発する事ができない。ひたすら、アイコンタクトってやつを自分ではしていたつもり。目で「降ろしてください。」って訴えていた。

「カメラの方にちゃんと視線むけて!」と言われて、視線をやった。
ぁたしは「苦しい。降ろせ!憎い!」とカメラに訴えていた。

どのくらい吊られていたのだろぉ。

シャッターの音が幾度も聞こえて、フラッシュが光ってた。

そして、ようやく降ろされた。本来あるべき状態の、引力に逆らわない状態に戻った時の、開放感…。

今までに味わったことのない、快楽だった。
そして、体に食い込んでいた縄が徐々に解かれていく時の、また、もぉ一個先の開放感と快楽…。

この瞬間のぁたしは、凄く恍惚に満ちた表情だったはずだ。

解かれていく間も、シャッター音は鳴っていた。
すべてから開放されたぁたしは、ただ床に寝転がって、幸せを、拘束されて苦痛でしかない状態から解放された幸せを満喫した。


(後に、頑張った、苦痛に耐えた分だけきっちり見合ったご褒美がもらえるんだと気づいた。)
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縛られる!!

2004-12-09 17:45:48 | Weblog
ぁたしの初撮影は、縛られる女だった。
そぉ、ハヤイ話、縛って、吊られての麗菜。

この時、麗菜一人が縛られるのではなく、もぉひとり麗菜と、まるっきり逆の巨乳の人と2人で仲良く縛られる図!だった。

最初、巨乳の方が縛られていく…。
観客の目で見てたぁたしは、驚いたね、縛られていってるうちに、顔つきが、変わっていくその人を見て。

手から、徐々に縛られていき、大きなおっぱいはうっ血しちゃってる。
目がうつろになってる。

すげぇ〜!女優だぁ!って思った。
ぁたしは、大丈夫か?こんな風に、縛られて拘束されてる自分に性的興奮を得れるのか?

観客だったぁたしを、演じる側に戻らせたのは、彼女の単体での撮影が終り、縄をほどいていってる間だった。


ぁたし…、基本的には尽くし気持ちはあるし、Mだと思うし(明らかにドMだけどw)緊張しながらも、
縛られるという行為と、撮影されるという初体験にドキドキした。

きっと、ぁたしも彼女のように、うつろな目になって…。

なぁ〜んて、まったくちゃうやん!!!!


涙が出るくらいの屈辱と、辛さと、憎しみを感じた。
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変態で悪い?!

2004-12-09 17:15:03 | Weblog
そぉこぉしてる間にぁたしは、色んな性癖を持った方たちに、さまざまな快楽を売ってきた。
っていっても、デリ嬢のぁたしに、あまりにもむちゃな要求をしてきたのは、「殺すぞ!」って、
刃物を衝きつけた方が、「イカレポンチの腐れチンポ!」ってぐらいで、流れに逆らう事なかれ、日々が過ぎて行ってた。

そして、ぁたしは変態なんだな!と、自分で認識しなくちゃいけなくなった、運命のお客様とであった。


普通のサラリーマンのおっちゃんで、とにかく、ぁたしの裸体を、眺めていてはにやついてた。
そして、
「はじめまして。○○出版の○○といいますが、モデルをやってみないですか?」

え?何?モデルって?
ぁたし、身長、高くない、美人でもない、ムリでしょw
「俗に言う、ビニ本ってやつだよ。マニアな人むけの本のモデルをしてみないか?」

マニア?どんな?ビニールに包まれた本…。要は、公にイヤらしい姿を晒す?って事なんて、このときは考えなかったんだと思う。

すんなり「ハイ!やります」って言って、翌日にモデル事務所で契約を交わした。

ぁたしの絶対の条件は、穴にいれない!って事。
顔なんて、見てくれるなら見てください!って勢い。

とりあえずは、生きた証(あぁ、イヤだな、この言葉…)として残す事ができる。
ぁたしという人間が、存在してるという事が明確に残る。


そぉ。
存在とか、そぉいう事にこだわってたちっぽけな麗菜がいた。

そして、ぁたしの、初撮影とともに、デリ嬢という仕事はぐッバイ!ありがとう!沢山のチンチンさん。

チンチンがあるから、ぁたし、こぉして存在できたのね!って事なんだろぉねという、デリ嬢引退となっていった。


正直、咥えるのは、得意!フェラチオには妙に自信があって、いまだに困ってしまう。

今、困ってるってのは、披露する空間も、相手も何もない!って事ですけどね(サビシイ…
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日活ロマンポルノ

2004-12-02 07:36:47 | Weblog
その、ファイルには何年前の切り抜き?
というような、卑猥なものがいっぱい、丁寧にファイリングされてた。
しかも、ジャンルが統一されてた。

というより、「義母と嫁」というものしかファイルされてなかった。

しかも、義母はデブ。嫁は痩せてる。
はぁ…。

彼は語りだした。
「夢なのよ。義母と嫁と、私との3P」…。

「実はね、義母はもぉ見つけてるのよ。後は嫁がいればいいのよ。ただ、なかなかこの子!っていう女の子が見つからなかったの…。麗菜ちゃんと会えて、ようやく、夢が実現するわ!」

(はぁ?何の話?何?ぁたし嫁?誰の?キサマの?赤いスケスケパンティの嫁役に設定されたの?)

「とにかく、これを見て!」と、その沢山の切り抜きを見るように言われる。
「ね!義母はみんな、太いの。そして嫁が痩せてるの。これがいいのよ」

「じゃぁ、来週の今日、7時に予約で、夢を実現させてもらうわ」

うそん!!イヤや〜!!!


ぁたしの目の前で、店に予約を入れたこいつは、大きなトランクを開けて、中を見るようにぁたしに指示した。
見せていただいた。

はぁ…。女もののパンツが満杯に敷き詰められていた。
こんなにぁたしですら、パンツ持ってないよ。

で、翌週、その夢は実現された。

ぁたしの人生においての初の3Pとなったのだ。
そして、
その義母とは、友達になってしまった。


「この人、嫌な客よね…」と、義母も言っていた。
長年の夢をかなえるのですもの。ぬかりはないです。

何から何まで、すべて、シナリオ通りしなくちゃいけなかった。
もちろん、この日の為に、客自身は勿論、義母と嫁の衣装、下着は勿論、お洋服まできちんとそろえてた。


いい経験になりました。

日活ロマンポルノ、サイコ-!!!
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変態さんが行く!!

2004-12-02 03:40:24 | Weblog
ぁたしにとって初のアブノーマルな体験が訪れた。
今でこそ、チンポが2つに分離されてようが、日本刀持ってきて「僕の腹を掻っ捌いてください」
アナルにぁたしの腕がすっぽり2本入ろうが、驚く事もなくなって、

むしろ、正常位でひたすら腰振ってる方が、気持悪いって思える人になってしまってる。
が、
初体験!正直、怖かった。でもプライドがあるから、ぁたしが動じてるなんて、相手にみくびられるなんて許せないジャンね。

意地でも、平常心を保ってるかのようなフリを必死にした。
客は店に「とにかく店の中で一番痩せてる子」という要望をだしてきた。

ぁたしが、客の待つホテルに行って、いつもと何も変わる事ない、自己紹介をして、そぉ!とにかくぁたしにはなんてことのないチンポでしかなかった予定なのに…。


「じゃぁ、裸になってくれる?」(ハイハイ、言われなくてもなりますよ)
裸になったぁたし。そして、
「じゃぁ、立ってくれる?」(ハイハイ、立ちますよ。立たせますよ)

客は、大きなトランクから、まずメジャーを出し、ファイルを出してた。もちろん、何かファイルに記入するためのペン。

まず、身長を計測された。「159センチ」と言いながら、そのファイルに「麗菜」と名前が書かれ、身長を記入していた。
そして、ぁたしの身体測定は続く…。
胸、腰、お尻、足の長さ…。全てが記録されていく。

何がしたいのか解らない…。そして、小型の体重計までもがトランクから出されて、体重まで計られた。

「うん、ちょっとこっちに来てこれを見てくれるかな?」とぁたしにそのファイルを見るように指示してきた。
見てびっくりした。
ずら〜っと並ぶ、女の子の名前に、計測されてる記録…。
「今日、麗菜ちゃんが記録を塗り替えて1番になったよ。もおすこし痩せてくれたら、もっといいんだけどな」

(え〜!!!ぁたし、太れって言われてるって…。気持悪い!)
「お風呂溜めてきまぁす!」って、その場から離れ、深呼吸。たかが、身体測定位、どぉってことないじゃん!って思うでしょ?
ぁたしもそぉ思う。
で、風呂に湯をためてると、背後から「麗菜ちゃん、これ、どぉ?似合う?」って…。
(え?え?え?何?何で、スケスケ、レースの女もののパンツ(パンティ)をみにつけて、ポーズきめてるの?)

今、思えば単なる女装子でしかないねんけど、その時は衝撃だった。
でも、変態だって言ったら、差別になるし、ぁたしの負けって気がしたのか、
『ええ。とてもお似合いですね』と、笑顔で答えた。

「ありがとう!じゃぁ、麗菜ちゃんこっちにきて…」(心なしか、おねぇ言葉?)
また、部屋に戻り、真っ裸のぁたしと、赤いパンツをはいた、おっさんが並んですわり、先ほど計測した記録のファイルを叉、取り出した。


そこにあったのは、女の子の記録だけじゃなく、おっさんの願望!妄想!
いやぁ〜!!!!!

の、コレクションがあった。
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