『 HARD & LOOSE 』 れいめい塾 津市久居

塾頭の『れいめい塾発 25時』
三重県津市久居にある学習塾『れいめい塾』の塾頭のブログです。

スカイプが飛び交う

2014年09月30日 21時11分46秒 | 塾の風景

岡山は大安寺れいめい塾の生徒たちへ英語の授業。平は186点、ユウキは178点・・・ほぼマークは仕上がっている。

昨夜から香保(22期生・鳥取大学獣医1年)の生物と化学でスカイプ授業が始まる。相手は麻友子(三重特進3年)とマンツーマン授業。そして今日は千晶(津高3年)が森下(8期生・和光大学講師)とスカイプ授業、こっちは英語だ。

便利な時代になったもんだ。俺もまた10月の第二週から岡山の授業内容を変更、国公立大学の二次対策へと入っていく・・・らしい。

 

明日は朝から買ったばかりの掃除機とその他もろもろろを実家へ運び入れる。NHKの朝ドラは実家で見ることになる。そしてヘルパーさんを午前9時に迎えて挨拶、家のなかを紹介・・・それは奥さんやろな、俺では分からん。

それが終わったら県文化会館での私塾振興会主催の情報交換会が午前10時からだ。このようだと少し遅れる気配・・・。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

中3の正念場がもうすぐ始まる

2014年09月30日 20時25分41秒 | 塾の風景

今日はヒマやな・・・試験も近いで家で宿題をするんかな。教室を見回す、皆が宿題をしている。

ならばと合間を縫うように城山イオンの『 Joshin 電気』へ掃除機を買いに走る。明日、親父の家にヘルパーさんに来てもらうが、掃除機があまりに旧式でヘルパーさんに申し訳ない。ところが息子、朝から三重高。終わってから松阪の『バロー』でやはり親父の家の備品を買い込む。そして岡山へスカイプ授業。授業が終わることから生徒がちらほら。そして上のような写真である。

『Joshin 電気』でサイクロンの安いのを購入。奥さんはやはり親父の家に買っていきたいものがあるとダイソーへ。俺はお弁当を買いにいくとうまい具合に半額やら30%引きのシールを貼っている最中・・・久しぶりのシャバの世界やな。レジにいく途中に塾生のお母さんに会う。塾へ子供を送っていった帰りとか・・・。

塾に戻って階段を駆け上がる・・・いつもの日常がそこにある。

 

今しがた亮が風邪切みだからと帰っていった。・・・正確に言えば、あと1時間ほど勉強すると粘る亮に大典(21期生・愛知大学3年)が言葉の鉄槌、「大事な時や、今夜一日で治せ。今日はいいからすぐに帰れ!」

風邪・・・まあ、ここ数日は塾で最後まで勉強していた。睡眠不足からきたのかもしれない。

 

西橋内中学の試験まであと二日だ。

クリックでの激励、何卒お願いします。ほんまにほんま、ほんまでっせ。

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

大盛況でした

2014年09月30日 13時52分49秒 | 高校資料

盛況でした・・・三重高の塾対象説明会。

ただ、なんか塾の先生たちは冷ややかな・・・なんでやろ。まあ、ここ1年間のスパンでとらえるなら俺こそが三重高に対して批判的なブログを書いてきたわけで、そんなオマエが言うなとなるんやけどね。でもそろぞらしい雰囲気があった。

でも、ほんま大盛況でした。

三重高野球部甲子園準優勝に隠れてはいるが、実績もまた地域枠では三重大学医学部に12名の合格者を出した。今年が三重高にすればわが世の春・・・。その喜びが爆発するんかなと思いきや、抑えた気配が濃厚。大人になった・・・いやいや、今年はもっと吹いたほうがえかったんと違うかな。

ともあれ、こう稿は改めて深夜にでも。

 

午後3時から岡山へのスカイプ授業・・・東進模試の第五回。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2014-09-30 10:34:22

2014年09月30日 10時34分22秒 | Weblog
三重高説明会。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

木曜から始まる

2014年09月29日 19時55分36秒 | 塾の風景

歩がやって来た。しばらくしても何も指示を出さない俺のところにやってきて「何をすればいいでしょうか」 「宿題は?」 「終わりました」 「ちゃうちゃう、日々の宿題じゃねえって。テスト当日に提出する教科書併用の問題集だ」 「持ってきてません」 「・・・あのな、今までの試験の流れのなかでまだ学習してへんか」 「・・・」 「試験日は?」 「10月の9日と10日です」 「試験日が言えるようにはなったわけや・・・じゃあさ、一歩踏み込んで試験日まで2週間を切っている。今週の金曜日あたりに試験範囲が発表される。その時までに当日提出分の宿題をどこまで潰しておくかが勝負やって・・・期末の時にオマエに言ったはずやで。最悪な展開は何度も言うが、試験発表から宿題を始めて直前まで宿題ばっかやってる奴やって」

稜大が来た・・・この学年のいい怒られ役だ。皆の前で聞く、「数学どこやってる」 「一次方程式の文章題、距離のあたりです」 「じゃあ、試験範囲は文章題全部やろ。今日中に問題集を文章題の最後まで潰せ! できるまで帰るな!」

この稜大に対しての厳しい言い方・・・まあ、全然悪くはない稜大はかわいそうだが・・・この叱咤めいた言い方が歩にいい影響を与えればなと思う。何度も言うが、かわいそうなのは稜大なわけで・・・心中で俺に何か機嫌が悪くなることでもしたかなと思いつつも必死に問題集を解いている。

中3は昨日の全県模試での弱点、歴史の大正時代と昭和時代・・・1年後輩たちの今回の中間試験の範囲だが、中2と同じプリントを手渡す。政党政治から戦争終結までだ。

試験直前の人也は英単語の確認からだ。深夜に作っておいたプリントの字校正を兼ねて二人で音読から始める・・・やはり深夜に打つプリントにはミスが多い。真ん中の部屋で音読してると甚チャン、ふわりとやって来る。

 

中1へは諒(21期生・三重大学工学部物工4年)と高1の馨五をぶつける。今日から英語の比重を下げて他の教科へ・・・まずは一次方程式からだ。東の中2が4人ともやって来る。歴史のプリント、中3がやってるやつだ。採点は中3、少しは緊張するかもしれない・・・緩むかもしれない。

 

大西君(研究者)からパソコンへメール・・・なんとか10時開始の授業に間に合ったようだ。とりあえずは良かった・・・。

メールといえばドキドキしながら初めて送った sms ・・・ショートメールサービスとかのやつ、夕方になり返信あり。安堵する。

いろんな塾の先生と知り合いになると、生徒たちと line や sms などで頻繁に連絡を取り合っているという・・・俺にはできないな。ついつい自分ならと考える。・・・自分ならば、人から干渉されるのが嫌やろなと思ってしまうからだ。ところがどうやら最近ではそうでもないらしく、コミュニーケションツールとして大いに活用している塾の先生方がいる。でもなあ・・・そこまで踏み込んでいいのかと思うのだが。

しかし状況は切迫してる。そんな今までのスタンスを変える時期に来ているかもしれない。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1992.10.27ケーキ投げ大会!

お知らせ

津・松阪地区で高校入試における内申でお悩みの方は、無料相談承ります。
メールまたはお電話で、れいめい塾まで『内申の件で』とご連絡ください。