『 HARD & LOOSE 』 れいめい塾 津市久居

塾頭の『れいめい塾発 25時』
三重県津市久居にある学習塾『れいめい塾』の塾頭のブログです。

3月31日

2006年03月31日 11時31分55秒 | Weblog

3月最後の日・・・甚ちゃんのブログが今日でエンディングを迎える。
また一人・・・。
それでも余韻に浸る暇もなく時は刻み続ける。

昨日の新中3の平方根の試験は3年前の南郊中の試験。
啓介は70点くらいかな・・・前日の試験の見直しを十分にしたことが成果として出ている。久保はケアレスミスが・・・と言いつつミス5、85点くらいやね。さつきは80点くらいか、さつきは順当に難しい問題でトラブッている。いたって分かりやすい子だ。晃平は前日の試験で平方根の足し算引き算がからっきしだったが、そこそこには調整してきた。60点あたりだろう。
待ち人は夜になってやって来た。しかし昨夜は中2の授業だったので、それも文字証明から連立方程式の文章題へと展開したので手が離せない。昼に来ると言っていて、準備はしていたのだが、これでは対応が効かない。まいった・・・。

古い塾の大家の竹中さんがやって来る。今回、古い塾が入居しているアパートを手放すことになったとの連絡だ。先日、新しい所有者からは速達で連絡が入ってはいたのだが、やはり事実となると複雑な気持ちになる。
大阪と福井で長すぎるモラトリアムを過ごし久居に舞い戻った。何もすることがなかった俺は、有加里の親父さんの勧めなんかもあり、とりあえずというノリであそこで塾を始めた。
もう20年前の話だ・・・。
これからどうなるかは未定、しかし近い将来に取り壊すことになるのは必至・・・。
今年の春に吹く風は、例年とは違って当たりがきつい。嬉しいことも、悲しいことも、切ないことも当たりがきつい。

その有加里の親父こと、飯田印刷の社長から2日に出る広告が届いた。
20年前を思い出す。
今回も最終校正をしたのは飯田印刷のテーブルの上だった。そして20年前も同じ場所で最終校正をしたっけ。
あの頃のような奇妙な高揚感が今回もある。サイズも全く同じ・・・B4。
20年前、俺は刷り上った広告を持って東京へ行った。前田さんに見せるために・・・。前田さんは今はユタカの未亡人。久しぶりにこの広告を持って前田さんに会いに行こうか。



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3月30日

2006年03月30日 10時34分12秒 | Weblog

いろんなことがあって昨日は疲れてしまった。
俺の記憶違いなんだろうか・・・逡巡しながら横になった。

視線の向こうでは啓介が勉強している。あれほど塾に来ることを渋がってた啓介がここ最近はほぼ毎日塾に来ている。健斗や瞭や慎也たち、好きな先輩がいるならともかく、啓介一人。あ奴が自分の意志でこの時間まで塾に残っているのは初めてのこと。成長と呼んでいいんじゃないか・・・そう一人ごち目をとじる。

啓介は塾が大好きらしい。しかし、レベルが高すぎてみんなと同じ授業ではついていけないという先入観も持っている。ゆえに甚ちゃんが過去数ヶ月をサポートしてきた。
ところがここ一週間、ほとんど毎日塾に来ている。そして甚ちゃんの指導を仰ぐのではなくみんなと同じ一斉授業を受けている。平方根の計算も速くなってきた。動詞の活用表の音読もほぼ完璧に覚えた。
別段、できなくて困る生徒ではない。多少、声が大きすぎるが・・・。
自信を持つべきなのだ。

その啓介、この日やった過去の中間テストの問題のできなかったところを復習しているようだ。昨日新中3に一斉にさせたら53点だった。この時期に平方根の中間試験で半分あれば上出来だろう。自信とプライド・・・これだ。しかし、啓介の場合、持ちすぎたらそれはそれで増長しすぎてロクなことはないんだが。
トップは久保の97点だった。これはこれで立派なこっちゃ、ここ最近のテンションの急上昇、親御さんが心配するほどの勉強へののめりこみがとりあえずは結果が出た。去年のメンバーでは瞭と慎也がともに95点だった。久保が憧れ続けた先輩たちの点数に並んだ・・・本人も納得したんじゃないか。

壁には山本愛の合格通知表が貼られた。
「どこに張ったらいいんですか」
場所的には電話の上、龍神が貼った慶応大学の合格通知周辺しか空きがない。
「龍さんからはくれぐれも俺の横には張るな!と言われているんですけど」「でも、ここしかねえからな。まあ、いいんじゃない」
龍神の慶応大学をはさむように愛の合格通知表が貼られていく。
早稲田大学と慶応大学はコピーではなんくホンマもんの合格通知書、しかし東京大学だけはコピー。ホンマもんは額縁に入れて家の仏間に飾ってあるかもしれない。

午後の高校数学は集合の総決算。
これで1学期の中間試験までは押さえた・・・つもりなのは俺だけやろね。
あとは昨日の必要十分条件をクリアすれば、二日前までやっていた個数の処理につないで、ほぼ数学Aは制覇・・・と思っているのはやっぱり俺の一人よがり?

午後に待ち人来んかったねえ・・・。
なんや切ないわ。

グッチが集合の質問にやって来る。
しかし大切ではあるけれど、細かい細かい。
ベン図を中心とした集合の理解で、このエリアは事足りると踏んでいる俺。枝葉末節だとしつこく言ってるのに、やはりグッチと健斗はこだわる。
中学校のノリでページごとの解説に目をこらしている。さっき7ページからが勝負なんや!って言ったのに4ページと5ページで乱戦模様・・・。
いい意味でのええかげんさがないと、クラブと勉強の両立は難しい。

バスケットボール持参で久しぶりに森岡登場。
「もうオマエは・・・、カラオケ大会もあったのに」「ええ、知らんかった」「で、いつ行くねん」「明日に」「入学式は今年も大阪城ドームか」「ええ」「金持ちの大学でよかったな。で、下宿はどこや」「大学から徒歩8分」 森下が割り込み「大学の南か」「ええ」「じゃあ、最終の駅があるやろ」「ええ」「北野白梅町周辺か」「イズミヤがあって」「そうそう、そこです」
だいたいの場所は分かった、あとは襲撃するだけだ。
森岡、今度は京都で会おうや。

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3月29日

2006年03月29日 07時42分03秒 | Weblog

午前7時に目覚める。
昨夜は「お先に」と言いつつ缶ビールを開ける森下を尻目にベッドに横になった。
なにしろ精神的にまいっていたのだ。
明け方なのか、森下が「風邪をひくといけないから」と毛布を掛けてくれた記憶はある。甚ちゃんとも目が合い、「先生、帰ります」なんて挨拶された記憶もある。
そして森下が甚ちゃんに言った台詞・・・あと3日やね・・・。
そうなのだ、あと3日で甚ちゃんは自分の「約束の地」へ旅立つ。週末には姿を見せてくれるかもしれないが、それはお客さんとしての甚ちゃん・・・これもまた、乗り越えなければならない試練やね。

アキラが眠っている。
昨夜も姿を見せる前に俺がダウンしている。いつものように午前2時頃まで古い塾で勉強していたんだろう。

このブログの背景が変わった。
いつものように森下の仕業だろう。
桜の花満開・・・春爛漫から落ち着きのある、しかし無機質な背景・・・。
いつまでも余韻に浸っていてはならないという森下からの警鐘かな。
そんなつもりはない、新しい学年は始まっている。それにつれて、ひとつのスタイルを構築できるまでの必要悪、トラブルが至るところで勃発している。
つまりは、いつもの春の光景がやって来たってわけだ。
しかし今年の春は、それでも去年までとは違う。
古西抜きの、甚ちゃん抜きの春が来た。

今年の新中3は女の子がさつき一人だ。
どうしても女の子が欲しい、なんとかならんかね。
さつきが下級生を指導する場面がやたら多くなる。なにしろ新中2は全員が女の子なのだ。このままではさつきに負荷がかかり過ぎる。試練試練と笑って言ってあげられるのかどうか・・・。
そして新中2、やっぱり男の子が欲しいよ。最近、陵の妹の理紗が塾に入った。罰当たりにも女の子ばかりなのを嘆くと、親父さん「ウチの娘は男みたいやからね」と言って笑った。しかし慰めにはならない、やはり男の子が欲しいねえ。

高3の教材費の請求を忘れていた。大失敗! もう巣立ってる奴もいるしどうしよう。とりあえず、一人一人の請求額を書きとめていく。

午後の高校数学の授業は、数学Aの必要十分条件からスタート。理恵も陵もポカ~ンとしている。後から来た健斗もなおさらである。それから、絶対値の問題で走る。絶対値は最初の頃に教えたが、できている実感がない。ゆえに再び最初から、そして絶対値記号を含んだ一次関数のグラフを書けるようになるまで・・・。
瞭が来て、千帆が来て、いつしか不等式の計算から文章題へと展開していく。
数学の授業が終わっても健斗にはラスト3の甚ちゃんが付きっきり。そして陵は津東の英単語の試験勉強・・・。

由子がお母さんともども挨拶にやって来る。
関西外語大学のスペイン語に推薦で受かったものの、どうしても同じ関西外語の看板学部である英米を目指して受験生活を続けた。大学にではなく、大学の学部にこだわった由子の姿勢には、関関同立ならどこでもいい、早稲田ならどこでもいいという今までのありがちな受験生気質に比べると清涼な殺気が感じられた。しかし今、甚ちゃんとじゃれあってはコロコロと笑いこける由子・・・本当に良かったな。


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3月28日

2006年03月28日 10時07分14秒 | Weblog

古西が東京に旅立った。
BBSへの書き込みの時間は午前7時。昨日の卒業式の流れで朝まで遊び、始発ででも帰ってきたんだろう。このまま東京に向かうとか・・・。
最後にマージャン打ちたかったねえ。征希とサンマでさ・・・。

広告の最終校正は終わった。
俺の文章はなぜか第一稿で、それ以後の推敲した文章ではなかった。理由は分からないが、まあいいか。今回は古西がメインだ。脇役が光ってもアカンがな。
飯田印刷の社長、といっても俺のダチだが、ポツリと言った・・・「読んでたら泣けてきたわ」
広告は4月2日の日曜日に出る。

「そういえば、有加里ちゃん、今日大阪へ行くんやな」と社長に水を向けてみる。「ああ、なんかそんなこと言うてたな」
無関心を装ってはいるが、先週は仕事を休んで二度ほど引越しに行ってたはずだ。
娘の旅立ち・・・俺はどんな空気のなかで娘を送るのだろうか。
そして今日、息子といっても過言ではない生徒が東京に旅立った・・・。

塾に戻るとアキラが勉強している。
日曜日に大阪の下宿からひと月篭城できる荷物とともに古い塾に入る。
昨夜は俺が寝るまでには登場しなかった。「何時にこっちへ来たんや」「午前2時頃ですかね」「その時の俺は」「寝てました、甚ちゃん先輩だけでしたね」
午前2時に寝て、午前9時には起きて勉強を始めている。
高3も巣立ち、中3の入試も終わった。受験生は一掃・・・しかし、昨夜ちらほらいた新中3や新高3に加え、このアキラが依然として受験生を具現化したまま、ここにいる。
そのアキラの入試は5月から始まる・・・。

愛がディズニーランドのお土産持ってやってきた。
「これ、私と有加里ちゃんとロス(沙耶加)から」「こりゃまずかったな。昨日、有加里が来たけど、お土産持ってなかったんでブログに悪口書いちゃったよ」「ははは、知ってますよ」「で、今日はどうした。もう東京へ行くんか」「いえ、下の美容室で髪の毛を切ってもらうんですよ」

愛と二人で1階の美容室の裏口から入っていく。マッツンが「愛ちゃん、どんな髪型にする?」 愛はヘアスタイルの雑誌に目を通している。「じゃあ、これで」 覗き込むと、キューティミディアムというスタイル。「愛ちゃん、色はどうする」とマッツン。「う~ん」「冒険しろ!冒険!」と愛の隣に座った俺。「この写真のように明るく染めてみようか」とマッツン。「いや、ここまでは・・・じゃあ、少しだけ」

舞がやって来た。4月から赴任する小学校が決まったとか。
今度の学校は少人数でやりやすそうとご満悦だ。少人数がやりやすい・・・これは分からんけどね。

今日の新高1の数学は昨日の授業欠席のグッチ・瞭・千帆がいるために昨日の復習、ベン図から。そして階乗・ペピュテイション・コンビネーション・重複順列のそれぞれが比較できる問題につなぐ。そして今日は円順列から数珠順列など、順列・組み合わせの基本問題を進めていく。
やっと明日、三角比にたどり着く・・・。

東京デビューの髪型で愛、さっそうと?登場。
4月2日に出る広告を見ながら甚ちゃんと最終校正に加わる。
その最終校正で誤字発覚!
裏の写真のキャプションで、なんと古西が小西になっている。すかさず飯田印刷に電話する羽目に・・・いやはや。

夜は新中2と新中3がバッティングしておおわらわ。苦肉の策で、津高の宿題に飽きた瞭に新中2の授業を担当させる。テーマは文字証明・・・、問題は4問。
1; 3つの連続する整数の和は3の倍数になることを証明する。
2; 偶数と偶数の和は偶数になることを証明する。
3; 偶数と奇数の和は奇数になることを証明する。
4; 奇数と奇数の和は偶数になることを証明する。

新中3は平方根の理論問題を説明する。四則はほぼ終了しているので、ここをクリアすれば、平方根はほぼ終了。再び因数分解に戻ることになる。
そして入試レベルの動詞活用表の音読。rise や ride もありキツイはずだが、啓介がほぼクリアしたのには驚きと喜び。数学もそうだが、毎日塾に来ている効果は確実に出てきている。
しかし今年の新中3は総体的に去年のメンバーに比べて出席率が悪い。ここがネックやね。

千紗が挨拶にやって来る。明日、大分に入るとか・・・。
「先生、本当にれいめい塾に入って良かったと思ってます」「アンタな、そんなうれしい台詞をみんなの前で吐いたらアカンわ。二人だけやったら抱きしめることができたのに」

毎日のように、櫛が抜けるように、一人一人と新天地へと旅立って行く。
つらいなあ・・・。
そんななか、征希が登場。娘のめいを相手の英語の授業が今日から始まる。
征希が楽しみで主催している「英語ができない子のための英文法」の去年のゲストは千紗だった。そして今日から今年のゲストである娘のめいとの二人旅が始まったわけだ。1年後を目指して・・・。

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3月27日

2006年03月27日 19時40分58秒 | Weblog

疲れからか、日付が変わった頃に就寝。しかしあまりの激痛に飛び起きたのが午前3時。里恵と森下と甚ちゃんが話しこんでいる。よたよたとトイレへ、真ん中の部屋には誰か寝ている。たぶんアキラだろう。
ベッドに戻り、眠るでもなく3人の話を聞いている・・・内容は新高3の時間割の話。娘がいることもあり耳が痛い話のオンパレードやね。

結局、里恵が帰り、甚ちゃんがバスマットを敷き倒れこみ、森下と俺が残った。
いつしか外が明るくなってきた。

午前10時にさつきの妹が登場。先週の金曜にに来たけれど俺がいなかったとか・・・すんませんね。新中1なので正負の数を教えるが、今日が2回目。しかし正答率が高い。
その点、前から教えてきたはずの朝美、忘れてるわ。1年前から少しずつ教えてきたものの、最近は英語べったりで結局はゼロからのスタート・・・まいるよな。

午後から久しぶりの新高1の授業。
今日のテーマは、絶対値方程式&不等式・集合・階乗・順列・組み合わせの基本問題。
だいたいの高校での2学期範囲、いよいよ後半戦突入でっせ。

広告に関しては俺の横を素通りして印刷所へ。
龍神が締め切りラスト30分で書き上げた作文も一度も目を通していない。まあいいか、小論文がある慶応大学法学部に合格した手腕を見せてもらおう。

今日は古西の卒業式だ。
さすがに塾での講師生活が長かったあ奴も、今日ばかりは大学のゼミのダチ連中と連れもって名古屋に駐屯していることだろう。

有加里がやって来た。それもディズニーランド帰りにしてはお土産のひとつも持参せずにだ。
「先生、明日大阪へ行きます」「・・・そうか」「今までいろいろとお世話になりました」
中3の不規則変化の動詞活用表の音読の試験をやっている最中、ゆっくりと昔話になごんではいられない。ここいらあたりが辛い商売ではある。
有加里のウチの塾で過ごした受験生のツアーは終わった。しかし、新しい学年が始まっている。新中3にしても同様・・・小学生からの生え抜きである久保とダイキがそこそこマシなレベルで、あとの面々はまだまだ受験生としてはビギナーでしかない。この春休みはひたすらに鍛える春になる。
有加里に言った、「今までのことに懲りずに、俺とまた遊んでくれ。関大前からでも携帯で電話するよ。大学近くに『すっぽん』という安い飲み屋がある。また行こう」「わかりました。ぜひ・・・」

そして仕事着の有加里の親父さん、飯田印刷の社長のお出ましである。
「広告のレイアウトを見てくれ」「分かった、明日の朝イチで会社へ行くよ。それでどう」「それで結構」「じゃあ朝9時に」
広告を一瞥する・・・胴上げされた愛の写真がボケている。もとの写真が小さいからこのあたりがリミットなんだろう。愛の写真の下にはリード文・・・いつもなら俺の出番だが、今回に限っては古西。そして愛の作文で表側を締める。
俺は今回は脇役、・・・裏側のトップでお茶を濁す。

新高2の物理の授業。今日から慎太郎に代わって大御所の中塚の登場である。
その中塚、授業が終わってバイト料の請求とともに6月の海外研修の報告。
「実はデトロイトのウェイン大学に小児科の研修に行くことになりまして」「遊びじゃなくって」「いえいえ研修です」「じゃあ、中塚君の不在期間をどうしのぐかやな」「慎太郎君と連携を取るつもりですが」「それでいいや。でも、デトロイトって治安はどいうなん」「全米で一番治安の悪いエリアで、夜は外出禁止令が出ているとか」「そりゃ大変や」

日付が変わった段階で塾に残っているのが、新中3の久保と啓介、新高1の健斗。
隣の部屋では新高3がいるはず。今日から毎日、古典の助動詞と助詞の試験を課したから、その勉強だろう。試験内容はいたってシンプル・・・B4の白紙に助動詞の活用表と助詞の種類と働きを書くだけである。
明日からは午後6時から一斉に試験をすることを、さっき悠志が知らせにきた。
俺は広告の校正に入った。
明日の朝9時が最終締め切りである。
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