昨日から鍋はおでんに移った・・・具は切ない、2パック298円のおでんの具のパックを買ってあった。埃がかぶっている・・・とりあえずは1パック開封。それにファミマで買ってきた牛スジと厚揚げを入れた。今日は『ぎゅーとら』で牛スジのパックとおでんの素を買った。・・・眠りにつく2時間以内に食事を摂らないように・・・どこかで言われた気がする。

佑弥(日生第一4年)が生徒会のなんちゃらで、瞭(20期生・名古屋大学工学部機械航空2年)の物理の授業を休むとか。ゴルフの東海大会出場やら生徒会やらと楽しそうな高校生活送ってるやん。・・・ということで瞭の高1物理の授業が真ん中の部屋で始まる。今夜は文哉(久居高校)と健人(松阪高校)の2人だけ。
インフルエンザで休んでいた中3の晶穂が今日から復帰。「滑り止めがない公立一本勝負・・・観客席で見ているぶんにはシビレる勝負ですけど、本人さんには自分の力を信じて頑張って欲しいですね」との橋本ドクターのエールを伝える。明日から始まる私立高校入試の5日間、晶穂は喧騒に背を向けてただ一人、公立入試を見すえて牙を研ぐ。
中1の茉子と佳子が来て、続けて莉穂と茉穂が来る・・・ややこしくなってきた。茉子と佳子は少々怖い英語を・・・茉穂と莉穂は溶解度と濃度の計算問題、さらに響、こっちの中学の理科の先生、めっちゃ化学分野好きなんやろな・・・見事なノートを生徒に作らせている。それに敬意を払って響には濃度に特化した計算問題を渡す。中1の馨五と詢也は百人一首の暗記を廊下に出て覚えている。
瞭の授業が終わった、次は場所を高校生の部屋に移して高2の物理。
クリックのほう、ほんまに頼んます。
土曜日のモリシゲ襲来は頓挫すると思われる・・・残念だが。しかし妻帯者で娘も二人いる征希(4期生・カイロプラクティク自営)にすれば家を抜け出すいい口実になる。そして口実もへったくれもない独身の臼井(4期生・臼井自動車)ともども夜に塾に襲来。これであと一人・・・となる。











