友が訊ねてきました。庭を見て曰く「ヒヤー草がずいぶん伸びているネ。草だらけでしょうと」いやいやこれは立派な花畑・・すべて花が咲くのです・・・我が家のにゃんこも隠れるほどの背丈になりました。私にしか分からない花畑です。
今日の気温は22度・・・・草葉の陰からは立派な白い花が目立つようになりました。




友が訊ねてきました。庭を見て曰く「ヒヤー草がずいぶん伸びているネ。草だらけでしょうと」いやいやこれは立派な花畑・・すべて花が咲くのです・・・我が家のにゃんこも隠れるほどの背丈になりました。私にしか分からない花畑です。
今日の気温は22度・・・・草葉の陰からは立派な白い花が目立つようになりました。




家に居る時は、朝からほとんど庭に出ています。町内の植木や剪定を頼んで居る方が、高齢になり仕事ができなくなりました。剪定から全て一人で悪戦苦闘しています。
5m以上も伸びてしまった松・・頭を残して枝をすべて切ってしまいました。今日は朝から紅葉の剪定・・丸坊主に・・また伸びることを考えながら・・
先日花愛好会の園芸講習会、株分けの講習会と言うことで我が家のゼラニュームを持参株分けを教わりました。珍しいゼラニュームなので株分、挿し木をして根が付いたら皆さんにお分けすることを約束、早速家に持ち帰り挿し木をしました。秋の講習会までは皆さんに差し上げることができると思います。


第28回の「999人第九」の練習がいよいよ始まりました。昨晩は皆さんと久しぶりの再会、今年もガンバロウと結団式、オリエンテーションなどが行われた後、早速合唱練習が行われました。今年は道内外から320名の団員が集まりました。昨晩は市内のほとんどの方々が出席され会場は熱気ムンムン・・・発声練習、久しぶりで腹の底から声を出して気持ちのいいい、汗を掻いてきました。これから毎週、火・金、18時30分から今年も暑さを乗り切りコンサートまでの4ヵ月、元気でガンバロウと思います。
第28回北海道ボランティアコンサート「999人の第九」
曲目・・・ベートーヴェン/交響曲第9番二短調作品125「合唱曲付き」他
平成24年9月22日(土) 札幌コンサートホールKitara 開演 15時
指揮者・・・飯森 範親
管弦楽・・・札幌交響楽団
合 唱・・・(999人の第九」の会合唱団
多くの方に来ていただきたい、聞いて欲しいと思います。
山の中で見るの良いのでしょうが、我が家も環境がいいのでしょうか。毎年山野草が増えています。
アズキナ・・食べるとおいしいそうですが可憐な花です。
山ボタンこれも増えてご近所さんに一株差し上げました

これも山野草の破れ傘・・花が見事です。葉は大フキのごとく

マイズル草


山の中で見るのが良いのでしょうが、我が家も環境がいいのでしょう、毎年山野草が増えて春から初夏の庭を楽しませてくれます。
アズキナ・・食べるとおいしいそうですが可憐な花です。
山ボタンこれも増えてご近所さんに一株差し上げました

これも山野草の破れ傘・・花が見事です。葉は大フキのごとく


マイズル草

野生のスズランです。道路縁スズランも他の花にはお構いなしどんどん増えて行きます。
クルマバ草、葉は車の車輪に似ています

8020運動とは、日本において展開されている歯科に関する 運動で、満80歳で20本以上の歯を残そうとするのが主目的です。厚生労働省や日本 歯科医師会により推進されている。20本以上の歯を持つ高齢者は20本以上の歯を持つ高齢者に比べるとそれ未満の人に比べ、活動的で、寝たきりとなることも少ないなど多くの報告がされています。
今、歯医者通い、1本抜けました。次の歯にブリッジを掛ました。そのブリッジの掛けた歯もブリッジに耐えかねて抜けました、2本になり、3本目の歯にブリッジを・・歯はこのようにして全て無くなっていくのでしょうか。80歳で20本は自分の歯でと・・中々難しいことです。
歯医者で偶然施設に入っているヨリさんに会いました。久しぶり・・仲間に電話5人集まりました。早速ランチに繰り出しました。施設の食事は好きなものを好きなだけ食べることができないようで・・ふきなどの季節の山菜お腹いっぱい食べたいなどと。食欲もあり元気・・またのランチを約束して施設まで送り届けました。
昨日の撮影会



札幌ど真中、中島公園、夏はカップルでボートを楽しむ憩いの公園での今日の撮影会、相変わらず肌寒くこんな天気いつまで続くのでしょうか。家に戻りついにまた暖房のスイッチを入れてしまいました。
中島公園のかも鴨川・・カルガモの母親、子育て中、まだ4〜5日ぐらいだとか、元気よく泳いでいました。4羽、何羽が生き残れるのでしょうか。頭の上ではカラスがうるさく飛び交い、母親は元気な子供を側に集めるのに必死・・元気に4羽が育っことを見守りながらの撮影・・天気予報も的中・・雨が落ちてきました。




朝の気温は8度、日中の気温15〜16度・・暖房に手が行きそうな肌寒さです。リラ、このライラックの咲く頃は一度寒気が戻るようで今頃の気候をリラ冷えといい言葉ですが、この寒さで花も遅れているようです。長期予報によると今年の夏は冷夏だとか・・・もうすぐ6月1年は早すぎます。
さくらの木同様、ライラックも上に上にと伸びてしまいました。イソツツジ、5寸アヤメ、ナルコソウ、YOSAKOIソーランの鳴子に似ています。6月今年も盛大にYOSAKOI祭りが始まる季節となりました。嘗ての踊り子・・YOSAKOIの名を聞く度にまだ胸が高鳴ります。


昨日は悪天候の為中止、今日は朝6時15分花火の合図、一日遅れで町内の小学校運動会が行われ来賓として参加しました。300名に満たない子ども達、かつては1,000人ほどの子ども達がいましたが、今は閑散として、グランドが広く見えました。学級数が少ないので2学年合同、1・2年、3・4年と一緒にゲームや踊りを余りの児童の少なさに改めて少子化を目の当たりに見たような気がします。
気温は13度・・肌寒い一日でした。しかし木々の緑は一段と濃く寒さのせいでしょうか。まわりの山々も美しく見えました。

先生は子どもの父さん、おかあさん役でしょうか、先生はやさしいですね・・。

運動会と言えば「玉入れ」今も昔も同じですね。


南中ソーラン・・ふじのソーラン・・どっこいしょ…・3学年が一緒での熱演

1回目は平成8年4月習得、今回AEDの普及に会員全員が改めて講習会を開きました。16年ぶりでしょうか登録番号も23973号から234033号20万人近い人が今までに講習を受けたことのなります。
AEDという言葉を聞いたことがあると思います。このAEDとは、「自動対外式除細動器」のことを言い、病院系のドラマなどで、医師が機械を手に取り、電気を流し意識のない患者に電気ショックを与えているシーンをご覧になったことはありませんか。あの機械のことをAEDと言います。
今までは、このAEDを使えるのは、救命救急士の資格保持者や医師に限られていました。しかし、2004年から、私達のような一般の人も使用することが認められたのです。
その理由としては、心臓病で突然死している方が、現在の日本では年間に数万人もの方おり、心臓病で突然死している方が救急車の駆けつけてからAEDによる治療開始では、対応が遅い場合などがあります。止まりかけた心臓は早ければ早いほど、回復する可能性が高いと言われている中で、救急車を呼んでいる間に居合わせた人たちで、AEDによる処置が施せたらもっと多くの命を救えるのではないかと、一般人の使用が法律で認められたのです。
AEDの操作自体は、一般人でも簡単に使用できるように作られていますとは言え、人の命を左右すること、使用するにはある程度の知識が必要だと思います。昨日は3時間、出血時の手当て、AEDが到着するまでの心肺蘇生法、反応の確認、助けを求めるタイミング、救急車ではなく119番とはっきりとお願いすることなど、救急車は早くて6分かかる、それまでの人工呼吸などお互いに、ボディを使って練習、最後にAEDが到着したらと・・AEDの電源を入れあとは音声に従って行動する。電極パットなど初めて見る方は戸惑うことでしょう。やはり毎年1回は再講習を受けることができれば、自信が付くのでは思いながら・・AEDも2〜3年で新製品に代わっているようです。


一人は心臓マッサージ一人は心臓マッサージは30回と人工呼吸2回、それをAEDが到着するまで繰り返す、汗だくです。

AED到着後心臓マッサージをしながら傷病者の衣類を開き、腹部を露出してAEDの操作・・音声に従って電極パットを貼っていきます。

一般人の使用が認められた事によって、もしかしたら、明日にでも使わなくては、いけない現場に居合わせることになるかもしれません。そして、一つの命が助かるかもしれません。この機会に、AEDについてのもう一度考えてみる良い機会となりました。