猫に腕枕

腎不全の猫と暮らした日々+

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2017年12月31日 | お知らせ
2017年8月24日(木)~29日(火)12:30~19:00(最終日は16:00)
神楽坂のアートスペースK2にて個展を致します。
夏の終わり、まだまだ暑いかも・・・ですが、どうぞ涼みにいらして下さい。





みんなに素敵なお家が見つかりますように(-人-)

        
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43 コメント

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Unknown (TAMI)
2006-08-11 22:25:21
reiさん、記事の掲載ありがとうございました。

実は、職場のほうでもテンコ盛りに里親を探していたりして、もう矢でも鉄砲でももってこーーーいっ!!な気分ですが(苦笑)、とにかく猫達のしあわせのためがんばります。

ゆずちゃん・ミニたん・ももちゃん・トラちゃんがreiさんに出会ったように、宇汰にも素敵な出会いがあることを願ってやみません。

今後ともご相談することがあるかと思います。

よろしくお願いします。



↓のゆずちゃんの写真、とても涼しげで素敵です♪
微力ですが (rei)
2006-08-13 22:22:38
◆TAMIさん

ブログに掲載することぐらいしかできず

本当に微力ですが、宇汰くんに良い里親さんが見つかるよう私も念じております。

色々大変だけど、出来ることからやっていきましょー!
はい(^_^)/ (まこ)
2006-08-29 18:24:28
ワタクシ、

「多摩センター付近にお住まいのかた」です



以前、うちのカメを連れて行った時、診療費がすんごい金額になってしまって、カメには申し訳ないけど、治療打ち切りで退院させてきてしまったことがあります。

次の予約もしてましたが、それっきり行かずじまいだったのですが、後になって、領収書を見ると、入院中の話と違うなぁと思うことがいくつかあったけど、めんどくさいし別にもういいや。と思ったことがありました。

「もしかしてそこかもっ

なんて思いましたが、サイトを拝見すると、思い当たる点もあるけど、違うところもあるし…。



でも、やっぱり、もしかしてそこだったのかもねぇ…



少々強引に退院させてしまって、カメには悪かったなぁ、と、ずっと思っていましたが、結果的に良かったのかも…?



まぁ、うちは、とりあえず回復したし、今も元気に(多分。)成長しているので、

(治療費は確かに多少「ぼったくられたなぁ」と思っていますが。)

まぁ、今が元気なので、良しとしています。



でも、また具合が悪くなったら、他の所に行くつもりではいましたけどね
多摩センター (rei)
2006-08-29 20:43:52
◆まこさん

そうなの。そうなの。まこさん、多摩センターから近いって言ってたから心配になって掲載してみました。

問題の病院は「多摩センター 動物病院 救急 夜間診療」で検索かけるとHPが上位に出てくるそうです。

「多摩センター 悪徳獣医」って検索してもいっぱい出てくるそうです。

まこさんが行ったところかどうかはわからないけど、

カメちゃん、何事もなくて良かったです~(涙

多摩センター (ゆかりん)
2006-09-01 01:26:01
お近くです(笑)

ここは以前テレビにも取り上げられたようですね。

にもかかわらず、性懲りもなく今も普通に診療して

いるとか。初めて動物を飼う人など、よくわからない

お近くの人は行ってしまう可能性大ですよね!

確か2ちゃんねるとかでも話題になってた時期があった

ような気がします。

命を預かる病院なのに、全く腹立たしいです!!
これこれ (ゆかりん)
2006-09-01 01:28:34
http://www4.machi.to/bbs/read.pl?BBS=tama&KEY=1117807405
怖い病院 (rei)
2006-09-01 10:15:02
■ゆかりんさん

こんにちは。

そうそう、ゆかりんさんも近くですよね。

この病院かなり評判悪いけど

ネットをしない人もいるし

引っ越してきたばかりの人とか

行ってしまうこともありますよね。

なんというか、読めば読むほど悪質で…。

これ以上、被害に遭う方がなくなるよう祈るばかりです。
Unknown (TAMI)
2006-09-02 22:37:08
reiさん、お久しぶりです(汗)

家庭内行き倒れを経て、ようやく人として生活できるくらいに復活いたしました(苦笑)

スリランカ楽しそう&おいしそうで羨ましいです(><)

次回は参加できるといいなぁ。



宇汰の記事、トップにおいていただいてありがとうございます。

ご迷惑ついでに申し訳ないのですが、宇汰のブログを作りましたので、お暇なときでかまわないので↓にリンクを変えていただけますか?

お手数おかけしてすいません。よろしくお願いします。

http://osotonyanko.seesaa.net/
Unknown (rei)
2006-09-05 12:45:22
◆TAMIさん

遅くなりましたが、里親募集のリンク、宇汰君のブログにじゃんぷするよう変更しておきました。

宇汰君、良いお家が見つかりますように。。

次回猫オフはまだどこにするか未定ですが、是非また参加してくださいね!
Unknown (TAMI)
2006-09-19 22:09:53
reiさん、こんばんは。

宇汰、無事にお試しに入ることができました。

これも、皆さんが暖かい気持ちで支えてくださったからだと思います。

ずっと記事をトップにおいてくださり、ありがとうございました。

確定まではまだ多少の不安はありますが、とりあえずホッとしています。

当確通知がくるまで、もう少しだけ応援よろしくお願いしますですm(._.)m

Unknown (ちゃぱす)
2006-11-02 12:30:34
こんにちは!
今、何人ぐらいの里親さんが現れたんでしょうか?
よくニュースにでるわんこのほうは、半分ぐらいは、里親さんが現れたみたいですけど、、、
なんだか、猫の場合、捨てても野良猫として生きていくでしょうぅ的に、安易に捨てる人がいるので、本当に、本当に、本当に腹立たしく思います。
そういう人は、始めから、動物を飼う資格無いと思います。
早く全にゃんの、里親さん、見つかればいいですねっ!
すみませんー (rei)
2006-11-10 11:34:03
■ちゃぱすさん
レス遅くなちゃってスミマセン!
80匹のsosは一時預かりなどで少し落ち着いたようです。
といってもまだ里親さんは募集中だと思います。
野良に生まれた猫であれば野良として生きていけるでしょうが(それでも厳しくて寿命は家猫の1/3とか1/5だそうです)、
人に飼われていた猫が野良として生きていくのは非常に困難です。
捨てるなら飼うな!
本当にそう思います。

おかげさまで~ (moomama)
2008-01-10 09:23:08
無事里親募集終了できました。
リンクありがとうございました。
昨日無事にお届けを済ませて、、、
正直言うとほんとに家に残してあげたかったの。
メイたんへのおながいは今年も続きそうです。

今年もよろしくお願いします。
良かったです~ (rei)
2008-01-28 09:53:37
■moomama
すっかりレス遅くなりましたが
お猫入りおめでとうございます。
みんながそれぞれ良いお家に行けるといいなぁと
思っています。
今年もよろしくお願いします!
ご報告 (TAMI)
2008-03-09 23:04:43
ぷりんさん、お試しから約2ヶ月、無事に正式譲渡になりました。
長い間バナーを貼ってくれてありがとうございました。
ようやく全猫の行き先が確定してホッとしました~(^^)

妹ちゃんの避妊無事終了、お疲れ様でした。
ありがとうです。
おめでとうです! (rei)
2008-03-10 14:29:28
■TAMIさん
ぷりんちゃん正式譲渡、おめでとうございます!
可愛いぷりんちゃんに素敵なお家が見つかって
本当に良かったです!
TAMIさんも長い間、お疲れさまでした。
今後ハル様とふたりっきりでラブラブして下さい(笑)
Unknown (おじいさん)
2008-07-06 00:13:23
reiさん、お礼がすっかり遅れてしまって。
リンク、ありがとうございました。
進展があったらまた報告しますね。

最近、けっこう毒舌な感じの女の子二人にメロメロです。
ふたりともカワエエ~っ。
あ、もちろんミニたんも。
猫展、がんばってくださいね。楽しみにしてます~っ。
茶太ちゃん、良かったね! (rei)
2008-07-07 11:31:12
■おじいちゃん
茶太ちゃん、ひとまず安心して眠れるお家を得られて良かったです!
とりあえずリンクはこのまま様子を見守りますね(^^)/
最近とらももはすっかりブラックに(^_^;)
困ったもんです。
でも何故かブラックがとても似合うのよね。。
猫展、今回は蚤杉さんも上京です~♪
泣き崩れました (由美)
2009-06-16 22:46:31
はじめまして。私は、今月の13日にヒカルとゆう男の子の猫を腎不全で亡くしました。それに平行して男の子猫の ウニもただいま入院中です。腎不全です。病院の帰りにたまたまreiさんのブログを発見して、それからは、通勤の行き帰り、ブログを読むのが楽しくて楽しくて読みつずけてきました。携帯だと終わりの記事に飛べなくて、2005年の頃の記事を読んでいました。でも気になって先ほど最新の記事を見ましたら、ゆずちゃんが載ってなかったのです。もしやと思いバックナンバーをみたら。泣いてしまいました。自分の猫の時も泣きましたが、reiさんの頭の下がるのどの看病にすっかり尊敬をいだき、見習わなくては!と勇気つけられていたので、いまこの文章を書きながらも涙が流れます。我が家には10匹の猫がいますが、また周りの家族もみんな猫のためにたくさんの愛情を注ぐ毎日ですが、それでも不安や悲しみや後悔などが渦巻くのです。reiさんは本当に素晴らしい方ですね。この何年間で一番心を動かしてくれた存在です。


はじめまして (rei)
2009-06-17 11:53:41
◆由美さん
ヒカル君が虹の橋に旅立たれたばかりで、ウニ君も入院中のとても辛い時に、
ゆずのこと、読んで下さってありがとうございます。
ゆずの記録が少しでも由美さんのお役に立てたのであれば嬉しく思います。
私もゆずの看病をしていた時は、たくさんの不安・悲しみ・後悔でグルグルしていましたが、
腎不全闘病の先輩猫さんとその介護人さん達の記録に勇気をもらい、
またこのブログを訪問して下さった方々の暖かな言葉に励まされ、何とか続けてこれたんだなと思っています。
由美さんは10匹もの猫さん達のお世話をしながら、ヒカル君、ウニ君の看病もされて、
私の方こそ由美さんの優しさに頭が下がります。
そんな優しい由美さんと共に過したヒカル君は絶対に幸せだっと思います。
たくさん愛された猫さんはみんなみんな幸せですね。

ウニ君がまだ入院中で不安でいっぱいのことでしょう。。
点滴が効いてウニ君が快復しますよう激念しております。
また何かあればいつでも書き込みして下さいね。
グルグルしてしまう気持ちは吐き出すに限ります!
 (メロン)
2009-06-28 18:09:42
猫の腎不全からここにたどり着きました。不適切なら申し訳ありません。
うちの猫(20歳)はゆずちゃんと同じ腎不全です。ここ何日か何も食べなくなり、いつもいっぱい飲んでいた水も一切飲まなくなりました。今日、明日にでも急変の可能性が…との宣告を受け、どうしていいかわからず、ただ傍らに寄り添う事しかできません。20年間当たり前のように存在し、傍にいる事が当然のように感じていました。いろんな事、いっぱいありました。思い出が多すぎて涙が溢れます。もっともっと一緒にいたいです。虹の橋…渡るのかな?もう見えてるのかな?猫の神様、どうかどうかせめて最期を看取らさせてください。静脈血管に24時間点滴をするために入院と言われましたが、命の保障はなく、そのまま死亡もありえると言われたまらず、家で看ます、と言いました。(実家に預けました)仕事をしているため、仕事中に急変を考えると辛いです。小さな燈が消えそうに揺らいでいる…1日、1分、1秒でも一緒にいさせてと思うのはエゴでしょうか。私のもとに来てくれてありがとう。いっぱいいっぱいありがとう。でも、私のもとに来て幸せだった?涙が止まりません。
はじめまして (rei)
2009-06-28 21:33:34
■メロンさん
メロンさんの猫さんも腎不全なのですね。
20年も一緒に暮らしていれば
猫さんの急変に涙が溢れてしまうのも
もっと一緒にいたいと思うのも
ごく自然のことだと思います。

静脈点滴は腎臓の数値を下げるのには
確かに有効な手立てだと思いますが
必ず良くなるという保障があるわけではありません。
ゆずの先生は、3、4日連続で点滴しても数値が下がらない場合は
飼い主さんと自宅療養にするか
このまま点滴を続けるか相談しますとおっしゃってました。
ゆずは静脈点滴をすればある程度数値は下がっていましたが
知り合いの猫さんで3日以上経ってもなかなか下がらないコもいました。
また入院自体がストレスになって体調が悪化してしまう猫さんもいましたし、
退院して好きなようにさせた途端
元気を取り戻した猫さんもいました。
猫さんのストレスを考えて日帰り静脈点滴(夜間は家で過ごさせる)を選択される方もいらっしゃいましたし
入院はさせず、自宅での皮下輸液の量を増やすことで数値の上昇を抑えた方もいらっしゃいました。

猫さんの性格、腎臓の数値、肝臓の数値、貧血の数値、心臓病の有無等から
どのような道を選択するかが決まってくると思いますが
猫さんに最も合った道というのは
飼い主さんであるメロンさんが一番わかるのだと思います。
そして、これはよく言われることですが、
飼い主のメロンさんが選んだ道が、
猫さんの望んだ道でもあると思うのです。
最期を看取ってあげたい、
ずっと付き添ってあげたいと思われるのは
すごく当然のことと思います。
ゆずは淋しがり屋だったので、
私も病院で独りで旅立たせたくはないと
ずっと思っていましたし
仕事もあったので昼間に何かあったらどうしよう・・という心配もずっとありました。
幸い、ゆずが急変したのは夜中だったため
見取ってあげることができましたが。。

病院ではなく、実家に預けられたのは
猫さんにとってストレスがないようにという
メロンさんの配慮ですよね。
実際、病院を好きな猫さんは殆どいませんもの。
今は猫さんの好きなことをいっぱいしてあげて下さい。
もう既にメロンさんはされてることばかりと思いますが
優しく撫ぜてあげたり、気持ちよくなるマッサージをしてげたり、
食べないかもしれないけれど好物を出してあげたり、
「大好きだよ」「ありがとう」とたくさん声をかけてあげたり。

愛してくれる飼い主さんがいる猫さんは幸せです。
メロンさんの猫さんは絶対幸せです。
感謝 (メロン)
2009-06-28 22:09:19
ありがとうございます。ありがとうございます。同じ気持ちを携えた方と知り合えて感謝でいっぱいです。
今は昨日より更に元気が無いです。ずっと寝てるので寄り添う事しかできませんが。『ありがとう』『一番大好きだよ』『賢いね、偉いね』と声をかけるのが精一杯です。もう十分頑張って生きてきたので『頑張って』は言いません。
この子は私の宝物…永遠に私の宝物です。愛しても愛しても足りません。私が愛する以上に愛をくれました。何もかもこの子から教わりました。この子に返す事ができません。ありがとう、ありがとう。
心拍が走っています。ポンと落ちるのも早いかも知れないです。心臓がもってくれるかな?神様、これ以上どうか苦しませないで。
猫を愛する方がたくさんいるここに来れてよかった。自分を保てなくてすいません。ありがとうございます。同じ腎不全猫を飼ってる方と知り合えてよかった。ゆずちゃんの走ってくる姿がうちの子とかぶります。ゆずちゃんも頑張ったんですよね。こんな悲しい病気もうみんななってほしくないです。みんなが幸せに生きられる世界があったらいいですね。
Unknown (rei)
2009-06-29 14:39:27
◆メロンさん
猫さん、お名前はハンドルネームと同じメロンさんでしょうか。
20年も一緒に過せたのは、メロンさんの細やかなケアがあったからこそだと思います。
「ありがとう」「大好き」「賢いね、偉いね」
の言葉も、メロンさんの願いや思いも、
みんな猫さんに届いていると思います。

腎不全になる猫さんはとても多いですね。。
日本全薬という会社が猫の腎不全薬の研究開発を着々と進めているようです。
1日でも早く実用化されるといいのですが。

メロンさんの猫さんが、苦しくないように、
穏やかに過せますように、激念しております。
Unknown (メロン)
2009-06-29 16:19:12
rei様
メロンはうちの子の大好物なんです。サーモンのお刺身とメロン、のり、カニカマ、みたらし団子のタレが好きでした。もちろん沢山食べる訳ではなく少しですが。
今、体重はわずか2㎏になってしまい抱き上げるとあまりの軽さに涙が溢れます。骨と皮になってしまった体を撫でてキスして見守っています。
今日は仕事を休みました。事情を言ったら解雇になりました。とはいえ一ヵ月後の解雇でまだ働かないといけないんですが。真面目に無遅刻、無欠勤で働いてきても、猫ごときで、という考えはなくならないんですね。たかが猫、でも子供のいない私にとっては子供と同じなんです。20歳まで生きてくれてありがとう。その感謝と慈しみで私は首になっても平気です。
今日はフラフラになりながらも自分でおしっこに行きました。毎日点滴を続けている事、無意味かも知れない治療がストレスになってるかも?生きる事と生き続けさせる事の意味を今更ながら問うています。まだ目はキラキラしており、とても末期とは思えないかわいい顔をしています。もしかしてこのまま元気になってくれるのか、なんてありえない期待をしたりして。
この場が私の一息つける場所になりました。不適切なら削除してくださいね。
Unknown (rei)
2009-06-29 17:35:34
◆メロンさん
メロン、猫さんの大好物なんですね!
うちの猫達は食べないんですが、たまにフルーツ好きの猫さんいますよね(^_^)

点滴と書かれているのは皮下輸液のことでしょうか?
うちのゆずも最期の日まで輸液はしていました。
腎不全の猫は、どうしても脱水してしまうので
輸液で水分を補ってあげることは体を楽にしてあげられると思いますよ。

ところで。。「解雇」に驚きと憤りを感じております。
普通、正社員の場合、この程度の理由で解雇することは出来ないはずです。
会社に多大な損害を与えた等の理由があれば別ですが
1日有給をとったぐらいでは多大な損害にならないのでは?と思います。
それとも不景気で会社の業績悪化のため
リストラせざるを得ないということなのでしょうか?
どちらにしても「解雇」とは「会社都合」による退職ですよね。
もしかしたら、会社は「自己都合」で退職ということにしろと言ってくるかもしれませんが、
そもそも納得いかない理由で「解雇」を言い渡されているのですから拒否していいと思います。
「会社都合」の場合は失業手当がすぐ出ますが
「自己都合」だと数ヶ月先になってしまいますし。

ただ派遣社員の場合は、1ヵ月後に解雇というか契約終了というのは可能ですけども。

今は猫さんのことでいっぱいいっぱいだと思いますが
負けないで頑張って下さいね。


Unknown (メロン)
2009-06-30 10:07:57
rei様

聞いてください!昨晩、ヨロヨロと転びながらも自分でトイレに行き、尿が出ました(涙)そして、その後、モンプチスープをペロペロとほんの一口だけだけど飲んでくれたのです!!5日ぶりに『ニャ~ン』と鳴きました(涙)奇跡です!!病院の先生も驚かれていました。『正直もうダメやろうな、と思ってました』と。薄い砂糖水を1時間毎1㏄ずつ注射器で与え続けたのが幸いしたのか?(糖はエネルギーのもと)今朝は大好物のメロンをすりつぶした汁を口元に持っていったら飲んでくれました(涙)回復は望めませんが、少しでも喜びをくれました。
rei様が勇気づけ元気づけてくださったおかげです。まだまだ予断は許しませんし、最後の力を振り絞ってる状態かも知れないですが、少しずつ少しずつ、そして一日一日を大切に…。
Unknown (rei)
2009-06-30 21:53:50
■メロンさん
猫さん、食べようという気力が出てきたのですね!!
少しでも自分から何かを口にしたということは、
猫さん、まだまだ生きることを諦めていないんじゃないでしょうか。
メロンさんと同じように、少しでもそばに一緒にいたいと思っているのでしょう。
また病院ではなく、家で療養することが
猫さんにとって良かったのかもしれませんね。
おっしゃる通り、腎不全は治る病気ではありませんが
1日1日を大切に過ごしていくことが
猫さんの安定・穏やかな生活に繋がるのではないでしょうか。
まだ予断は許さないでしょうが、本当に良かったです(^_^)
メロンさんの細やかなケアが猫さんに届いたのだと思います。
良かったら猫さんの名前教えてくださいね。
Unknown (メロン)
2009-07-08 11:20:07
rei様
あれから皮下点滴を毎日受けていますが、食べていないため体重が2㎏をきりました。血管に針を留置し点滴をすれば糖やたんぱくも入れれるし、今よりは改善の見込みもある。しかし、治癒する事はなく、改善される保障はないと言われています。この間のような状態ならとても考えられなかったのですが、今はもし状況を打破できるようであれば血管点滴を受けてみようか、と思い始めています。友達や家族はもう20年も生きてて十分長生きなんだから、自然のまま死なしてあげればよい、病院で痛い注射や点滴をされストレスがたまってかわいそう、お金もないのに、と言います。私もそう思わない事もないのですが、できる治療であればしてあげたい。辛い状態を見て見ぬふりができない、という心境です。何がこの子に一番なのかわかりません。
Unknown (rei)
2009-07-08 14:29:03
◆メロンさん
こんにちは。
猫さんがゴハンを食べれないのを見ているのは辛いですね。。
辛い状態を何とかしてあげたいというお気持ち
よくわかります。

猫さんの詳しい状態(腎臓・貧血の値等)や性格がわからないので
何とも申し上げられないのですが
ゆずの場合に限っていえば
静脈点滴をすると数値が下がって体調が良くなったのは確かです。
1日目ではすぐに効果は出ませんでしたが
だいたい3日目には面会に行くと目に輝きが戻って元気になっているのがわかりました。
実際、静脈点滴で復活する猫さんは多いです。
ただ、3日~7日の入院が必要なので
ストレスを感じやすい猫さんの場合は難しいかもしれません。
また獣医さんが最初におっしゃったように
入院中に急変することがないとは言えません。
ゆずの入院の際も同様のことを言われました。
ですから、猫さんの性格や状態によっては
日帰り静脈点滴(夜間は家で過ごさせる)を選択されるのも一つに手だと思います。
ただ、聞いたところによると、一番効果が高いのは
24時間かけてゆっくり静脈点滴をすることだそうなので
できればいったん入院させ、
猫さんの様子を見ながら入院を続けるか、
日帰りに変更するか、
点滴はやめて家での皮下輸液に切り替えるか、
判断されるといいかもしれません。
そして皮下輸液の場合は、猫さんの状態をよく見ながら
輸液量を増やす必要があるかもしれません。
ゆずの場合は輸液の量が多かったので朝晩に分けて入れていました。
1度にたくさん入れるより、分けてあげた方が体が楽なようです。
たぶん主治医の先生が状況を見ながらアドバイスしてくださると思います。

今、猫さんのことでたくさん迷われてぐるぐるされていることと思いますが
何が猫さんに一番か、それを一番わかってあげられるのはメロンさんだと思いますよ。
Unknown (メロン)
2009-07-09 23:23:19
rei様
こんばんは。
今日思い切って日帰りで静脈点滴を受けました。朝~晩までの予定でしたが、途中で容態急変の知らせを受け連れ帰りました。もう治療は無理みたいなので家で最期までゆっくりみてあげてください、と言われました。ゲージの中で目をつぶりグッタリしてる姿に名前を呼ぶとパッと大きく目を開けました。半日とはいえ病院で独りぼっちにしてしまった事がストレスになったのでしょう。病気の体を抱え、捨てられたとでも思ったのでしょうか?骨ばった体を抱き締めるばかりでした。自宅に帰ると先程までの状態が嘘のように、自分で尿をし、モンプチスープを1袋しっかり食べました。本当にダメ?
腎不全の最期は悲しいと聞かされています。覚悟を決めてるつもりでいますがなかなか難しいです。生きようとしてる姿を見ながら、ただ弱って死んでいくのを見ていかなければならないのでしょうか?
rei様、数値はBUN120、クレアチニン5.0、ビリルビン0.6、ナトリウム170、クロール140、赤血球20、白血球220です。
Unknown (rei)
2009-07-10 10:42:43
◆メロンさん
こんにちは。
どんな猫さんでも入院となると
ストレスを感じてしまうものですが
メロンさんの猫さんにとって入院は
容態が急変するほどのストレスだったんですね。
お家に帰った途端、ゴハンを食べ
トイレも自分でちゃんとできたということは
猫さん、お家で過したいという意思表示をしたのではないでしょうか。

知り合いの猫さんでも、入院のストレスで体調が悪化したため
猫さんの意思を尊重して自宅ケアを選ばれた方がいらっしゃいました。
その猫さんの場合はやはり数値が高かったので
猫さんの様子を見ながら輸液の量を増やしてケアされていました。

ゆずの場合は、BUN 125.8, CRE 6.3の時で
朝150ml、夜150ml輸液していました。
多い時は朝180ml、夜180mlの時もありました。
輸液の量については、猫さんの体格や
輸液の吸収具合や心臓病の有無によって
許容量が変わってくると思います。
1日に100ml入れるのが精一杯の猫さんもいるかと思います。
ゆずは体格が大きく(最盛期は6~7キロあり、亡くなる1週間前でも3.6キロありました)
心臓も強い子だったので多量の輸液も大丈夫だったのだと思います。
輸液を増量する場合は、ゆずは獣医さんの指示に従っていましたが
急激に増量するのではなく少しずつ増量し
また朝晩に分けて入れ、なおかつ輸液が体に吸収されずに溜まっていないかチェックし、
吸収されず溜まっているようであれば
輸液するのは吸収されるまで待つようにしていました。

メロンさんの猫さん、
貧血かどうかを調べるPCV(血球容積)もしくは
HCT(ヘマクリット)は測定されていないのでしょうか?
でも、それらの数値がなくても、赤血球数20とあるので、貧血は進んでいるように思われます。
ご存知のことかもしれませんが
エリスロポエチンという注射を定期的に打つことで
貧血を一時改善させることが出来るかもしれません。
上に書いたお家でケアすることになった猫さんは、エリスロポエチンの注射もお家で打っていたと思います。
ゆずの場合は、この注射は通院じゃないとダメと言われたので
週2回通院して打ってもらっていました。
メロンさんが通っている病院がすぐ近くで
メロンさんと一緒の通院であれば猫さんも
それほどストレスを感じないということであれば
試してみてもいいように思います。

あとはもう既にされてるように、猫さんの好きなゴハンをお勧めして下さいね。
ゆずは食欲を落としてからは、大好きなお刺身や焼き魚なんかもあげていました。

メロンさんの猫さんが穏やかに過せますようお祈りしていますね。
Unknown (メロン)
2009-07-10 16:53:17
rei様
この場所にコメントを書き入れていていいのでしょうか?わからないままいつもいれています。もし相応の場所があるならそちらへ移りますのでお願いいたします。

赤血球容積PCVは20、赤血球数RVCは340、血色素濃度Hbは6.0でした。ヘマトクリットHCTは記入してませんでした。
脱水でこの数値なのでかなりの貧血であろうとの事でした。
入院はストレスで無理みたいなので、皮下点滴をこのまま続けていくしか方法はないようです。rei様のおっしゃるようにこの子に生きたい意思がある限り見守っていくしかできませんが、大切にしていきたいと思います。
ゆずちゃんは大きい猫さんだったのですね。うちは一番大きかった時は4.2㎏でした。今はその半分になり、肋骨はういてるし、骨だらけです。抱くと骨があたり痛いです(心も)エリスロポエチン注射ですか?そういう話は一回も出てません。輸血は無理という話は聞きましたが。耐えうるでしょうか?一回聞いてみます。ありがとうございます。今日は少しだけれど大好物のカニカマをすりこぎですりつぶしたものを口元に持っていったら食べました!自分で食べれる事、それが一番嬉しい事です。
Unknown (rei)
2009-07-10 23:19:21
■メロンさん
こんばんは。
こちらのコメント欄でもかまいませんし
メールして頂いても構いません。
アドレスは
rei-and-4catsアットマークグー.jp
(アットマークグーを@goo に打ち直して下さい)になります。

エリスロポエチンの注射については、
じいやさんがまとめたこちらのページ↓
http://nekojiiya.exblog.jp/i25/
で詳しく説明されているので読んでみて下さいね。
ゆずの場合は、週2回の注射を1ヶ月~1ヶ月半続けることによってPCVは上がりました。

猫さん、カニカマ食べてくれたんですね!
この調子で美味しいものを色々口にしてくれるといいですね。
大好きなお家で大好きなメロンさんと一緒に
大好きなゴハンを食べること
猫さん喜んでいると思います。
Unknown (メロン)
2009-07-14 10:09:56
こんにちは。皮下点滴を毎日続け、ここ2、3日はスープやカニカマを食べてくれています。ただ歩行がダメになってきました。立ち上がりヨロヨロと歩き始めるのですが、すぐに横にバタッと倒れてしまいます。まっすぐ歩けないし、転げ回って倒れてしまう状態に辛さ倍増です。細い後ろ足をブルブルと震わせ、やっと立っているような感じです。ゆずちゃんは星になられる前はどんな様子でしたか?亡くなるまでトイレに行かれていたようですが、歩行はどうでしたか?最期は寝たきりで過ごされていたのでしょうか?立っては倒れの繰り返しで、このまま衰弱していくのでしょうか?食べてくれるようになって嬉しいのですがスープのみなので。固形物を食べてくれるといいんですが、やっぱり栄養が足りてないから筋力が落ちて動けないのでしょうか?それともやっぱり年だから?毎日辛いですが、本人はもっと辛いですものね。
Unknown (rei)
2009-07-14 11:58:14
◆メロンさん
こんにちは。
猫さん、スープやカニカマは食べてくれるんですね!

歩行がヨロヨロとのこと、ゆずも最期の日は
ヨロヨロとしてまっすぐ歩けませんでした。
それでも、最期の日も、一緒に散歩に行きました。
ヨロヨロしながらも散歩に行きたくて自分で玄関まで歩いていったからです。
殆ど私が抱っこしての散歩でしたが、
土手に座らせるとクンクンと草の匂いを嗅いで
気持ち良さそうにしていました。
トイレですが、最期の日はもう輸液すると
すぐ全部尿として出してしまっていたので
トイレに行くのが間に合わない感じで
ゆずの周りあらゆる場所にペットーシーツを敷き詰めていました。
ゆずの場合、本当に寝たきりになったのは、
亡くなる数時間前からだったと思います。
前日まではちゃんと歩いてましたし
トイレにも自分で行っていました(時々間に合わないことはありましたが)。
猫さんは誇り高くって、何とか自分でトイレに行こうとします。
ゆずもそうでしたし、メロンさんの猫さんも
そうですね。

栄養不足からフラフラというのもあると思いますし
貧血でもフラフラしてしまいます。
メロンさんの猫さんはスープなら食べてくれるようなので、
少量でもなるべく栄養をとってもらうために、
スープに栄養価の高いフード(a/d缶とか)をすり潰したものを入れるというのはどうでしょうか?
混ぜると食べてくれなくなってしまいますか?
もしくはリーナルケア(腎不全の猫用完全栄養食)や、子猫用のミルクなどを混ぜるのはどうでしょうか?
栄養剤はぎゃおす王国のこちらページ↓に色々掲載されているので見てみてくださいね。
http://www.gyaos-kingdom.com/info_fra.html
猫さんの好みのものが見つかるといいのですが。
スープでも食べてくれるというのは
とても凄いことだと思います。
メロンさんの猫さんは体は小さいのに
不屈のファイターなんだなと思いました。
Unknown (メロン)
2009-07-14 23:36:05
rei様
いつもいつもすいません。歩行がヨロヨロと報告しましたが、今日、とうとう立てなくなりました。立とうとはするのですが、後ろ足で踏張る事ができず転倒してしまいます。動こうとする時は必ずオシッコしたい時なので(もう猫トイレはまたげないので)トイレシートを敷いてそこでしてもらってます。私は寝たきり、垂れ流しでも生きてくれているだけでいいのですが、本人は歩きたいだろうな、行きたい所に自分の足で行きたいだろうな、と思うと辛さで涙がとまりません。こんなにフラフラでも歩こうとするんですね。歩けなくなるなんて本人が一番ショックでしょう。ただ便が一週間出てないので出る時は大変だと思われます。踏張る足がダメなので。
rei様のおっしゃるようにスープの中に栄養価の高いオペ後の退院食を入れてみましたがやはり食べてくれませんでした。でも、普通のスープに変えたら食べました。無理強いはしたくないので、食べてくれるものを探し、試し、やっていくつもりです。ありがとうございます。タイムリミットは近づいてきてるのでしょうか?この期に及んで奇跡を望んでしまう愚かな飼い主です。
Unknown (rei)
2009-07-15 15:07:12
◆メロンさん
こんにちは。
猫さん、フラフラでも歩こうとするんですね。
昨日、不屈のファイターと書きましたが
やはりとても誇り高い強い猫さんなんだと思います。
可能であればメロンさんが支えて(介助して)
トイレに連れて行ってあげるのもいいかと思います。
トイレを猫さんがすぐ行ける場所に移し
トイレカバーなど邪魔なものは取り払うなどしてみて下さいね。

また、私がゆずにしたように抱っこして
窓辺に立ってお外を見せてあげたり
夕方少し涼しくなったら風にあててあげたり
そんなことも猫さんの気持ちを和らげるのに役立つかもしれません。
膝の上に乗せてただ優しく撫ぜてあげるのも
猫さんにとっては落ち着くかもしれません。

ゴハンは、やはり療法食など混ぜると食べなくなってしまうんですね。。
せっかくスープを飲んでくれるのだし
なるべく好きなもの食べるものを探してあげるのがいいですね。
例えば手作りのスープ(鶏出汁でも魚出汁でも好きなもの)なんかもいいかもしれません。
具は、鶏でも魚でもミキサーにかけるか、すり潰すかして、
スープと一緒にとれるといいんですが
具があると食べなくなるようでしたら
スープだけでもいいと思います。

便が出ないとのことですが
固形物を殆ど食べていないのであれば
通常より便は溜まらないのでは?と思います。
それでも全く出ないのはちょっと心配なので
場合によってはマッサージをしてあげると
いいかもしれません。
お腹をちょっと触ってみて、便が溜まってるように感じられるでしょうか?
便秘のケアについては下記↓のサイトが詳しいですので参考にして下さいね。
http://www.gyaos-kingdom.com/info_fra.html

それぞれが持って生まれた時間があとどれだけ残っているのか・・
これは誰にもわからないことです。
できる限り後悔しないよう
猫さんと一緒に密な時間を過して下さいね。
猫さんが穏やかに過せますように。。
Unknown (メロン)
2009-07-30 19:37:04
ご無沙汰しています。
フラフラしながらも歩いていましたが、とうとう立てなくなり、一切食べなくなりました、水も飲まなくなり今日で3日目です。毎日通っていた皮下点滴は昨日で止めました。心拍数180回/分~220回/分、呼吸数16回/分~38回/分で経過しています。口を開け苦しそうに呼吸しています。目はずっと開けっ放しです。時折ビクッと痙攣があるのか体と目をしかめます。便は10日間、尿は丸一日出ていません。もう時間の問題なのは理解しています。どうか安らかに、どうか苦しまないで、と祈るばかりです。泣いてばかりでどうしようもない飼い主です。rei様はゆずちゃんの水分はどうされてましたか?飲み込みもできない状態ですので、綿花で口を濡らすぐらいしかしてないのですが、スポイドなどを使って強制給水(一滴でも)してあげた方が良いのでしょうか?水分も取らず(もちろんご飯も取らず)尿は出ず、こんな状態でいつまで生きていられるのでしょうか?点滴もしないでいつまで生きていられるのでしょうか?
旅立ちました (メロン)
2009-07-30 23:05:21
rei様
かわいい愛しいわが猫が先程、虹の橋に旅立ちました。
いつも、ただただ自分の気持ちばかりを曝け出し、泣き叫び、愚かなコメントばかり送ってきた事をお詫びいたします。
いろいろアドバイスいただき心から感謝しています。気持ちが落ち着きましたらまた改めてコメントさせてください。
本当にありがとうございました。
心よりご冥福をお祈りいたします (rei)
2009-07-30 23:23:33
■メロンさん
猫さん、今はもう痛いことも苦しいこともない世界にいるのですね。
本当にいっぱい頑張りましたね。
不屈のファイターだった猫さん。
そしてメロンさんも。

猫さん、メロンさんと最後までずっと一緒で幸せだったと思います。

メロンさん、今は思いっきり泣いて泣いて
そしてどうぞゆっくり休んで下さい。
Unknown (Mosse☆Mama)
2009-12-24 22:04:01
こんにちは、こちらに来られた皆さんも猫さんもとても頑張ってらっしゃいますね。励まされます。モッセも頑張って欲しいです。数値は高く気が抜けないものの、闘病生活の今後を穏やかに過ごせる期待の持てる材料が出来てよかったです。
イブの奇跡? (rei)
2009-12-25 23:21:55
■Mosse☆Mamaさん
こんにちは。
モッセちゃんの不思議なご縁で
ゆずを診て頂いたロマノフ先生がお元気で
動物病院を設立されたことを知ることができ
本当に嬉しいです!
ありがとうございました!
ゆずもずっと数値は高かったのですが
自宅輸液のおかげで毎日元気に過ごすことができました。
モッセちゃんも元気でのんびりまったり年を越せますよう激念しております。
ロマノフ先生にもよろしくお伝え下さい。
腎不全は長く闘病しますから、できれば主治医の病院は自宅から近いに越したことはありません。
何かあればすぐに先生に対処してもらえますしね。
ロマノフ先生は猫好きの優しい先生です。
その点はもう太鼓判押させて頂きます。

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