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音を楽しむと言うこと






今の若い方はどう感じるのだろう...
心が躍ったあの日の曲達が CMから流れる度に思う...
同じ世代のディレクターの選曲か
それとも若い世代のディレクターの選曲か

音楽は色褪せない文化の1つ
無人島に持っていける音楽を1つ選べるとしたら
邦楽も洋楽も多感な時期に心踊った
あの音楽になる。

そのどれも 自分の世代では音楽の義務教育

今の新曲の殆どは、既に存在するフレーズだと聞く
若い世代には新鮮でも
自分には「いいけどあの曲に似ている」となる
思い出と一緒に保存された HDDに上書きする程の
パワーはない

懐かしい曲を聴いても今の新曲に負けていない
いや勝っていると思うのは自分だけだろうか...
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