こんにちは^^
今日はこどもの日です。晴天になり子供達の日頃の行いのよさに感服です^^
今日は、この時期とくに増えている慢性疲労の緩和方をUPしてみます。
なぜ、この時期に多いのか
日中と、夕方(夜)の気温の差が激しいこの時期は交感神経と副交感神経の交差が
うまくいかず体が疲れを発散しずらいと言われています。
特に、慢性疲労は常に疲労感がある状態の事で疲労が取れず身体に残ってしまう事です。
疲労感は誰でも起こる事ですが慢性疲労の方は自分でこの疲労を発散することが
出来ません。
身体が硬直して疲れを逃がすための筋肉の緩みの働きが弱っているかたが多いようです。
一概に疲労と言っても悪いものばかりではないです。
横になり睡眠によって緩和されるようならばOK^^
睡眠をとってもダルさが残る・疲れすぎて眠れないなどの症状があれば身体が信号を
出しています。
簡単に出来る自己改善方
まず、呼吸!!
深い呼吸を心がけましょう。
疲労感・不眠 などの症状を訴えるお客様のほとんどが浅い呼吸になっています。
胸と胸の間を大きく開けたイメージで深く呼吸しましょう。
おへその下辺りまで使っているイメージです。
浅い呼吸とは、肩で呼吸をしている状態の事です。
これでは、新鮮な酸素も体内に深く回れず腹部などの筋肉(インナーマッスル)も
使われないので良いことはないですね〜〜。
気が付いたときに肩を開け・胸を大きく開いて深く呼吸をしてみてください。
特に、不眠の方は睡眠前に行う事をオススメします。
更に、胸の間を手の甲などで軽く円を描く様にマッサージしてほぐしてあげるのも
効果的です^^
などなど・・・・やっても><だめ==な時は・・・・・・
こんな原因の場合も
「糖尿病」
血中のブドウ糖を十分に燃やせないため唐が血液の中に溜まり濃度があがり尿に多量に出てしまう病気です。すごく、だるく昏睡する場合も。
「肝臓病」
肝臓はブドウ糖をグリコーゲンとして蓄える場所です。全身の代謝や毒素の俳出を行う重要な臓器です。ここの働きが弱くなると非常にだるくなると言われます。
「脚気」
ブドウ糖が燃えるにはビタミンB1を使います。これが、不足すると唐が燃えづらくなり身体がだるくなります。特に、足がだるくなり、むくんで感覚も鈍ります。
「神経の病気」
神経症や神経衰弱でも、だるくなります。症状は何もやる気が起きなくなります。
と、ダルサ 慢性疲労と大きく、くくっても病気などが隠れている時も。
自分の身体に耳を澄ませ訴えをたまには聞いてあげてください。
健康こそが人生を楽しく幸せにする最大の条件です。
PS・若林ダイエット始めました。ん?!いつもいってるかな?(笑)
少し、ベストより増えてしまい動くのがよいしょなので(笑)
正直に、恐らく3キロは増加しているモヨウ@@
ちと、たまに現状報告します。
でも、タルト食っちゃった