いつの日か ‐ B.E.(ブロードバンド・エンジン) Wonderful!(ワンダフル)

Welcome2 Tobovvo's Diary Blog.
日々湧き起こる雑多な出来事や思いなどを綴ります。

吐出口位置を左から右に

2017年07月17日 21時14分22秒 | 日記
底面フィルターの上に川砂という、メンテナンスに手間のかかる組み合わせながら、吐出口パイプ位置の変更を実行してみました。(;´・ω・)

吐出口の変更予定位置

予め底面フィルターカバーにしていたストッキングのアソビ部分を位置合わせしてあったのですが、目視では確認できず結局は仕方なく手探りで穴開け位置を探して、パイプ接続ユニットを設置しました。

やはり狭い作業スペースでは、事前のイメージトレーニングと手探りに頼らざるを得なかったです。パイプ接続ユニット予定位置に、ストッキングのアソビ部分を合わせていた事は功を奏したものの、底面フィルター設置は慎重に計画を立てておくべきと改めて思いました。

ベランダ水槽85日目の様子

右奥に吐出口パイプを移動させることで、理想の水景に1歩近付きました。ですが案の定、カボンバは早くも溶けています。

2017年07月17日 月曜日 晴れ
きょうは、ベランダ水槽の水温が33度になっていました。気温は33.5度くらいだったので、猛暑日になった場合には保冷剤の使用を考えておくべきか迷ってしまいます。

30cm水槽の抱卵を終えた母ミナミヌマエビを60cm水槽に復帰させたのですが、水合わせ途中で足し水で、プラ容器を傾けた拍子に放流してしまいました。それからこの母ミナミヌマエビが見えなくなってしまいました。(ノД`)・゜・。

30cm水槽は、餌やりと稚エビたちでやや過密気味で、水換えもし難く水が古めだったと思うので、水質変化の影響が少し心配です。

2匹いた母ミナミヌマエビが2匹とも抱卵を終えたと思っていたら、まだ1匹は抱卵しているらしく、いろいろと目算が狂いっぱなしで失敗の連続です。

少し大きく育った稚エビをいつになったら、60cmメイン水槽に放流するかで悩んでいます。メダカに食べられないと確信持てるまで待つべきか、水草と流木の隠れ家を完備してから早めに放流するべきかを考えています。30cm水槽があまりに過密になるのも、やはりマズイ気がしますので早急に60cmメイン水槽に移してあげたいのですが。

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