ゆうわファミリーカウンセリングルーム新潟/東川   臨床心理士 赤坂正人   新潟市西区   

こころの心理相談で臨床心理士による公園カウンセリング、訪問カウンセリング、面会交流の相談・援助などを行なっています

新潟のじーじのお部屋は孫娘たちも大好きなトレーニングルーム(?)-「遊ぶこと」と「遊びのちから」・5

2017年04月20日 | 遊ぶことの力を考える
 週末に孫娘たちが新潟に遊びに来ました。
 さっそくじーじのお部屋でお遊びや音楽鑑賞かと思っていたら、なんと今日は運動をするようです。
 あっという間に、じーじのお部屋はトレーニングルーム(?)になってしまいました。
 下の孫娘はなわ跳びを持って、やる気まんまん。
 なぜか、なわ跳びのなわはほとんど動かないのですが(?)、それにはかまわず、孫娘は足だけぴょんぴょんと跳んで、いち、にい、さん、しい、ごお、と大きな声でかけ声をして、息をハアハアとさせています。
 それでも、じーじが、すごいね!、とこころから感心をすると、下の孫娘はとっても得意気な様子です。
 このぶんだと、将来は新体操の選手になれるかもしれません(?)。
 いっぽう、上の孫娘はバドミントン。
 上手に羽根を返すようになりました。
 時には新潟のじーじとラリーもできます。
 こちらは、将来はオリンピックに出られるかもしれません(?)。 
 さらに、上の孫娘はバレーボールにも挑戦。
 どこで覚えたのか上手にレシーブの構えをして、ボールを返してきます。
 じーじもレシーブで返すと大喜び。
 孫娘たちはますます張り切っています。
 二人とも私の孫ですから、運動神経にはあまり期待できませんが(?)、ひょっとするとひょっとするかもしれません。
 新潟のじーじの夢はどんどん広がります。         
 
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