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[ リアル 大相撲 ルポ ]名ばかりの、「横綱」稀勢の里。すでに痛めていた左足首痛を理由に、また「休場」を、自分のクチで言えずの、だらしなさ

2017-07-13 19:11:18 | ニュース

 もう休場」するしかないか、と愚図愚図、親方に相談して、また、自分のクチから言えず、こそこそと隠れて帰宅。

 それが、今夜の稀勢の里。

  場所前の髙安との稽古の時から、テーピングしていた、左足首を今日も痛めて、早くも3敗目

 休場するしかない、窮状は100パーセント、間違いなし。

  んにしても、だらしのない、気の小さい性格。

 のみの金玉。

  鶴竜もまた、来場所開幕数日で、引退の踏ん切りをつけたいと言う、無駄なことをせず、すぐさま引退したらどうだろう。

 その、しこ名・鶴竜こと、マンガルジャラビーン・アナンドでさえ、自分のクチで、休場を言い、その理由を、か細い声ながら説明していたと言うのに、この日本人横綱は・・・・・・・。

 鶴竜も、稀勢の里も、力士としての「華」が、まったく無い。人を引き付ける魅力も、無い。

 みっともなく見えて、仕方ない。

 鶴竜の妻もモンゴル人で、夫妻とも、いまだモンゴル国籍。

 したがって、部屋付きの親方には、とりあえずなれても、部屋はカネがあっても興せない。

 バイバイ、さよなら。モンゴルへお帰り。

 稀勢の里も、また来場所出て、また窮状を訴えて・・・の、繰り返し。

 横綱にすべき器では、・・・・無かったなあ・・・・・

 にしても、ダヴァジャルガル。

  昨日といい、今日といい八百長っぽく見えてしまう取り口だったことが、気になる。

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