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[ リアル 芸能 ルポ ]夏季限定。オトナの間でも、秘かな隠れ人気ラジオ番組「夏休み子ども科学電話相談」。マイク前では、絶対明かされない、それぞれの「秘め事」

2017-07-31 08:45:46 | 視聴者が知らない、タレントの素顔

 全国各地、津々浦々にいる、わずか4歳から中学3年生までの子供たちの、「どーして、〇〇なんですか」と言う、素朴な、しかし、予想だにしない、鋭い直撃疑問に答える「夏季限定ラジオ番組」が、先週から始まった

 もっとも、質問者が驚くほど多く、やっと受付につながっても、それですぐ「先生」につないでもらえるわけじゃない。

 その際、事前に質問内容と、名前、年齢及び学年、所在地、電話番号を聞いておいて、必要な日に、NHKの方から電話連絡を入れて、順次、取り次いで、司会者につないでゆくという、システムをとっている。

 それでも、直撃の様な、不意を突いた質問に聞こえて、聴いてるオトナをも、ニンマリさせる面白さになっている。

 実に、今年の夏で、丸34年目を迎える、隠れた長寿番組

 実際、電話の係につながることそのものが、奇跡に近いらしく、先日、この番組の宣伝事前告知特番に電話で出た、現役バリバリの科学研究員は、

 「子どもの頃、実は6回も電話したことがありましたけど、結局、1回もつながりませんでした」と、想い出を語っていたほど。

 それでも、めげずに、科学に興味を持ち続けたということだ。

 そんな子供たちの素朴な質問によって、支えられている。その名も、「夏休み子ども科学電話相談」。

  先週は、かつて、VS橋下徹とのバトルでも話題を巻いた、写真右側の藤井彩子アナウンサーが、司会進行を勤めた。

 そのせいだろうか。

 この番組と、藤井彩子について書いたものが、先先週から検索数が突如、上昇。

 どこのマスコミも知らなかった、左上の写真の落語家・古今亭菊之丞こと、小川亮太郎との、再婚者同士の入籍後の結婚生活が、短い期間で破局したことを、菊之丞にも直撃したうえで記事化した。

 その藤井彩子が司会していた先週の放送、聴いた人、いるだろうか。

 相も変わらず、間もなく48歳にもなる、曲がりなりにもリッパな社会人なはずなのに、言葉遣いは、信じられぬほどおさなく、稚拙で、ひどいまま。

 「おっ! そっかあ!」、「ふんふん」、「びっくりしたかあ?」、「そっか、そっか」、「わかった?」、「わかったかな?」、「ははは」と、笑い、連日、そっかそっかの連発。

 子どもや、おさなごに対して、タメグチ。

 「へえー、そー」、「あー、良かった」、「飼ってるんだよね」、「聞きたいこと、どんなこと?」、「どんなこと、聞きたいのかな?」、「そっか」、「そっかあ」、「すごいなあ」、「ゴロゴロ、言うんだあ?」

 敬語は、知らない、使えない。優しさは、無い。

 「どんなことですか?」とは、言えない。

 回答終えた後も、子供に対して「ありがとう」とだけ。

 逆に、対する子供たちが「ありがとう、ございました」と、敬語連続。

 「質問してくれて、ありがとう」と言う藤井に対して、

 「どういたしまして」と、子ども。

 「ありがとうございました」とも、子ども側が言う、いびつさ。

 また、「お仕事、頑張ってください」との、意表を突いたねぎらいの言葉が返ってきた際には、藤井、「ははは」と、大笑い。

 一体、この馬鹿女は・・・・・・・・。

 なにか、人としてあるべき、肝心なことを捨て去って、開き直っている中年女としか思えない。

 最初の夫のディレクターとも、再婚相手の菊ノ丞とも、「交尾活動」も、「受粉」も、ロクにしなかったんだろうなあ。。。。。単身赴任に、不妊か。

 妊娠の兆しすら無かったときく。

 先週、聴いた方々は、どう感じたであろうか・・・・・・・。

 また、この番組に出ていた権威者についても記事化。

 もう、子どもを始め、誰に対しても横柄で、インキン、否、慇懃無礼、を絵にかいたような言動で接する、元NHK解説委員の、伊藤和明は、すでに86歳にもなり、年齢的にも今後は出ないであろう。

 その一方で、6年前の3・11を契機に、熊本、大分、九州北部、朝倉市、東北、新潟と、日本列島をまたにかけて、地震、水害が頻発しているにも関わらず、防災が詳しいはずなのに、伊藤和明は、古巣の局だけでなく、あらゆる放送局に呼ばれていない。

 豊富な知識ではなく、権威をも振りかざす。テレビ・ラジオ局にとって扱いづらい人柄が災いしているように想う。

 年齢のせいなのか、その性格ゆえか。

 頻発している被災現場に、じっくりと、自ら足を運んで、その具体的被災原因を、それまでの頭でっかちの知識や理屈だけではなく、自分で改めて変わりゆく被災原因を、一から学ぶという努力を怠っていることも、その一因であろう。

 もっとも、NHKの解説委員の体質として、機動力が欠けていると言う人物が多く、何も伊藤和明のみの体質とばかりは言えない面もある。

 中には、東京電力から、プレゼント攻勢を受け、中国旅行まで招待されまくり、番組のなかで、東京電力を擁護・弁護・大絶賛し続けた解説委員までいた事実も有る。

 では、何に読者が関心を寄せているのであろうか、と、新たに取材を重ねながら、思案していた。

  昨年、この番組の司会進行をしていた、写真右側の松本慶子は、もう出ない。

 今年の3月末まで、ラジオで日曜午前の「歌の日曜散歩」などに、写真左の金井直己とともに、週末にナマ出演していたのだが、すでに出ていない。

 他の番組にも出ていない。現時点で、他局のマイクの前にも座っていない。

 夏休みということもあり、親子や子供たち向けの催しや、イベントの司会などの「営業」的仕事は、こなしている可能性はある。

 自ら、「おばさん」とクチにして、子供たちの質問に自分も興味を持ち、「先生たち」の答えを、ワクワクしながら楽しんでいた姿勢は、とても聴いてて好感が持てただけに、降板は残念でならない。

 なお、写真左側にいる、正職員アナウンサーの金井直己は、夏の高校野球全国大会が終幕したあとの、8月28日から、番組最終日の8月31日までの4日間、司会進行を務める。

 彼は、今年で5年目の登板。

 先の松本慶子と同様、子供からの質問と答えに対し、心から自分も楽しんでおり、聴いてて楽しい。

 さて、松本慶子を、正職員のアナウンサーだと誤解している方が、意外や多いのに驚いた。

 彼女の正式な肩書きは、「契約キャスター」。

 契約とは、出演してもらう番組との契約ということ。

 基本は、「フリー」。

 出演料は、30年ほど前は、全国一律、1日あたり1万円ポッキリ。それに、交通費。

 ロケ取材まで行なう場合の食事は、正職員と同じ、弁当と飲み物が支給される。

 番組の更新などで出番が無くなれば、それで契約終了となる。

 さすがに、現在も1万円のままということはないだろうが、それでも数万円というところであろう。

 そのような「契約キャスター」によって、NHKのテレビ・ラジオ番組が維持されている。

 関東近県や地方などでは、正職員アナウンサーより、はるかに「若いぴちぴちとした、女性契約キャスター」が人数が多い。

 もろに、コスト削減。使い捨て。

 あの「スイカップ」の、古瀬絵理も、ソレ。

  山形放送局の「契約キャスター」となり、当時のギャラ、1日1万円。

 巨乳が有名になるのと同時期、サッカーの指導者、柱谷幸一と不倫。

 文字通り、吸った揉んだのスキャンダルとなった。

 2003年で、クビになり、翌年3月、東京進出。

 その際には、渋谷スタジオで囲み取材に応じ、「巨乳ばかりに注目が集まるのは、本当はとても嫌です」

 「スイカップとは、今後、絶対に呼ばれたくない」

 「これからですか? ニュースキャスターをやってみたいし、報道番組に携われた らいいなと、想っています」

 おお、良いんじゃないの、希望にしても。

 現場で、そう感じた。むずかしいだろうけど、とも同時に想った。

 その上のクチも渇かないうちに、出てる番組は、温泉と酒紀行ものや、湯船に浸かって、巨乳強調の映像や写真集だけ。

 乳首と膣こそ見せないだけ。ヌード、またまた裸、ヌード

  下の、2冊目の写真集を出す記者会見でも、このポーズ。

   そりゃあ、男には良いけどさあ・・・・。

 あの13年前の、自分の言葉はどこにいってしまったんだろう・・・・。

 カネと引き換えに、無くしたものは、乳より大きい。

 食えなくても、自分の意思を貫く。そういう生き方、出来なかったものだろうか・・・・・。

 もはや39歳ともなり、5歳の男の子の母にもなったが、あわれに想えてならない。

 子どもに、「お仕事」どう言えるのであろうか・・・・・・。

 

 一方、古屋や大阪の、民放ラジオ番組では、年食った男性社員アナウンサーによる、女性契約キャスターへの、いやがらせ、机の下で、他のスタッフに見えないように蹴りを入れる、などの行為が、時折り発覚。

 キャスターの訴えにより、事実関係が調べられ・・・・・・。

 キャスターも、アナウンサーも番組降板。意を決して訴え出た女性キャスターも、その番組からは、お払い箱という、処遇にあうことが目立つ

 この番組ではないが、昨年「山梨放送局」で、とんでもない出来事が発覚した。

 スキャンダルが好きな方は、まだ記憶してらっしゃるかもしれない。

  昨年の6月、雑誌「FRIDY」に掲載された、カーセックス写

 横顔の男は、当時、NHK山梨放送局に勤務していた、斉藤孝信アナウンサー、39歳。

 あられもなく、太ももをさらけ出していたのは、契約キャスターの早川美奈。

  2人は、この地域エリア番組「まるごと山梨」でコンビを組んで間もなく、こういう関係に。

  このカーセックス。地元では、すぐさま知られており、斉藤は上司から秘かに呼び出され、注意を受けていたにもかかわらず、その後も、まるごと、車のなかで早川のカラダをいただいていた。

 発売直後、配置転換されること無く、クビ。

 妻とは離婚。実家は、隣県の静岡県富士市。

 帰郷も出来ず。以前から、勤務のかたわら、小説を書いて、文藝雑誌に投稿して、落選を繰り返していたが、今は、変名でひそかに隠れるような生活をしながら、こつこつと書き始めているとのこと

  一方の、早川美奈は、やはり即日、契約解除と言う名の、クビ、追放。

 彼女、甲府市出身という、もろ、地元。大学も、地元の国立山梨大学を卒業し、契約キャスターとして局に入り、まだ2年目。

 何で、車のなかでセックス。ソレも、通行車両から見えやすい場所で

 ドライブがてら、遠出し、ラブホテルで済ませていれば、こんなに上司にタレコミが入るほど、簡単にばれることはなかったろうに・・・・。

 ホテル代を、斉藤が出したくなかったと言われているが・・・・。

 早川は、実家住まいだったが、さすがにいたたまれなくなり、家を出て東京方面で仕事をひっそりとしているらしい。

  さて、「子ども・・・」。その契約キャスターの石山智恵。

 推定年齢、46歳。この写真は、プロフィール用のもの。なもんで、かなり若い時に、御化粧後、撮影したものと想われる。

 すでに、一児の母であり、4年前には、イギリスに渡り、帰国して、現在、先の松本慶子のポストの後任に座り、そつなく勤めている。

 もともと、名古屋のNHKでキャスターを長く勤めており、実績はある。

 別名「フリージャーナリスト」としても、さまざまな分野に進出しているが、さて、子ども相手には、どうであろうか?

 まったく、未知数だ。彼女は、8月24日と、25日のわずか2日間だが、母として子育てしてきたものが、どう反映されるか、対応ぶりが聞きものだ

 母としてでいうなら、山田敦子

  すでに、62歳。3人の子どもを産み、それに延べ通算15年間も費やしたこともあり、他の同僚女子アナウンサーが次々と地方局へ異動していくなか、この山田だけは、何故か東京に居座り続けられた。

 非常に珍しいケースといえる。

 そのうえ、定年退職後も、エリートコースの呼称ともいうべき「エグゼグティブ・アナウンサー」の地位におり、時に東京大学卒を滲ませる

 以前書いたが、回答後、子ども全員に対して、絶対に「ありがとうございました」をクチにさせるまで、どこか強要し、言わない子には、露骨にムッとした声を出していたのを、今も強烈に記憶している。

 それが、自分の出番を聴き直して反省したのか、周囲に注意や助言されたのか、強要の度合が薄まっていった。

 子どもが、「ありがとうございました」と言わなくとも許して、流すようになった。

 だが、子育てに関しては、相当厳しいしつけをしてきたことが、容易に想像された。

 今年は、どう接するか。

 出番は、7月31日から1週間。変貌したやさしいオバサンになっているかどうか。

 上から目線のままか、関心を持っている。声からは、まったく楽しんでやっていないことが、いつもにじみ出ているだけに・・・・・。愛想笑いが、いつもいつものヒトだけに・・・・・。

 さて、回答者の先生方で、人気が高い人

 子ども達にとって大人気なのが、恐竜研究者の、小林快次。よしつぐと読む。

 番は、8月2日から4日までの、わずか3日間。

 それも、海外で、恐竜の遺骨発見や発掘にいそしんでおり、この番組出演のためだけに帰国。

 終わるや、また恐竜の過去の事実確認と研究のために、海外の、ここぞというポイント探しに赴くという。

 ともかく、聴いてビックリ!

 子ども達が、まあ、恐竜に詳しいこと!

 んたらザウルスという名前が、おさなご達から、ボンボン、クチを突いて出てくるんだもん!

 まあ、ウソだろ?と想って聴いてみることを薦めます。

 新加入の竹内薫は、科学の知識はあるものの、自分で研究していないだけに、答えに、地に足が着いていない。

 危惧していたが、子どもの直撃には満足する答えが言えないままでいた。

 かつて、旭山動物園の園長として、全国的に有名になった小菅正夫。今は、同じ北海道の札幌にある「円山動物園」の参与の肩書きを持ち、しゃべりは、ますます楽しさを増している。

 このひと、ホントに動物が好きなんだなあと、痛感させられる。単なる「仕事」としてではなく、1人のオトナなのに、今でも子供の気持ちのまま動物に接していることが、ぼくとつな北海道弁から、溢れ出ている。

 ホントかい?と想われる方。

 録音しておいても、聴いてみてください。

 先生それぞれの、方言も面白い。

 司会者の有り様や、クセや、際立つ個性も含めて・・・・・・・

 

 

 

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